【2025年11月特別編】碧南市長メッセージ
今何をしなきゃいけないのか最前線って 暗い話ばっかりしてとかっていうことで おしりの声だけどもああの、まずは私と 同じ平均にさせてください。ここは本当に お願いをしたいなと思います。これができ ないとお伝えをした通り下手すると来年も お金がなくなってしまいます。平難士は私 お金があるんですね。お金がある中でも県 にも国にも頼みに行きました。なんとか なりませんかって言ったら正直笑われた時 もありました。なんでかって言ったら当然 ながらダッシュよりも100億以上皆さん にサービスをすごくしてるんですよ。 そこは分かっていただきたいなっていう風 にすごく思います。私も市長になって 色々とあの予想してたところはありました がまさかここまでとは想定外でした。だ から今やらなきゃいけないことは自分の 公約を云々よりもこの死を守ることだと私 は本当に思ってます。そのために今は市長 としてやらなければならないことを しっかりとさせていただきたいと思うので 、是非皆さんにとってはすごく心が痛い話 かもしれないけども、なんとかお力を 犯かしていただきたいし、いいご意見やね 、こう、こう、こう変えたら定金をこんな に使わなくても同じことができるよって いう案があったら是非教えていただきたい と思います。 やっぱりこ、やっぱり今だからこそできることっていうものを 1人1 人が考えてやっていくことが大切でうん。 あると思いますので、あの、どこの自治体も一緒です。あの、うちだけが、うちは緊急事態選挙を出したんですが、うちよりも正直ひどいところもありますが、出せないんですよ。私から全国の市長さんからすごく心配をしてもらってます。大丈夫かと。でも大丈夫なんです。 なぜかって言ったら、みんなが一緒になっ て考えてくれる人がいるからです。1人で 考えてるわけじゃなくて、1人で行動し てるわけじゃないんです。だからこそ もっともっと皆さんと一緒にこの駅を 盛り立てていきたいので、マイナスじゃ なくてこれがプラスになるんだと思って力 を貸してください。どうかお願いしたいと 思います。よろしくお願い。全部オープン にしていこうって言ったのが私です。で、 市民の方たちにもご理解をいただきたい。 だからなんでお金あるある。ザックすごく あるよって。今まで言ってたのにどうして こんなに急にこういうことになっちゃう のって言ったこの原因を知ってからじゃあ できることは何なのか。これは皆さんと 一緒にやれること。それぞれができること が何なのか。行政と一緒にやんなきゃいけ ないことは何なのかっていうところで今 こそ難士を変えるチャンスだと私は思っ てるんですね。あの、関わるからこそ町に なんとかしていきたいって、この町が好き だって思えるんだと思うんですよ。ただ寝 てるとか、ただ住んでるだけだったら やっぱりダメで、やっぱりなんだろう、 あの、色々なことに関わってくださるから こそそこを何とかしていきたいって思っ てると思う。ここに来てくださった方たち は多分本当になんとかしたいとかどうして いきたいっていう気持ちがちょっとここの 中にあったと思うんです。心の中に。だ からその皆さんのそのお気持ちを正直に データを持って色々な大切な市民の方たち にも伝えていただきたいし、もし皆さんが あの何かあれば聞きたいという話があれば 本当に私もお話に行きたいなっていう風に は思ってます。あの本当にあの4月えっと 去年になりましてね。で、この4月が 初めての組織を私が作らせていただく チャンスでした。で、まずは業税格をやっ ていきたいと病院がどうなるのかっていう のが中で企画財政部というものを作らせて いただきました。で、行部長にあのなって いただいて、で、4月になってもう2ヶ月 で本当にこれはまずいていうところの中で この実態を知って想定外のところもなんと なく気づいてながらも個別で聞くとやって いけるのかどうか全体の流れが分からない と経営者としては無理だろうと思ったので 全体の流れを教えてくれというところの中 で作らしていただいたらここが分かってで 今あるわけなんです。で、やっぱりこれ までは本当に者留やればやればっていう ところの中でや来ちゃったってところも 正直あるかもしれないです。でもこの無価 とかあるいは人口が減少する中で、ま、私 に左細かいのが師匠になっちゃったもん ですから、あの全体が分からないと予算が 予算ていうのが自分が安心できないって いうところの中でしてで、こうこうなって 全員に6月に職員に流させていただいてで どうしていくかって考えて今が10月な わけです。で、9月に全議員さんにお伝え をさせていただいて、もう、もう本当に 色々とごきました。で、本当にこの中では 非常に 真剣にこの数ヶ月間取り組んできて るっていうところは、これは 今までのこの職員のあり方っていうのは 理解していただきたいなと思います。責任 は私にあると思いますけども、 本当にこの1年間では本当に何をやってる んだ、何も市長何もやってないんじゃない かとかっていう風潮も流れてくる中で全体 がわかんないとできないっていうところの 中で 一生懸命それをさせていただきながら出し てくれてました。で、今もこの来年の予算 の中でどうしていったら1番いいのかって いうものを真剣に毎日考えてやり取りをし てくれます。これはもう本当にグをまいで やってくれてます。で、そういったところ の中で今までできてなかったことが本当に 今動いてますのでそこは信じていただき たいなと思うし、もちろん慣れてない ところもたくさんあると思いますので、 落ちから貸していただけるとありがたいと 思います。行政生が作る町ではなくって 市民の皆さんと一緒になってこの町を作っ ていきたいって思い私は主聴になっており ますのでそこは信じていただいて今日来て いただいたこの中学生の子たちがこの壁な んでこうやって僕はここで聞いて良かった 。だからここで今度例えば大きくなっても 平気なんで住んで自分たちがこの町を守っ ていきたいと思えるような街を一緒になっ て作らせていただければなと思いますので どう力を活かしていただければと思います 。え、これで私を終わらせていただいて パパンタッチをさせていただきたいと思い ますのでどうもありがとうございました。
市長動画11月の特別編です。
本編では、「未来へつなごう!すまいるトーク」(意見交換会)冒頭の市長スピーチの様子(財政非常事態宣言)を紹介しましたが、今回は、市長が碧南市のこれからについての想いを語っている部分をお伝えします。
今後、どのような状況下にあっても持続可能な市民サービスを提供できるよう、碧南市の未来のために全力を尽くしてまいります。
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