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    【テレフォン人生相談】 息子の突然の結婚宣言!怪しい年上女性との未来と高額ローンに母の心は揺れる!

    もしもし。テレ本人生です。 はい。 今日はどういったご相談ですか? はい。私の長男 37歳の長男が 2 ヶ月後ほど前に 突然結婚すると申してきまして はい。7 ヶ月前ほどにあの交際しているあの年上の女性がいるっていうことは聞いてはおりました。 はい。 あなたをいくつ? 67歳です。 67歳。ご主人はご存明ですか? 63 歳です。 ご長男はそうすると今まではご一緒に住まれてんの? いや、大学が地元から離れまして ねえ。お相手の方についてはお会いになったことはあるの? いや、ないです。 1 月前、え、マンションを購入するので頭金を少し返して欲しいと。 おいくらぐらい?50 万を おかしになったわけ。 はい。何日かに、え、契約をしませ。 3 ヶ月後に入籍をするとこの女性が元々その約 10 年間投していた男性がいて、また同時に他の男性からお金をもらっていて結婚できなくて別れた後に知り合っているんですね。 10 年間同居している男性 Aがいて いてはい。で、それとは別に Bさんがいて、 Bさんが、そのご本人は Aさんと結婚しようと思ってた。 で、Bさんから ある程度まとまった相のお金をもらって A さんにあの仕事をしていないので、あの、継ぎ込んでいたという。 ああ、なるほど。 はい。で、その Aさんとは何ヶ月か前に別れたわけね。 えっと、2年ほど前に。 あ、2年前に。はい。で、次に Bさんなんですが、B さんっていうのはそうすると要はその女性の生活をの面倒を見ていた そうらしいんですけど、詳しい事情はよくわからないんですけれども。 はい。 はい。 で、この方とも別れたの? はい。そうですね。 それは何年前? ちょっと分からないです。 今あなたの息子さんとお付き合いをしてる段階では はい。はい。 え、他には男性はいない? ちょっとそれも分からないんです。 とそういう派手なこう男性変的があって うん。 結婚数にあたり うん。 相手の親の状況も分からない。そのご本人とも会えないわけですからで結婚式もあげないって言いますので うん。うん。 そういう状況でもしまた何かあって捨て られたっていうかダメになった場合に とてもあの高額なマンションを購入したん ですけれども35年ローンって言って ましたけれども果たしてそれを払って いけるのかどうかっていうところなんです 。このマンションはあなたの息子さん 名義はそうです。相手のは1 円も出さないと。 でも高額なマンション購入の割には 50万が安いとは申しませんけれども、 本人はが少し預金がありましたので うん。 はい。 だからほとんどは契約は はい。 息子さんが払われて そうですね。 そのうちの一部をあなた方が助けたと そうですね。 いう形なんですね。 はい。 で、ちなみにそのローンは月いくらぐらいなんですか? えっと、管理費を入れると 20万ぐらいだと思います。で、 35年っていう風に言っていました。 はい。で、息子さんはそれを払えるという見通しを立てらっしゃるわけ。 相手の女性も少し渡すということらしいんです。 あの、相手の方も働いてらっしゃるの? 派遣で働いている。 息子さんは正社員ですか? そうです。 相手の方が年上ということ。年上ってどれぐらい? 5歳。 年上の方であり 男性変がちょっとこれはでも息子さんはそれを全部知ってらしてそれをお母様に話されたってこと? そうですね。過去はあるけれども 私の長男も長年 7年ぐらいですかお付き合いしていた方に うん。 騙されるような感じがあって、ま、結婚できなかったんですけれども、 息子さんがその7 年間お付き合いされていた方とは ダメになっちゃった理由っていうのは 例えば親のことかあの銀行の上田さんだとか非常に立派な家族得っていうことを言っていたんですけれども あの住所とかも全部嘘仕事も嘘でそういう人ではなかった。 というか で、その方とれたのは何年前? すぐ2年。 あ、なるほどね。うん。うん。両方とも 2年前ぐらいに はい。はい。ちょっと入籍だけは慎重にして欲しいと言ったんですけれども、私に対して非常にこう的というか、あの、元々私のことは合わなかったと。小さい時からで、ちょっと小さい時非常に厳しく育てたことがありまして、 あなたのアドバイスは聞かない。 そうですね。あの うん。じゃあご主人のはどう思ってらっしゃる? いえ、夫とはもう 27年間。 え、ちょっと待って。 絶なんです。あ、あなた自身が ご主人とは27 年間別挙されてる。そうです。はい。 はい。 そうすると今あなたはお 1人ずまい。 分かりそうです。はい。 分かりました。 そうすると今日のご質問は何でしょう? やはりこういう二股たかけながら男性と長年光を付き合いしたり、ちょっと派手な趣味を持っていたりとかそういうことをされている女性なので うん。趣味 何かもっと芸能界にいたみたいで ああ はい。それでもしが一息 とダメになった場合に相手の方とも全然お 会いもしてないし、相手の親とも全然面識 も一生会お互いないですので果たして今後 どのように息子に接していったらいいか これからもですけれども将来に受けてどの ように接していったらいいかそして私自身 がもう何か生きる気力みたいのは もう力というか、 その女性の方は現在 42歳。 そうですね。はい。 その芸能界っていうのはどれぐらい前まで? 20 代の時に 今芸能界にいらっしゃるわけじゃないので はないですけれども何かそれらしきことは やっているんだと思うんです。 CDを販売したりとか。 なるほど。 はい。 そうすると親御さんとしてのご心配は 今後のな息子の生活あの家庭を持った場合に心配ですし元気なうちはいいんですけれども何かあった時に自分がどのように接していったらいいのかあのとりあえずはま、頭金は出したんですけれど今後もしお金に困ってきて何か言ってきた時にどうしたらいいのか うん うんと健康なうちは払えると思うんですけど 病気した場合う 現在ですかね、あの、あなたの生活は年金し そうです。年金とプラスちょっと家賃収入が少しありあ あ、なるほどね。じゃ、現在あなた自身がその経済的な問題はないわけですよね。 そうですね。 うん。ただこの先はやはりご自分が、 ま、生活されるので、ま、精い一杯ぐらい はい。精いっぱいです。 あの、預金を崩してていうところです。 わかりました。え、今日はですね、 はい。 三メソド主催で作家で翻訳の三石ゆ子先生がいらしてますので伺ってみたいと思います。 はい。 こんにちは。 こんにちは。 えっと、息子さん37歳。 はい。 で、あなたが67歳。 はい。 親にとってはいつまで立っても息子は息子で子供なんでしょうけど はい。 多分あなたの頭の中では夫と別れた事実上別れた時の 40歳と10 歳のままなんだろうと思うんですよ。感覚がね。 はい。 うん。気持ちはすごくよくわかるんだけど息子が 37であなたが67っていうのはね はい。 あのもはやね はい。 息子が何かあった時、病気の時ってあなたおっしゃったけど 息子が病気した時のことをあなたが心配する場合じゃなくって息子がさ はい。 あなたが病気したら困るなっていうことを うん。 心配するな普通なんですよね。 そうですね。 うん。だからあなたにはその心配の必要がないっていうことをまず申し上げたいと思うんですよ。 はい。 息子が病気になったらどうしようかってそれ知ったことじゃないんですよ。 はい。37歳の男なんですよ。 はい。 で、そんな心配をしている暇があったら はい。 自分が何かあった時に絶対に息子に迷惑をかけない 3段をね。 はい。 こういう時はこう、こういう時はこう、よし、大丈夫っていうことを まずしっかり 自分の今からの人生解改革でするべきなんですね。 はい。 それともう1つあのマンションの頭金 50万円貸した時にね はい。 これあなたは貸すって決めたわけですよね。 うん。 決めて貸してるわけですから実際にね。そうですよね。貸さないって道だってあったわけですよね。 あなたは50万円出した時点で 息子の結婚認めてるんですよ。 ああ。 形としてね。 今更さらこの悩みはおかしいんです。 はっきり言って。 あの、だから50 万貸すかさないかの時にいや貸しません。結婚は認められませんってこういう方法もあったわけですよ。 うん。 でもあなたは息子に 50万出したんですから。 これはね、おめでとうっていう合図なんですよ。 あ、はい。 で、息子はそのように受け取ってるわけですよ。 それなのにあなたはきっとね、なんかかんか心配してることが 息子にちょっと伝わっちゃってるんだね、半分くらい。 うん。だから今の息子さんとしてはですね はい。 すごく不愉快な気持ちでいっぱいなんだと思うんですよ。 あ、そうなんです。 ええっていうのはね、 はい。 このあなたを信用すればこ相手の女性のね はい。 事情も全部あなたに話したんであろうし はい。 またお金も借りたんですよ。もしあなたを信用してなければね。はい。 この50万くらいのお金はね。 うん。 友達に少しずつ借金したってそれまでなんだけど それをしないで母親に 借りてるんですよ。 あとね母親だっていうことを自分の生き方が分かってくれるはずだっていう風に思えばこそ息子さんはね はい。 今から嫁になる人のね はい。 過去まで喋ってるわけだよ ね。それってあなたを信用すればこのことなんですよ。 それをね、なんかね、不安がっているっていうのはね、ものすごく不愉快だと思うのね。 そんなはずじゃなかったって息子は今思ってると思うんだけど バレバレなんだと思う。多分そのあなたの態度が今 あ うん。ほんでしまったと思ってると思いますよ。だってあの喋んなきゃいいんだもの。 母親知る必要ないんだもの。 その自分の嫁さんの過去なんて ね。だからこの坊っちゃんはね、すごくいい息子だったんだね。で、母親を信用しすぎ。だからね、あの息子さんはね、あなたのことを買いかぶったんですよ。 うん。 うちのママは自分のことは分かってくれるはず。自分の気持ちは分かってくれるはず。自分の生き方を応援してくれるはずっていうすごい信頼が持ってたのね。だからそれはもう 1回取り戻してやらないとダメなのよ。 はい。もう1 回取り戻してやるっていうのは何かって言うと、今から一切何も言っちゃダめなの。 で、なんか息子が言ってきた時には全面的に応援してやんなきゃだめなの。あ、はい。 あ、頑張んなさいとかやんなさいとか、あ、入籍したのおめでとうとか余計なこと言っちゃだめなの大丈夫なのとか、もう少し確かめた方がいいんじゃないのとか絶対に言っちゃだめなんですよ。 ただ息子の決断を信じてね。 うん。ただただ応援してやるっていうのが 67歳の母親のたった 1つの愛情の示し方。 はい。 他にはないのね。 あ、 例えばね、不安があって見せたところでね。 はい。 お互いにいいことは1つもないんですよ。 もう今からはやっぱりこの息子信じないとだめ。 はい。 いつまでも実際の男の子じゃないんだから 37なんてね、あと3年経てば40 ですよ。うん。 だ、一生嫁も来ないかもしれないよ。 ああ。 うん。で、1 人でね、孤独しするかもしれないよ、この息子が。 あなた先に死ぬんですから。その時に息子の未来どうなるかなんて心配できないじゃない。 はい。 だから今からできることは はい。 息子の味方だっていうことを分からせることだよね。で、余計な不安を持ってもいいけど見せちゃだめよ。少なくとも息子には。 はい、分かりました。 はい。はい。でも先生ね。 うん。 もしかして息子さんがまた 50 万とかって言って貸して貸してって言ってきたらどうする? あるんだったらね。それは親だから 2 つのやり方があると思うんですよ。お祝いで全面的にもう自分が破産しようが何しようがあるだけ出してあげるけれども私はもう何もないんだから私が具合悪くなったらあなた面倒見てねという言い方もあると思うんですよ。 で、私はあなたに将来面倒一切かけないから出すことはできないという断り方もあると思うんですよ。さあ、どっちっていうのは息子はに選ばせたらいいと思う。お分かりただけました? はい、ありがとうございました。 はい、どうも失礼いたします。それにふさわしい努力をしないでそれを求めてはいけません。もしもし。 テレ本人生相談です。 はい、お願いします。 はい、最初に年齢教えてください。 55歳です。 55歳。結婚してます? はい。 星何歳ですか?55 です。55 歳。お子さんは? 男の子は2人で はい。 長男が23歳、 次男が19歳です。 はい。と、今4人で暮らしてんですか? 長男が外国に行っていて、 そのことでご相談なんですが。 はい。あ、そうですか。はい。わかりました。どんなことですか? はい。長男が大学を卒業しまして 少ししてから外国に行きたいということで 1 年の約束で出かけたんですけれども 何の約束で1 年1 年はい はいでそろそろ1年経つんですが はい まだ向こうにたいということで はい 外国に行くにあたってもあの親がお金を出して行かせたんですが はい またお金がかかるので お金を出して欲しいっていう風に言ってきてるんですね はいはいで、あの、主人は はい。 もう、あの、20今年4になるんだし、 自分でできる範囲のことでやらせろということで、 はい。 お金を出してやることはないって言うんです。 はい。 私もそう思うんですけれども はい。 本人がもう少し向こうにたいっていうので はい。 できる範囲で出してあげた方がいいものなのか。 はい。 やはり主人が言う通りここでもう 1度帰ってこさせて はい。 自分で生活するようにしけた方がいいのかアドバイスをだきたいと思います。 はい。わかりました。外国ってどちらですか? カナダ。 カナダ。 はい。 こっちも大学卒業してるカナダの大学 ではなくてワ掘りという制度を使って あの最初は語学校に行って 3 ヶ月。 あとは仕事をしながら 自分で生活してます。 そうすると最初の小学校行ってる 3ヶ月は、ま、お金はこちらです。 ですし、ま、外国の都行費向こう行くのにもお金がかかるでしょうから、 それを出してあげたとして、それ以後働いてる時にはどうなんですか? はい。多少はあの、こちらにクレジットの請求が来るんですけれども はい。 生活費は大体自分で賄なっているようです。あ あ、そうですか。はい。 ということはもうちょっと働きたいということですか? 許されるのであればただあのビザとかそういう問題があるので はい。 学校に通わないといられないようなことを言ってきて その学費を出してほしいっていう理由で言ってきてるんです。 うん。うん。なるほどね。 はい。 最初はそもそもなんでこういうことを学びたいからこの大学に行きたいとかっていうんではないんですね。 はい。就活を大学の時にしたんですが はい。思うように行かないで ああ であの音楽をやりたい はいはいはい て言って はい 結局それでは食べれないっていうのが卒業間近に分かって うんまそうでしょうね はいであの英語の勉強をして帰ってくればそれを生かせて働けるんじゃないかっていう風に説得されて お金を出していかせたんですね。 うん。 それであれですか、その英語については はい。 こちらの日本の大学にいる時からやっぱり興味を持って勉強してたんですか? はい。英語は得意でした。 ずっと好きでやってたわけですね。 はい。 うん。で、大学もそういうような学部ですか? いや、違います。経営学部です。 経営学部。 はい。 経営学部なんだけれども英語は好きであったということですか? はい。 そこら辺はあなたの目から見るとどうなの?本気度っていうのかな。つまりね、あなたのお子さんがどのぐらい本気でその今このことに取り組んでいるのかっていうことなんですけどね。 はい。 ただ正直に言いますとね、今のあなたあの話聞いただけですよ。 言うと1 年行って英語ができるようになってってのは非常に甘いですね。 はい。1 年行って英語なんかできるようになりません。 はい。 そしてその程度で通用する英語で本当に英語を生かした就職ってのは無理ですよ。あ、 もう必死で本当に通用するだけのものを自分で身につけて帰ってくればあ、あるかもしれませんけどね。 はい。ええ。 で、向こうで今はそうするとどこかの大学に行きたいっていう風に言ってきてんですか? 大学ではなくて 語学校を探していて はい。はい。 そこにあの入学すれば あ、それはビザ出ますね。 はい。 だけどれあくまでもご惑わこっていうのは経営なら経営を勉強するためにっていうんじゃないですよね。 あるいは英語の専門家になるっていうんでもないですよね。 はい。まだその辺の目は前然として うん。 はい。 日本のね、大学生活、どんな大学生活を送られていたんですか? そんなに難しい大学ではなかったので、 ええ、 事業はきちんと出て一緒に卒業したんですね。 うん。ええ。 で、あの、真面目な子ではあるんですが、 ちょっとあの、甘いっていうか はい。 親に頼るようなところが多かったかな。 最初のこれだけの額は出してくれと、あとは俺は自分でやってみるつって、 そして出てったわけ。 はい。はい。 ところが実際お金がなくなっちゃったから。 なくなっちゃったっていうか、もう期限が来ちゃったから いるためには学校に行かなきゃいけないからそのお金を出してくれ。今働いてるアルバイトでは うん。 毎日の生活はできても学校に行くお金を貯めるまではいかなかったみたいなんですね。 ええ。 はい。 分かりました。 そうすると具体的にもあなたとしてはそういうような状態でこの子に対して引き続きお金を出すのかそれともご主人もお金を出すことに賛成ではないので はい。 もう戻ってこいといた方がいいかどうかということですね。 そうです。 はい。わかりました。今日はスタジオにですね、幼児教育研究の大原子先生がいらってるので伺ってみたいと思います。 はい。はい。 こんにちは。 こんにちは。 今お母様のお話の事実を全部まとめてみますとね。 はい。まず息子さんなんですけども、 息子さんは親からは逃げたいけれども自分が暮らしていけると生活能力がないってこと。 はい。 それで言いながら甘い。親の方は はい。 就活が決まらない時に世間で形を考えてお金で済ませるものならばでも心の中ではお金じゃなくってこの子が勉強したいんだという思いたい形で出してしまった。それが見えるんですね。 はい。 その関係共通する分は準備っていうのが全くなかったってことですね。 準備がない。 準備がない。例えばですね、この息子さんの場合にですね はい。 就活が決まらないからと言ってどっさにカナダもう早カナダって行きやすいですから。 はい。 そこは形ですよね。世間ですよね。 世間 で、親もその部分では乗ってるんですね。やっぱり形なんです。 はい。 だけども形で親を追い出した息子は逃げたとは思いたくないので はい。 語学の勉強だっていうことで 1年ということでやれば納得しますね。 双方が本を隠して はい。 表面だけで綺麗ごとでこの 1年間住んだわけですよね。 はい。 そうすると息子さんの中に今先ほどねその経営的な学問でやってらっしゃるのに 音楽が好きで英語が得意でっておっしゃるんですけども はい。 私そこはよくわからないんですね。 はい。 準備するお子さんがこんなにバラバラになるだろうかってことなんですね。 はい。 ということは音楽も好きだけれども好きの程度 はい。 英語もできるけれども自分の哲学とか自分の意思を伝えるんではなくって はい。 コミュニケーションが取れる程度と私は捉えてるんですね。きつくて申し訳ないんですけども はい。 出ないと1 年後にですね、もし向こうの彼の生活が定着したとしますね。 はい。 お母さんところにこのような依頼事は来ないですよね。 はい。 ということは向こうもまだ定着はしてないってことですよね。 はい。そうですね。 じゃあなぜ1 年ってお互いに決めたんだろうかってことなんです。とっさになんとなくこの就活が決まらない。このドした時にね、新しいこの光が欲しくて はい。1 年っていうことが計画もなく出したんだと私は思ってるんです。 1年のために1 年目的は何だったんですか?そこなんですね。 目的 はい。 やっぱりあの語学ですよね。 英語が喋れれば就職の可能性が広がるんじゃない? ということは4 年日本の弾薬に行って就職は決まなかったから はい。 海外に行きました。帰告しました。英語を喋れましたというそのような道具があれば はい。 日本の企業の就職に有利と思ったってことですか? はい。そうです。 そうしましたらすごく甘かったですよね。日本の企業がそれだけ取るとはありえないですから。これ攻めてもしょうがないんですけども。 はい。 で、そういうことでお互いに親も子供も準備もなく はい。 とっさにこの1 年間をどうしようかということでその準備のない考えでなんとか言って帰ってくればなんとかなるだろう。なんとかです。 ああ。はい。 そのなんとかがその血管今回来たわけですよね。 はい。 それをまず頭に踏まえていただきたいんです。 はい。 準備ができてないんです。 はい。 何事も計画とかね、予定表って言いますけどね。準備なんですね。 はい。このお子さんに本当にね、この次の 1年間は無駄にしたくなければ はい。 私だったら一旦帰告させます。 その時に向こうで今後 1 年間何をするのか、その情報と資料を全部持ってこさせます。 はい。 で、それが息子さんが日本に帰ってきてもう 1 度でやり直すという自分の節目ですよね。 はい。 あ、こうしていかにはできないんだって。 はい。1 年間向こうに行って はい。 そして向こうにもう1年間いるからね。 なんとかしてくれるという甘え はい。 えさは悲しいかな。自分たち親が作ってしまったというに確してもいいと思いますけどね。 はい。 どんな風艇でどんな要で帰ってくるかあなたは想像してないことないと思いますけどね。 はい。 帰ってくるのは怖いですか? 帰ってくるべきだとは思うんですが 3 年いれば永住権が取れるっていうことを言っていたり お母様ね。 はい。就活の時にも1 年間仕事と語学とやった考えが今こうですよね。 はい。 今度また息子さんで3年間でA 事件ってじゃA 事件と向こうにず置いてくんですか?これ 1年で生活できないんですよ。暮らしが。 はい。 この子はカナダに置くか日本に置くかそれをもう 1回1 年経って今再建とするべきじゃないかと私は思ってるんですね。 はい。1 番最初にあなたが悩んだのは向こうでビザが降りるからとっしゃいましたね。 はい。それもあなたの中にあるならば はい。 ここ5 年間仕送りできるかってことなんですね。それのゆりがないと向こうは大変なんです。 本当に大変なんです。 はい。 その時に息子のためて言うならばあなたが腹くてそれができるかとか 1点。2 点目はでもやっぱり男の子だし今あの子はどういう姿かわからない。 はい。1 年前をもう1回思い出してみると はい。 愛に準備もしないで送り出してしまった。 はい。 じゃあ息子に必ず日本に一旦帰ってきてもあなたが行く意思があったならカダに行くお金をまた出すから一旦日本に帰ってきてそして今後 1年間2 年間の向こうの情報ですね、学校パンフレットそれを話し合いましょう。これ言ってんですね。 もう1 つはやっぱり息子を日本に置いときたい。これしかないんです。選択は はい。 それをあなたが全てを自分の中で責任を負う夫に攻められようがという覚悟の上で はい。あの、5 年も面倒を見る自信はないですし、 主人の反対を仕切って向こうにさせる気持ちも消えました。 じゃあ息子さんは一旦は 1度は帰告させるってことですよね。 はい。 帰国させます。は、いいですけども はい。1 年前と1 年後の息子さんがどれだけ変わってるかもあるんです。 はい。1 度の目であなたの状況を見たいってことと向こうの資料を持ってきなさいって次のステップですね。 はい。 次の一歩出る道をつけて帰告させてほしいんです。 はい。 それいかがでしょう? あの、今大原先生から最後に言われたね。 はい。 次の一方に道筋をつけて帰告させるってこれがポイントですね。 はい。 それから話を聞いてるとね、あなた悩んでるんだけど行動してないね。だってあの 34 年で条件取れるかもしれないつってことなかな。 こんなことってあるのかなってちょっと調べらりゃ分かるわけでしょ。だから息子さんの言ってる情ってのとにかくいい加減なんですよ。だからそれをまたあなたは悩んでるんだけどそれをきちんと調べていないっていうね。 ですからとにかく次の一歩をつけて帰告さす。 はい。 お金を送らなければね帰せざるを得ないだろうっていうのは甘いです。 はい。 就活がうまくいかないってことで彼にあなたも言ったけどお母さんもそれに撮影しちゃったけどお互いに間違ってたねっていうことですよ。カナダに行ったことは間違ってたって 僕は間違ってると思いますよ。カナダでこれをしたいって言うんだらいいですけれども就活がうまくいかないからそして学校 3 ヶ月行ってからとか英語がうまくなったら雇ってもらえるとかもう信じられないような甘いこと言ってるわけですよ。 それはちょっとショックです。 だって英語1 年でうまくなります。使い物なる英語ができるようになるまでは本当に大変なんです。 はい。 ですからそこを2 人で反省してこれをきっちり私たちの自分の人生の軸をきっちり作ってね。で、 2人で新しく出発したらどうでしょうか? 人生の軸。 はい。 はい。 私はこうやって生きていきます。 この軸がないと振り回されちゃいますよ。これから 確かに振り回されてます。 これからも振り回されちゃいます。自分の人生の軸がないと。 はい。 よろしいでしょうか? はい。わかりました。 はい。どうも失礼します。 はい。ありがとうございました。 それにふさわしい努力をしないでそれを求めてはいけません。もしもし。 テレホン人生相談です。 あ、どうもよろしくお願いいたします。 はい。今日はどういったご相談ですか? あ、えっとですね、離婚問題の件でちょっとお伺いしたいなと思いました。させていただきましたが はい。あなたおいくつ? え、47です。 47歳。 はい。 奥様は? え、45です。5 歳。お子さんいらっしゃいますか? はい。え、長男。 はい。 え、21。21 歳。はい。 え、長女? 長女。はい。19。19。 はい。え、次男16です。16 歳。そうするとまだ皆さんお家にいらっしゃるのかな?お子さんは? はい。え、全て学生です。 はい。わかりました。あなた会社員でらっしゃる? え、実はですね、ちょっと病気が原因でですね、 会社の方はもう退職をしているんですけども。 あ、そうなんですか。 はい。 5病気は あの、使えなかったら はい。糖尿の方が原因ですね。 はい。 え、ちょっと目の方います。はい。あと腎臓の方を今投席をやってるんですけども。 あら。あ、そうなんですか。はい。 あなた自身がこれだけご病気を持ちだと大変だろうと思うんだけどで離婚問題ですか? はい。はい。 はい。 ま、あの2 年ぐらい前からこういう状況になったんですけども はい。 その前からですね、ま、夫婦中はちょっと悪くて はい。はい。 ま、私があの不人で外出たもんで はい。 普段はそれほど顔を合わせなかったもんで はい。 子供がまだ中学生ということもあったもんで 下の子がそのままあの離婚の話はせずにま、勝てないべきみたいな形でですね。 うん。 そのまま夫婦活をつけてたんですけども はい。 私がこういう病気になりましてから会社の方心から戻りまして 自宅療用ということで戻ってきたことをきっかけに うん。同居するようになったんですけども はい。 以前のことは、ま、お互いまなしということで、ま、やり始めたんですけども、のはい。 その以前の問題はなしって言われたそのなしのありのものは何? ま、私の、ま、借金問題等もあったんですけども、ま、家にはちゃんとはい。借 はい。生活費というものはちゃんと入れてたんですけども はい。 借金の額は相当あるんですか? あ、これはですね、もう全部終わってるんですけども。はい。 そういうのが原因で色々まめったりしておりまして、 この借金は何でされた?借金、 まあ、一応私不妊出てたもんで、やはりその遊ぶお金だとかが足りなくてですね。 ええ、遊ぶお金はい。 女性問題、 ま、そういうのはあまりないですけどもね。 お酒の飲みすぎ。 そうですね。はい。 で、腎臓も悪くしちゃったわけね。 そうです。はい。 糖尿病から来たわけね。 はい。 ま、単心はどれぐらい続いたんですか? 2年前からだけ。 単心はですね、もう 5年ぐらい1人ってました。 じゃあこの間にだんだん悪くなっちゃったのかな だと思いますけども。 なるほど。 はい。 はい。 それで、ま、自宅療用をされていて はい。 自宅用期間は何年ぐらいですか? ま、その間、ま、あの、子供が受験等とかがありましたんで うん。 実家の方でちょっとお世話になってたんですよね。 ああ、1 年間ぐらいですね。 ああ、なるほど。 はい。 ご自宅お父様いくつ? 親父はあのません。母親とあと実家に姉夫婦がいますもんで、そちらの方で世話になってました。 うん。そのこで療用された経緯は 子供が3人いるもんで 賃貸マンションだったもんで、 あの私が戻ると あ、なかなか すな問題は なるほど。 あと色々やることが出てくるということで、え、 ちょっと大変だということでですね。 ま、そうでしょうね。 はい、 分かりました。それでその 2 年間はなんとなく何も言わずに過ごしてしまったが はい。はい。ここへ来てその離婚しようと はい。 これは話し合いになったわけ。 そうですね。ま、色々日々のやっぱりお互いの不満が溜まってですね。 ええ、 喧嘩になりまして はい。 え、それで出ていけという話を私がしまして、 あなたが出ていけとおっしゃった。 はい。 はい。ま、普段の態度からもうそういうのがもう、ま、なんて言うんですかね。 合わないっていうのがもう分かってましたんで、 その合わないっていうちょっと喧嘩の内容を知りたいんですけど、 私なんかもこう体が風になってから極力自分のわがままっていうのは言わないようにしてるんですね。みんなに迷惑かからないように。うん。はい。 でもそれがもうやってやってるっていうのが目に見えてきたのと うん。 だと日々の生活費はちゃんと私今でも入れてるんですけども はい。 稼ぎが足りないから私がパートに出てやるんだとかってそういう一言だとかそういうのがに溜まって喧嘩な えっと奥様今パートに出てらっしゃるの? はい。 そうすると日々はどうしてらっしゃるの?まず実家で用されてたんだけど戻られたわけ今。 はい。はい。今のあの実家の母が持っていた持ち物があったんですけども そこが賃貸として貸してたんですね。 うん。うん。 そこをリフォームして一緒に住むようにあ あ、なるほどね。 そうすると離婚をしたいのはあなたね。 え、お互いですね。 あ、お互いなの? はい。 そこで今日のご質問になりそうな離婚問題での問題点は何? 実はですね、慰謝料の問題なんですけども うん。うん。 私の方は今収入っていうのは障害年金の方もらってるんですけども、その他に会社退職に退金っていうのが入りました。 うん。はい。それがま、約1100 万あるんですけども、 それを半分起こしてくれたらもうすぐ出ていくっていう話をされたんですね。 はい。 実はその1100万円については この家に住む時に下と上がれ別に貸したもんで はい。 家のリフォームということで550 万をそちらの方から年 なるほど。 で、実質はもうその 550万しかないんですけども はい。その1100 万についての分をよこしてくれという話をされてます。 うん。ちょっと待って。このリフォームをして はい。 この家に住むということについては奥様も了解したんでしょ? はい。了解しました。 で、これは何ヶ月前ぐらいの話? これはもう2年2年はい。約2年前です。 2 年前。はい。そして今回退職をした。 はい。2 年前はまだ退職してらっしゃなかったのよね。 はい。 まだ会社の方でですね、あの、給食という形でまだ在籍の方をさせていただきましたんで うん。そうするとこのお金の流れなんだけれども はい。 その退金をもらったのは今回でしょ。 はい。 で、そのうちの550っていうのはもう2 年前に退金を目当てにしてリフォーム用に使ってしまったっていうこと。 そうです。あの実家の親に立えといてもらった分をですね。なるほど。 はい。した。もうちゃった。 はい。 そうすると実際の退金の残りは 550万。 はい。 ところが奥様は退金と称するお金があったその半分である 1100万を半分ずつにして だから残りの550万をくださいと。 はい。 そうすれば離婚しましょうと はい。 いう話なのね。 はい。 で であとその他にですね結局あのもう目の方が全部なりましたんで はい。保険をかけたもんで はい。 死亡金みたいな形でいう全額出たんですよ。それが約 800万ぐらい降りてるんですね。 ああ、なるほどね。 はい。で、これについては要は子供たちの学費があるということで うん。うん。200 万ずつを3 人。これ学保険にプラスして入れたということで うん。 残り200 万あるということなんですけども はい。 これについては自分のパート台から出してるということで財産としては関係ないということで うん。 これは渡す気がないという風に言われてるんで。 うん。 ま、最悪はもう渡してやってもいいんですけども、私もこれからの生活があるもんで うん。 法律的にどういう金額を払えばいいのかっていうのもちょっと確認を取りたいなということではい。そういうことでちょっと今回ご相談あの今日はですね野高橋先生がいらしてますので伺ってみたいと思うんですが はい。 先生よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 お願いします。えっと、何点か確認させていただきたいんですけれども、 はい。 イフォーム台というのは対処金を受け取られる前にかかっているわけですよね。 はい。そうです。はい。 で、それはどういう名目でどこから支出されたんですか? 実はですね、このお金はまだ私が全然元気がなかったもんで、 住む時に要はこれ分割で払うということで母親と約束しまして、 え、リフォームの方を実施していただいたんですね、母親に。うん。うん。はい。 で、その時かかったお金っていうのは他母が負担をしておりました。 分かりました。えっと、そうしますとですね、離婚にあたってね、問題だという風にお考えになっていらっしゃるという表現を使っておられましたけれども はい。はい。 このあの慰謝料というよりは財産分与と言いましてね はい。 ご夫婦が共同で作り上げた財産を分けると こういう話として捉えていると思われます。 はい。 そうするとですね、ま、共有の財産だと言われるものを分けることになるんですが はい。 で、まずその退職金についてなんですけれども、これは離婚をする時点ですね、すでに払われている退金というのは財産分用の対処になるという風に考えられています。 はい。はい。 で、ただしそれをね、元々そのリフォーム台の返済に当てるんですよとは いう話が前持ってあって、それは奥さんも了解していて はい。 で、一緒に実際にそのリフォームした後に住んでたじゃないかと。 はい。 で、その中から退職の中からお母様に少しずつ返していたじゃないかというようなことがあればね。 はい。 それはその奥さんも両解済みのことなわけですから。 はい。 出ていく、出ていかないに関わらず、本来お母様に返すべきものですよねという話になりますね。 あ、そうですね。はい。 え、で、そこはあなたの方のご主張として、 え、そうだっただろうという話はしてもよろしいんだと思います。 はい。 で、次の保険金があのなかなか難しい問題なんですが、あのこれ財産分用ということなので はい。 え、話し合いでまとまらなければ法的な手続きを取ることになると思うんですね。 はい。 え、その法的な手続きを取るという段階でそこでの話し合いも難しいようであれば はい。 双方が資料を出し合って、ま、しるべき割合で分けるというような判断を求めることにはなると思います。 はい。 で、その段階では、あ、今隠れているような何に使ったか分からないようなもの はい。 例えば、ま、生活費として通常を使われるものであればあなたの方で納得できるんでしょうし はい。 え、生活費に月のぐらいかかっている風な計算をしていって、その家計の方に渡していたお金と比較してね。 はい。 え、残ってるものが少なすぎるというようなことであればそのなぜなくなってるのかというのを、え、資料を出してもらうというようなことも考えられなくはないと思います。 ああ。 ただそれはいずれにしてもその裁判になった場合と はい。 裁判っていうのはあの訴訟だけではなくて定ということも考えられますけれども はい。 そういうようになってからのことになりますのでね。 はい。 まずその話し合いをしている中で資料を出し合ってはい。 これなら納得できるねというところで話がつけばあ、 1番穏やかだろうとは思いますけれども。 ああ。はい。 お分かりただけましたでしょうか? わかりました。 あの多分ねお分かりただいてもこの問題をお 2 人の間で解決するのは無理のように思えますが はい。 麻野先生もちらっとおっしゃったけど、公的な期間としてにまず出されるのがいいんじゃないですかね。 そうですね。はい。 というのはね。 はい。 要するに財産分用そのもの考え方を奥様ちゃんと持ってないと思う。 ああ。 財産分用ってのは夫婦がお互いに生活始めて生活している時に気づき上げた財産を 2分にするという話だから はい。はい。 奥様も結局自分が持っているものも見せなきゃいけないっていうことを気がついてないんじゃないかな。 そうなんです というようなことを考えると はい。 まず財産分用をしてみて はい。 そして出てく出てかないの話でどっち側に心に板で追ったかっていうことで慰謝料の話をして はい。 なおかつお互いにどっちがお子さんを真剣に取って育てるかっていうことになったら今度は養育費の話をしてって法律的には決められてるものがみんなあるはずだから はい。 それを1 つずつ組み立てていかないと全体を見ないと あなたがどれを出して奥さんはどれを取って奥さんはどれの部分だけは出さなくてよくてみたいな話にはならないと思うんですよ。 ああ。はい。で、それをお2 人で喧嘩越しになってやっててもラチ開かないと思うのね。 そうですね。はい。 だから離婚をするって本当に決めたのならば はい。 もうあとは調底でお互いにご自身の持っているものをさっきその麻野先生がおっしゃったように出し合って はい。 そしてこれが何にあたってどういう風に分けるかっていうのは法的に決めた方がいいんじゃないですかね。 そうですね。わかりました。 よろしいですか? はい。すいません。どうもありがとうございます。助かりました。 どうもていいします。 もしもし。 あ、もしもし。 はい。テレホン人生相談です。 あ、どうもよろしくお願いします。 はい。最初に年齢教えてください。 えっと43歳です。 43歳。結婚してます? はい。 え、奥さん何歳ですか? えっと、47です。 47歳。お子さんは? えっと、長男がえっと 19歳です。 はい。 次男がえっと 16です。 はい。 じゃあ、4人で暮らしてんですね。 はい。 はい。わかりました。で、どんな相談ですか? えっと、ちょっと車内でね、ちょっと気になる会社内で はい。はい。 あの、気になる女性がちょっと現れまして 気になるというのは好きだという意味ですか? あ、そうです。 はい。 ちょっと気持ち的にちょっとしんどく重たくなってきましてね。 うん。うん。 それでその女性っていうのは年齢的には 50ぐらいですねと思うんですけれども。 そうするとその女性は家庭があるわけ? いや、あの1 人です。ですか?あ、そうですか。 です。はい。それでも今あなたがそういう気持ちになり出してるっていうことを相手の女性は あの分かってます。メールとかあのあって言葉ではっきり言ってます。 はは。で、その 平和なんかでもはい。 で、その女性の反応は 稼るなっていう感じですね。 ああ。 はい。まだこれからやんみたいな感じなんですけれども。 うん。焦るなという言葉をもう実際使ってるわけですから。それで奥さん自体はなんかこうこの後の主人はそワそわしてるなとかそんなことは感じてるわけ。 バレてるかどうかいうことですよね。 特に何も感じてないよですね。 うん。うん。 それでこの、ま、性格の年齢は分かりないでしょうけど、例えば 50歳としててね、50 歳の女性っていうのは 割とあなたのあれですか、言うことをに逆らわないというか、いつも褒めてくれるというか、 絶えずそのメールで応援してるとかね。 ええ、 ま、車内ではあの人の目が気になるので直接食べることはないんですけれどもメールで うん。うん。ま、1 回だけの日もあったり、最初は遠慮して私がそうしてたんですけれども、朝昼晩とか 3 回ぐらいできるやろとか、数は何回してきてもいいとかね。 うん。 え、ちょっと私も仕事であのパワハみたいなことを受けてまして。あ あ、そうですね。はい。 で、はい。それでその声をかけてきてくれるようになったんです。 ああ。で、今、奥さんとの関係はどうなんですか?うまくいってるっていうか。 うん。ギしてるというか、 ま、ギ釈もしますけれども、ま、壊したくないっていうのが本心ですね。僕は本心ですね。 はい。 あなたから見ると奥さんとこの女性とは役割が違うんですか?あなたにとって。 ああ、違いますね。 ま、2 人とも、ま、年上なんですけれども。 ええ、ええ。 うん。 ま、その女性は、あの、なんて言うんですかね。ちょっと、ま、色っぽいような感じで色気のある女性で、 ええ、 女優で言えば、あの、あ、千ずさんですかね。 はいえ。 ああいった感じの方なので、ま、車内でも人気ありますし、ま、いいなとは思ってました。見た時から。 うん。 まあ、車内でも、まあ、何人か 10人ぐらい、ま、 声をかけるというかね。そういう うん。 感じの うん。うん。 女性なんで色々ちょっと、ま、噂も聞いてるんですけれども、周りから はい。 はい。 じゃあ奥さんの方はあなたはどっか心の中で怖いというかこう恐れみたいなのはあるんですか? バれたら怖いっていうのはありますね。 バレたら怖いですよね。だけどバレたら怖いっていうんじゃなくてもっとそのこの女性がいる前からですね。 はい。 例えば、あの、なんかあった時に奥さんがこうだっていう風に言った時になんとなくそれには従わなきゃいけないような感じっていうのはあったんですか? そうですね。あの、主導権は常に妻にあるような感じで うん。言うことにはなんか逆らえないという。 そうですね。あります。 あったですよね。 はい。 も、もうちょっと極端に言えば管理されちゃってるというか。 あ、あの、全くその通りですわ。 そうですよね。 はい。 だから奥さんの許可のないことはちょっとできないと。 そうですね。あの、軽いことでもこのやってしまうと うん。 なんで私になそういうことを やってしまうんだっていうようなことを言われて うん。うん。そうすると確かにあなたがやったようにバレるのは非常に怖い。 怖そうですね、怖くなってきたのですけど、その女性がその、ま、誘惑って言うんですかね。その 私にだけこう手を振ってくれてニコニコして頭下げたり うん。うん。 そういうことを えっとされるんで そうなんです。 つい私もその夢中になってしまって うん。うん。 もうそういうことされたらあれやわっていう 2 人でいる時もそんな感じで直接言ったりうん。 したら向こうドキッとするとか言うてそういう感じで その男がどうすれば喜ぶっていうようなあを知ってるっていう言いますかね うん お互い頑張ろうねみたいなことを うん やったりしてるんですけれどもこちらの思いは 伝えててま向こうその女性は私が結婚してるってことはま知らないので あ知らないの? え?離婚したと思ってるみたいでその あ、この女性が はい。僕が10 年前に言ってたよって書って言うんですけれども、僕はそんな言ってないので、 多分誰かからその聞いたことを うん。 あの、電マを言ってるんだと思うんですけれどもね。 うん。 では突然ちょっと違った質問になってしまうんですけれども はい。 お、あなた、お母さんとは小さい頃どうだったの?えっと、ちょっと痛いとこ疲れるというか、ま、もう私別していないんですけれども うん。 ま、愛情がない。今まで僕が生きてきた中でその うん。 ちょっと接触のあった女性からは母親の愛情がないん違うかみたいな嫁にもなんかポとっと言われたような気がありますね。今のね。 うん。 その全くその愛情っていう小さい時の愛情を受けたっていう感触はちょっとあんまりないような自分でも気がします。 うん。 はい。 それで今の今日の相談というのは はい。 まあ、私はどうしたらいいんでしょうってことね。 そうですね。 はい。今日はですね、スタジオに幼児教育研究の大原子先生がいらってるので伺ってみてください。 はい。 こんにちは。 あ、こんにちは。 えっと、今加藤先生のお話を伺っていて はい、 あなたの言葉だけを はい。集めてみてあなたのもう 1 つの別のね、あなた像が見えてくるんですけども照らし合わせて考えていただけますか? はい。 車内で気になる女性 はい。 気持ちが重くなる。 はい。 声を向こうから抱えてくるんですよね。この 3 つが私にはすごい引っかかるんですというのは はい。 気になるっていうことと はい。 気持ちが思いが全く逆の言葉なんですよ。 そうですね。 ね。 分かりますか?これがあなたなんです。 わかります。 あなたなんです。 ああ、 分かります。で、なぜかって言うと、 はい。 自分が気持ちが重くなるっていうのはね、 一方的に向こうからあなたを求めた時に気持ちが重くなるんですよ。 そうですね。はい。 それあなたはそこで切り替えちゃって全部向こうに持っていくってのはあなたの 1つのその癖があるんですね。 はい。 ね。そうするとそれどうなるかっていうね。 これは責任は追わないけれども はい。 私はあなたが好きです。だから あ、 自分をの好きなことをあなたは私にするべきだって要求なんですよ、これ。 ああ。 で、それをもっと具体的に言いますとね、幼時期の時にね、こういう子いるんです。ナちゃんとか遊びに行こうって行くでしょ。 はい。 で、相手がいろんなもの出してくれます。 お菓子、ご飯、それから紅茶って出しますね。 はい。そ とその間はね、もっといいよ、いいよ。食べてるんです。君がそういうならば食べたいようになるんですね。 で、その時に紅茶をこぼしたします。 はい。 あなたはこの時らないんです。僕ね、それごめんなさい。言わないよ。だって僕紅茶出してくれて言ってないもん。 出さなければ はい。 紅茶はこぼさなくって済んだんだよってなるんです。 分かります。これがこの3つの言葉の 責任を追わない愛し方なんです。じゃ、なぜこんなことをするだろうか。あなたは女性を好きという言葉で自分を騙していますけども、本当は女性が嫌い、 憎いなんです。 ああ、そうですね。それは思いますね。 このもこの女性も自分とって長方がいいから好きなんです。 えっと、長方と言いますと、卒都合がいいっていうこと。い、お母さんのやり代わりになりますから。 ああ、そうですね。全くもうそれは 分かります。 分かります。 それ根底には憎むべき女性なんです。でも触れたいって気持ちはあるんです。 ありますね。 その時好きという言葉で はい。 自分が生きやすくしてるんです。もっと言うと はい。 この女性に徹底的に僕の都合のいいことさせたいってことが心の奥にあるってことです。 うん。 分かりますか?し でなければ はい。 こういうその気が重いなんてね、さ、相手がさしたみたいなんだけども自分が好きなのよ。 で、奥様もあなたは知ってますよ。 あなたをどう操るかってのは相手の女性も知ってます。でも心得許して必ないんですよ、相手も。 ああ、もう全くそのそうなんです。 だって女性からするとね、なんか私がしたみたいって持ってくんです、あなた。 そうです。 女性からすると分かりますか? はい、分かります。もうその通りです。 素直ですね。そうでしょう。 はい。 その50 歳の女性はあなたどうしたらいいんですか? 素直でいいんですか? うん。いいんですよ。素直に やっぱり手に入れたいですね。 手に入れて あのある一定の時期だけって感じですね。 でもあなたがせっかく気づいたものを全部なくなるし今後付き合う女子も全部同じタイプで あなたを最後に振り返った時に はい。 僕の周りに僕を本当に思ってくる人が 1 人もいないっていう人生になってしまう。それはあなたは気づいてますか? あのちょっと薄うと感じる感じてました。 なんで薄うすって感じたの? え、いや、あの、いや、先生がおっしゃる通り当たって、当たってますので、ま、自分でもそのダメやっていうのは、あの、だらしないっていうかね。 じゃ、最後に結論言っていいですか? はい。 あなたは全てを放り投げたいってことなんです。今家庭を守りたいって言いながら本当はできた誰かがね、来て はい。 スーパーマンが来て はい。 僕を右れにね はい。 してくれないかなってのがあなたの願望にあるんです、実は。 はい。 つまりこの女性が好き云々ではなくって はい。 今僕苦しいよ、辛いよ。なんでかわかんないけど辛いってことです。つまり全部に牛じられていて はい。 見動きできない自分っていうことの行き詰まってきた状況が今日の相談なんです、実は。 あ、あの、また子先生、その通りです。 もう苦しいですね。仕事も真面目にやって、ま、その女性も家もその仕事頑張れ頑張れみたいなこと言いますので、頑張らせて何するつもりやっていうような 本当ね。わかる、わかる。うん。 はい。はい。もういっぱいいっぱいやろうってその生活が苦しいとかっていうわけじゃ正直ないんです。 愛するってこと。 愛されるってことは自分がいかに自分勝手の心を持ってるかっていうことを気づかない限り はい。 人に優しい言葉はかけられないんです。 はい。 分かりますか? はい。分かります。 本当? はい。 今日から僕は心の中は自由になったんだと思うこと。 今日からはい。 で、1 年だったらこの妻と別ちゃうんだと思ってもいいんです。 はい。極端にね。はい。 極端で言えば はい。 それで今日帰って暗い顔するでしょうかね。 いや、できないですね。 それです。 そして相手の頃も変わってくるんです。 ああ、ま、先生本当にありがとうございます。ありがとうございます。分かりやすく言っていただいて。 そう。 はい。 是非ね、私あなたに幸せになってほしいの 本当よ。心から はい。 その家庭を1 年間分かれるんですからね。そしたら大事にして はい。 そっから1年後の自分のその気持ち はい。 で、次のステップを踏めばいいんじゃないでしょうかね。 はい、分かりました。 本当? はい、 嬉しいです。すごく あのやってみます。 すいません。ありがとうございました。 はい、どうも失礼します。 はい。 依存している相手に敵意を持つ。これがしつこい怒りになります。 もしもし。 もしもし。 はい、テレホン人生相談です。 よろしくお願いします。 最初に年齢教えてください。 57 歳です。57歳。結婚してます? はい。 え、ご主人何歳ですか? 58歳です。58 歳。お子さんは 1 人で29歳の息子がいます。 はい。もう家から出てんですか? はい、分かりました。で、どんな相談ですか? 父89歳についてご相談お願いします。 はい。父89歳は2年前母が高して 45 年以上続いている愛人と息子がいることが発覚しました。 はい。 その子も続いていて 4 ヶ月前父が愛人格へ行く途中国骨執入意手術の家庭を経てその後は愛人一家の元に身を寄せています。 はい。 父は1 人で商売を起こし、いわゆる資産家です。 性格は自分で 身で気難しくお金を唯一の寄り所としています。 はい。 私は姉が行ってこの入院時に初めて愛人一家と会いました。 はい。 愛人の息子は意思で 10年前に認知されていました。 はい。 で、今は父は愛人家の元でいます。 はい。父は時々私たちに電話してきて 愛人宅にはもう入れないと言っていますが それが本心かどうかは分かりません。先日 私が父に会いにあの行って母と私たちは 父親のDVで苦労したものですから 愛人にはあの席は入れてくないことを伝い ました。はい。 愛人は3回機も過ぎており、 席を入れてもいいと言ってくると思ったのに 正反対を言われたと 言われて逆切れされました。 うん。はい。 そして席を入れて花粉年金をもらいたいということを主聴しました。 はい。 その後愛人一家に電話で父の体調どうですかっていうことを愛人に聞いたんですけど、 知らないと言って取り合ってくれません。 はい。はい。はい。 私たち姉妹はこれからどう行動していけば良いのかお願いします。 それでなんかお父さんっていうのはお母さんに対しても、 ま、娘のあなたに対しても はい。はい。 暴力振ってたということです。 そうですね。 お金のことでいつもイライラして うん。 殴ったり色々母も苦労していました。 で、お金と言いますけど要するに信じるものが何もなかったという風に考えていい? そうですね。もうお金が唯一で、 あのお金を使うことがものすごく嫌いで 一戦でもなんかこう損すると悔んでいることが多いです。 うん。 で、あなたから見るとお父さんっていうのは私たち娘に対して、ま、愛情も関心も何もなかったという風に。 そうですね。あの、本当に1 ヶ月のうちにあの 12 回しか顔見たこともないし、そんなにあの、言ったりと話したこともないですし、あまり うん。そういう思いではあいませんね。母親と あの、言い争ってうん。 喧嘩してるっていうことしか思い出されません。 うん。 お母さんはそのあれですか喧嘩してる方でもう何でもかんでも従順にま言われるがままっていうんではなかったの なかったです。やっぱりあの言い返したりなんかしてたので うん。 だからその分うん。殴られたり蹴られたりというあ そういうのを私は子供の頃からもう見てきてすごく辛かったです。 今やっぱりだけどあなたはこのそういお父さんに対する愛着というか はい。 そういうものがあるわけですよね。 愛着とそれから憎しみと情報あってこの気持ちどうしたらいいのかって憎しみ はい ま俗の言葉で言うと最愛の人に対する最大の憎しみっていう そうですね はいはい でこの最愛の人に対する最大の憎しみっていうのはあなたとお父さんとの関係だけですか 母親ともそうです。 うん。愛憎しみ親のイライラを母親が私にぶつけてきて 何かするごとにあのやっぱり叩いてきたのでお前が悪いっていうことで うん。 だからその辺もやはりあの漁師に対してすごく好きなんですけどどうしようもない怒りもあるのが思います。 うん。好きというよりも執着の方でしょうね。 そうですね。はい。 ですから、ま、好きというよりもまだ父親と母親に対する依存心がすごく強いんじゃないのかな。 そうですね。 だけどそれだけにとにかく絶対許せない人なんですよね。 はい。はい。 うん。そしてそうなると今その愛人も許せないんですか? 許せないですね。あの、うん。 なんでこの人がと思ってうん。許せない。みんななんか許せないですね。 うん。許絶対許せないね。 はい。 うん。で、今あなたとしてはこういう環境の中で自分の気持ちの整理の仕様がないということですね。 そうですね。それからこの愛人一家に対してね、どういう風に自分が行動していったかもあの愛人一家は私たち兄弟をあの拒否してて あのうん。 式もまたがせないっていうこと言ってるので、 まあそうでしょうね。お互いに どうしたらいいのかって思います。 うん。 はい。 わかりました。今日はそういう問題におそらく最適な方だと思いますけれども、幼児教育研究の大原け敬子先生がいらっしゃってるのでお話伺ってみたいと思います。 はい。こんにちは。 こんにちは。よろしくお願いします。 いや、もう先ほど多分メモを書いてらっしゃると思うんですね。 自系列だーっとお話しなさってるんです。 はい。はい。 もうそれについていくの大変でしたけれども。 あ、すいません。 いやいや、あのね。 はい。 このお父さんしっかりしてますね。 そうですか。 と言いますのはあなたが 57歳でお母様なる時までもね、 愛人っていう存在を知らなかったわけでしょ。 で、お母様なって初めて愛人の存在分かったわけでしょ。 はい。はい。 ということはこのお父様お母様しっかりしてますよね。 あ、はい。 家族は守ってますよね。 私は今あなたのおっしゃったことはとてもあるんです。お父さん DVDで殴ったら云々んって。 でもずっとこう距離置いてみますと、 え、57歳まで 愛人がいて子供の認知も知らなくって それでお母様亡くなる寸前まで知らなかったっていうね。 はい。 そこにすごいものを感じるんですよ、このお父さんに。 はい。 すごいと思いません。どんなに見解して、どんなに罵倒してても はい。 子供たちがお父様が愛のうち子供がいたああだこうだって修場は見てないんですよ。だからあなた今同点してるんで気が同点してるんですね。 はい。はい。 そこにお父さんとお母さんの絆を感じるんです、私は。 はい。 はっきり言ってね。で、このお父さんが本当にお金と無駄が嫌いっての分かるのは はい。 お母様が亡くなった後出りはしてるけれどもはい。骨折しました。はい。入院しました。 これは今まで40年5 年間君を見たんだからそろそろ僕を見ろよって感じで愛人見さしたんじゃないですかきっと。 それも そうでしょ。しっかりしてませんか?この父様。 ところが愛人が俺はもうその愛人のうちおられないんだよっていうのは認要するに入籍してないでしょ。お父様。はい。 そこで愛人が初めて 45年間大た愛人がですね。 はい。 今いびってるんじゃないの? 3 回機も過ぎたのに。 はい。はい。 それでもお父さん入れないんですよ、これ。 はい。 入籍はしないところにお父さんの高さと はい。 それから愛人の真の姿 はい。 それから亡くなった妻の形 はい。 そしてあなた娘 今後自分が死んだ後どうすればいいかとお父様考えてると思いますよ。 はい。 じゃああなたをどうするかってことですよね。 はい。 愛人と触れないこと。 はい。本の娘として はい。はい。 プライドと はい。 余裕を持ってきて欲しいんですよ。 はい。 逆に言えば愛人が会いたいと言っても はい。 私たちは認めませんと。 はい。 あなたは親の考って感じませんか? 今まで自分の方の方からしか見えなかったので 愛人側から見たら分かるでしょ? はい。 あなたのこと な見方。 そうでしょ?こんだけ見方が違うんですよ。 はい。 私はね、一見れば愛人を作った。それで子供をね、あ、 45 年間黙ってね、子供にも入籍した、あ、認知したとかって様々やってますけども、最後の最にふ、ま、愛人からしたらこんなひどい男ないですよね。 はい。 もう一度言いますけども はい。 お父さんは はい。 愛人を作ったけれども はい。 妻と夫という関係ではそして娘に対する親として はい。 この父親は守っています。今現在までは はい。 いつ入するか分かりませんけども はい。3 年待ったってことはすごいですよ。 はい。 しかも年が809です。9 ですよ。 はい。 普通にもう先が短いと思ったらもういいわ。じゃあ愛人に分かった分かった入れちゃうよ。で、僕の動画君見てくれなって言ってしまうのに はい。 ここまで片くに 守るこの男の人は一体何だろうと思います。私は。 うん。 それをもう1度たった2 人の兄弟あなたとお姉さんで話し合って はい。はい。はい。 父をどのよう受け入れるか。 はい。 あとは父の生き方。 はい。 私は本当に今見たいですね。この男性の はい。 知りたいと思いませんか?最後の最後にこの方どういう方向付けをして自分の人生を綺麗にこう整理していくのかなっていう崇高な感じ。浮気をして崇んですけどね。 はい。 なんか男としてのね、イのような感じをするのは私だけですか?先生なんか変な言い方してるけどなんかすごいですよね。 この方は 変ですか? すごいですよねって言われて僕がすごいですねって言わなきゃならないようになってしまったんですけれどもね。 はい。 で、そのすごいという大原先生の はい。 見方は確かにその通りですけれども はい。 これは徹底した自己阻害された人ですね。 はい。 本当の人間らしい感情を失った。だから徹底的に 1つのことは貫き通せます。 はい。 それと問題はお父さんじゃなくてあなたなんですけどね。 はい。 こういう父親をやっていうか、こういう家庭に育ったあなたは はい。 ちょっとごめんなさいね。きついこと言って はい。 上的な力とか 心理的な成長っていうのはないですよね。 はい。 ないです。自分でもよくわかります。 うん。 やはり人が嫌いですし、人が怖いですし、 何か何を信用したらいいのかって日々悩みます。 うん。おそらくあなたは近い人が怖いはずです。 怖いです。 それはなぜ近い人が怖いかと言うと はい。 小さい頃に はい。1 番近い親との関係がものすごい恐怖に見してるんですよ。 はい。 だから大人になってからも はい。 近い人は嫌です。 はい。 それでもう1 つ失礼でごなこと言ってごめんなさいね。えいえ。 劣等感強いですね。 強いです。 ですから感が強くて人間議嫌になったあなたなんです。 はい。どうしたらこれからいいんでしょうか? うん。 ただけどね。 はい。 今あなたもここでその僕の言った今ことね、劣感が強いでしょうって言ったらそうですって認めてくれたに はい。はい。 そう。いろんなこと認めてくれてるんですからもう解決ついてます。 あ、そうですか。 ここでね、 引っ張られるともうちょっと手の施しがないんですよ。 はい。 大原先生のアドバイスが生きてこないんですよ。 はい。 お父さんは血も涙もない。 お金だけの人ですから。 はい。 その家庭で育ったあなたが はい。 心理的な成長っていうのはあり得ないです。 はい。 情緒的な成熟もあり得ないです。 はい。 だからもうあなたの生きる目標っていうのはっきりしてるじゃないですか。何か外側のね はい。 例えば財産が欲しいとか はい。 こういう資格が欲しいとか はい。 そういうことではなくて はい。 いかにして自分の依存心を はい。 解消させていくかっていうことですよ。 はい。 その訓練なんです。 はい。 父親に対する解釈が はい。 この父親に対する解釈を はい。 大原先生の言われたように解釈していけばあなたは心理的に成長できる。 はい。大原先生とお話でできたおかげで もう生きる目標がはっきり見えたんじゃない? はい。自立して自分で考え、自分で行動し、 責任は取っていく。 そういうこと。 もうその生き方をすれば はい。はい。 今までの苦しみが どんどん消えていきます。はい。 はい。わかりました。 よろしいでしょうか? はい。どうもありがとうございました。どうも失礼します。 はい。どうします。 生きている時代に周囲に迷惑をかける人は死護も周囲に迷惑をかけます。もしもし。テロ本人生相談です。 こんにちは。よろしくお願いします。 はい。最初に年齢教えてください。 はい。64歳です。 64歳。結婚してます? はい。 え、ご主人何歳ですか? 離婚しましておりません。 はい。と、今1人ですか? 娘の家族と一緒に住んでます。 あ、そうですか。 はい。 さんのあの年齢は何歳ですか?その一緒に住んで 34歳です。 34 歳で離婚してからどのぐらい経つんですか? 108 年でしょうか?17 年ね。はい。わかりました。で、どんな相談ですか? 盗賊について相談お願いしたいんですけども うん。はい。 両親は高いしまして はい。 疎えの兄が 2 ヶ月ぐらい前に施設で死亡したらしいんです。 はい。 で、どのような生活していたものかちょっとわからないので 借金などの心配がありまして はい。 その借金を調査できるものなのか、あの保証にとかなってなくっても はい。 支払う義務があるものなのかですね。 そうするとま、お兄さんとは疎えだけれども はい。 結局あなたとしては平然からこう色々仕事をやって借金作ったりそういうことをしてた兄貴だってことですか? そうですね。私にもう 30秒ぐらい前に200 万貸してくれっていうことで はい。1 回貸したことがあったんですね。 はい。 で、毎月返済するからていうことだったんですけども、 2 万ずつ2 回払ってもらったんですけど、それからもう全く払ってくれないもんですから うん。 どこそこさ、もしかして殺金とかしてないだろうかと思ってちょっとうん。 心配になりまて、 心配になってる。 その頃はまだ両親とも健康の頃でした。 うん。 でも両親はああいう兄だから うん。絶対金は貸すなと。 貸す時にはもう帰ってこないもんだと思って貸さないと絶対期待できるもんじゃないからっていうのはもう口酸っぱく言われてたんですけども ついついやっぱりこうかわいそうになって貸してしまったんですね。 はい。要するに生前からま、あなたとするとま兄のやったことで自分にいろんな迷惑が 来るんじゃないかっていうことを はい。 金がね、気になってたということですね。 はい。そうなん。もう毎日も怯えて生活してたんですね。 うん。 以前も変なところから電話がありまして はい。 お兄さんにこうやって金を貸しとるってで立て替えてくれんかとかって電話があったりもしてたもんですから電話が鳴るとビクビク、インターホンが鳴るとビクビクでなんかもうつも怯えて生活してたもんですから。 うん。 それで旅々あったの?その怖い体験って? あ、々と言いますか、お金を貸して何年かしてでも知らない人から電話があったり うん。 職場にも兄から直接電話があったりとかしまして。 職場っていうのはあなた働いてた時ということですね。 はい。そうです。 その怖いお兄さんから電話があったっていうんじゃなくて、あなたの本当のお兄さんから電話があってお金が 両方です。 あ、お金を貸した方の人からも電話があったんですか?職場の方に。 本当にその人から借りてたかどうか分からないんですけども、もしかしてグルなのかなって思わないでもないんですけども。 うん。 私はそんなもう余裕はもうないので兄のことはもう知らないから好きにしてくれって私は言って電話を切ったんですね。 はい。 そして電話番号を変えたりしたんです。 で、電話番号変えるともう電話がなくなってた。 いや、今度は職場の方に電話がありまして はい。 職場の方に言葉匠に言ってまた自宅の電話番号聞いたりとかしまして。 うん。それでまたあなたの自宅に電話かかってたわけ。 そうです。 うーん。 で、それで施設に入ってなくなったらしいんですけども はい。 身折りがいないっていうことだったらしいんですが はい。 もしかして後から借金がこなこなしてあるから払えって言われてきてももう私はもう 60 歳超えてまして年金暮らしをしてますので はい。 ちょっともう支払う能力もないので うん。 相続放棄ですか? はい。 そういうのができるものなのか。 もしできるんだったら手続きに機嫌とかがあるものなのかですね。 はい、わかりました。今日はあのスタジオに弁護士の中川じ先生がいらしてるので伺ってみたいと思います。 はい、よろしくお願いします。 こんにちは。中川です。 あ、こんにちは。よろしくお願いいたします。 亡くなったお兄さんですけども はい。 施設に入ってたらしくて、そこで亡くなって売りがないということでなくなったというさっきお話だったんだけども はい。はい。 そうすると亡くなった時点であなたに連絡があってあなたの方でともかくそのあの葬儀というかその辺のとこだけはやったとかそういうんじゃないんですか? ないないんです。 結局私、ま、住んでるところ別っていうか、生まれ育ったところではなくって はい。 父が亡くなった後に、あの、母の里の方に帰るようにって父が言ってたもんですから はい。 母の里の方にも家土地を買って住んだんですね。 ええ。 で、田舎の家土地はあるんですけれど はい。 中ブラリンな形なんです。 姉の居場所が全然わからなかったもんですから。 相続の処理ができなかった。 そうです。もうできなくって はい。 そしてあの田んぼに貸してたものですから が固定産の義務者として支払ってたんですね。 はい。 で、今度母が 1年半ぐらい前に亡くなりまして はい。 で、今度はあの、もう両親なくなったので陶期をきちっとして欲しいってあの中の役場の方から連絡がありまして はい。 もう話し合いの仕様がないので うん。 兄弟で分割して欲しいってお願いしたらじゃあそうしましょうっていうことだったんですね。たところが私にはちゃんと固定資産税が分割された分が来たんですけども はい。2 ヶ月ぐらい前に亡くなったらしいですっていうことが 1ヶ月ぐらい前に役場から来たんですね。 はい。 それであの私に固定産税を払ってもらえないだろうかっていうことで 私払ったんですけどもそれで兄がなくなったってことを知ったんです。 あ、それで分かったわけ。 はい。どういう死に方をしたのかも分からなかったもんですから役場に売り返し電話をしまして はい。 聞きましたら、あの、施設でなくったらしいですよっていうことで、施設でも亡くなった後、荷物整理してて、こういうのが出てきたから慌てて送り返したんでしょうねって役場の方は言ってたんですね。あの、 こういうのが出てきたからって はい。 固定産税を姉にも送られたらしくって、それがあの払えなくって特まで送ったにも関わらず 支払いがないのでということみたいです。 そうするとね、単純なちょっとあの放規のことはあの少簡単なお話だったんだけども若干その前提としてねえ はい。 あの整理しとかなきゃいけない問題が 1つ出てきたんだけども はい。 まずお父さんの相続の時に はい。 お兄さんの問題があって余計不明だもんだからきちんとした遺産分割協議ができないからチーブラリンだったでしょ。 ほれでお母様の死亡の段階で役場の方からま、きちんとしてくれとも言われたっていうおっしゃるようだったんだけども はいはい そこで当期をお兄さんとあなたにしたんですか? いや、してないです。両親の名前のままです。 両親といる元々お父さんの名前だったんでしょ? 土地は父だったみたいで、 家は母の名義になってましたね。 ほでお兄さんは結婚歴は? 一応結婚はしてたんですけど あ、一旦したけことはあるんですか? はい。でも1 回お会いしたことあるんですけど、その後 全然交流がないもんですから、奥さんとどうなってるかっちゅうのが分からないんですね。なんであの身降りがないっていうことで普通に入ってたらしいので はい。はい。で、つ頃なんですか?亡くなられたのお兄さん。 2 ヶ月ぐらい前です。 まだ2ヶ月前ですか? はい。 ああ、ご質問のとの関係で言いますとね。 はい。 相続放規というのは家庭裁判所へですね、法規の真実の申し立てっていうのをまず原則論から言うと死亡の事実を知った日 で自分に対して相続が起きたことを知った日から 3 ヶ月以内に放棄するのかしないのかというよりも放棄をしようとすればその 3ヶ月以内にしなさいというのがまず 1つの原則なんですよね。 はい。死亡知ってからですね。 死亡。うん。 だからあなたが把握されている脂肪の費がありますね。で、これ年のため戸籍取ってご覧になればその施設の方で脂肪届け出してますから はい。 おそらく戸籍に乗ってますからね。 はい。 で、戸籍の脂肪日もう念のため確認しとけばよりはっきりしますのでかつ相続の放棄の寝実についても必要ですからね。 だからるんですよ。 元のそのご両親の戸籍をですね、まず追っかけてご両親の石は助席という形になってね、両親ともなくなってますので、ほれでお子様が全部抜けてますから。 あの、完全に助席になってるんですけども はい。 まず両親の助席を取ってください。 はあ。はあ。 で、最終的にお兄さんの死亡のしたところの席までたどり着いて、その戸籍は取る必要があるんですよ。 ああ、は。 それとね、さらに言えばね、お兄さんが結婚歴があるようですから、ご両親のところからまず初婚で出てで、出た先で結婚されてるわけですから。 はい。 そこで子供さんがいるかいないかあなた把握できてない。 子供ができない体になってるって父は言ってました。 だ、父は言っててもんなもん分からんから。極端な話ね。子供が生まれない人なんだけども。 はい。で、それは親は知ってると。 はい。 でも本人は隠して結婚したと。ほで子供が生まれないと。 はい。 で、よそからもらいっ越しでね、倍場に言った幼子援組を知れるってことありうるわけだから。 ああ、 だ、戸籍で確認しないとダめです。あ ああはあは。 で、もし子供が出てくればあなた人でも何でもないです。子供が第一順位ですから。 はい。 それで子供もいないということで最終的に分かったらこういう関係で子供もいなくて自分が相続人だという裏付けの戸籍を添えて はい。 で従って放棄をしたいんだという放棄の真実をしなきゃいけないんですよ。 ああはあは。 でね、その戸籍を取るのに手間るようであれば はい。 で、3ヶ月経過するようであれば はい。 これは本来そのための制度ではないのですけれども はい。 熟力間身長の申し立っていうのをすればその法律上の 3 ヶ月はさらにその身長期間は伸びるんですよ。 はい。 まずそれ抑えてください。 はい。 ということがあの法規の関係で言うとまず必要なことなのね。 はい。 ただね、ちょっとあなたの場合ね、厄介なことが 1つあって はい。 そのご実家の扱いなんですよ。ご兄弟 2人ですか?3 人です。姉がもう1人いる。 あ、いらっしゃるのね。 はい。実はお兄さんも相続してんですよ。 はい。 実家どうします? もう帰えることもないですしね。私もいらないって言ってるんですよね。で、姉もいらないって言ってるんですよ。 ここで放棄をするということになるといびな状態にはなるんですね。お兄さん分の相続分が中に浮いて はい。 そうすると実家の資産についてはあなたとお姉さんの本来の相続文と形式所は国こ貴族法文所は国こ規則してしまう相続文とっていうわけのわからん状況になりますから弁護士と相談した方がいいと思うの でその方にこういう状況なのでまず続人の関係を調べていただいて はい 後のその浮いてしまう実家の相続分についてどうするのか はいはい から放棄の真実も含めてもう弁護士頼みなさい。 そうですね え。今あの動かないとだめ。 そうですね。もう早めに弁護士さんに相談に行きたいと思います。 はい。お姉さんにも一緒の同じようなこと言ってあげないとだめよ。 はい。ありがとうございました。どうもなりました。 はい。はい。どうも失礼します。 あ、どうもありがとうございました。 生きている時代に周囲に迷惑をかける人は死護も周囲に迷惑をかけます。 もしもし。テレホン人生です。 はい、よろしくお願いします。 はい。今日はどういったご相談ですか? えっと、私の 父と母の はい。 離婚による、えっと、相続のことなんですが はい。あ、なるほど。 お父様つ? えっと、父は79か80ですね。 お母様は 母は76です。 で、あなたはいくつ? 私は49です。 49歳。ご結婚されてますか? はい。はい。ご兄弟は 弟がいます。 はい。46 です。46歳。はい。ご結婚されてます? いえ、してません。 あ、お1人なのね。 母と暮らしてます。 あ、そうですか。 はい。 で、お父様とお母様はいつ離婚されたんですか? えっと、昨年2年ぐらい前ですね。 はい。 だった ということです。 私がたのはつい最近はい。 あれ、そうするとかなりボ交渉っていうか、あんまりうん。連絡を取ってらっしゃないのね。 はい。 はい。それで はい。 お父様とお母様が離婚されてお父様はお父様でお母様はお母様で 別に生活してらっしゃるんだろうと思うけど。 お母様は弟さんと住んでらっしゃるのね。 はい。 お父様は えっと父と母の別のはもう私が生まれた頃からずっとなんですよ。 そうなんですか。 はい。私父と暮らしたことがない。 なるほど。 ただ弟はいるんで、私が生まれてからすぐ別挙した割には弟がいるので うん。 その何関係はあったというか。 あ、なるほど。そういうことね。はい。 はい。 それで はい。 お父様はそうすると はい。 ずっとお1人で生活。 いや、それがもうあの私が生まれた頃にすでに愛人ができてうん。 はい。 そっちの方に通っていたのか暮らしてたのかわからないんですがそっちに そのそちらの方の愛人の方は今でもご存命ですか? はい。一緒です。 でおいくつぐらい? 65ぐらいです。 65歳ぐらい。 お子さんは? はい。それがあの母と 家庭裁判所を通して 父との間に子供は作らないっていう約束をさせられたみたいなんですね。 あ、なるほどなるほど。 っていうことはもうかなり昔の頃に はい。 その裁判まで起こしてるわけね。 そうです。あの父が養育費も何も家に入れなかったものですから。 うん。そうするとじゃあ養育費のことと はい。 それからお子さんは作らないっていうことを 約束させたみたいですね。 うん。ていうことはえっとお父様と愛人の間にお子さんはいないのね。 はい。はい。 はい。 わかりました。で、本題に入りますが はい。 離婚で訴訟になっちゃったの?それとも 違います。えっと、私はそんな感じで 父はもうないとずっと心に決めてっていうか、そういう風に感じで生きては来たんですが、 えっと、最近なって離婚したことを聞いて うん。 なんで今頃離婚に うん。うん。 あったのか。それでなんかちょっと私それを聞いた途端になんかこうラなんこう許せない気持ちがさらに強くなってしまって で昨年あたり多分父が病気をして はい。 えっと会いたいみたいな電話を愛人の方からかけてきたんですが はい。 今更なんですがえっとその母の うん。 あ、最近から手紙が来て、えっと、母のその手紙によると父の通帳やらその自宅の鍵やらそういうのは全部愛人が管理しているらしいんですね。 はい。 で、父がその病気になったもんですから、 えっと、私も今度相続のことを考えて はい。 父がもし愛人と席を入れれば、 えっと、愛人の方にもその相族の権利が生じるわけですよね。 はい。 うん。で、私と、えっと、私の弟には権利があるとは思うんですが、 今父の面倒を見ているのはその愛人の方なので はい。 介護量みたいのも はい。 多分かかっているだろうし、 その通帳やらな何やらを全部管理しているんだったら 父のその、ま、財産なんていくらもないとは思うんですが、 あの、いくらあるのかもわからないし で、そういうのも全部結局はその愛の方に行ってしまうんじゃないかっていうことが心配なのと うん。はい。 あとその相続の権利はもちろん私と弟にはあるのかっていうことを、どの程度のところまでもらえるのかっていうことを。 なるほど。 で、私はあの実際お金が欲しいんじゃなくてその財産が愛に行くのが許せないのと なるほどね。 うん。そう、そういうこと。 その辺はだけど法律的にどうなのかっていうのをパシッと知っておきたいということですね。 はい。 わかりました。はい、 今日はですね、弁護士の滋賀小先生がいらますので伺ってみようと思います。先生、よろしくお願いいたします。 はい。はい。お願いします。 こんにちは。 こんにちは。お願いします。 この2年くらい前に、 え、ご両親、ま、法的に離婚をされたということなんですが、 何かきっかけがあったかどうかってのを聞きになってますか? 全く聞いてないです。 そうですか。 はい。 え、あなた、お父様の戸籍は調べてみたこと終わりですか? 父の戸籍とか見たことないです。 あ、そうですか。 はい。 で、それをやっていくと、ま、その愛人の方とお母様と離婚後に入籍されたかどうかっていうのは分かると思うんですが、 え、役所で分かるんですか? あの、戸籍東本をたればお父様が結婚されたかどうかっていうのは分かるはずですから。 あ、そうですか。はい、わかりました。 え、うん。え、私が思うにこの 2年くらい前に突然にね、 まあ76と79のご夫婦が 離婚をされた席を抜いたということは おそらくは私はこの愛人の方はもうすでに入籍されてるんじゃないかなと思うんですね。 そうですね。はい。 うん。 ま、そう考えるのが、ま、通常かなという気がするんですが、そうすると当然離婚されたお母様にはもうお父様の財産の相続権はありませんから 法律で定められた相続権のある人というのはもしこの入籍されていればこの入籍新しくされた方と、 え、お子さん、あなたと 弟さんということになりますね。 で、配分としてはこの入籍された方が半分 はい。 で、残りの半分をあなたと弟さんが、ま、またさらに半分ずつ だから1/4、1/4、1/2と いう形になるんですね。 はい。はい。 それで もし入籍されてないとすると はい。 相続権というのはありませんから はい。はい。 お父様に万が一のことがあれば はい。 入籍されてなければ今の状態では、え、お子さん 2人が相続人と はい。 いうことになるんですね。 はい。 ただ はい。 こういう時に普通がされているかと言うと、 ま、この愛人の方だってこれね、長い間そういう生活してらっしゃるわけだからましてお父様より 14歳若いわけですよね。 はい。 そうなるとご自分のその残された後の生活っていうことも当然考えてらっしゃるでしょうから。 はい。はい。そうですね。 通常考えられるのは入籍をしたか、 もしくはお父様が遺言上を書いてる。 そうですね。はい。 で、有言状を書くと例えばの話ですが、え、全部自分の財産はこの一緒に暮らしている女性にやると はい。 いうようなものが書かれていたとしても はい。 あの、お子さんには医流っていうのを、あの、聞かれたことあると思うんですが、要するに全部誰かにあげちゃいますよと言ってもお子さんとか配偶者とかっていうのはやっぱりそれなりの期待とか生活を、ま、保証してもらう権利があるので、 え、医流分というのがあって、さっき申し上げた相続分のさらに半分になってしまいますが はい。はい。 それだけは確保できると いうことになってるんですね。 ああ。 うん。 はい。 で、さて、じゃあ実際にどういうことになるかと言うとですね、お父様は不動産はご自分の名義でお持ちなんでしょうか? はい。家とだけ。 ああ、そうですか。 はい。 で、それは当本っていうの撮ってみたことありますか? え、ありません。 そうですか。 それを撮ってみると まず完全に全部お父様の名義なのか はい。 例えばそのね、一緒に暮らしてる方と共有になってるとかね、 そういうことだって考えられないわけではないので、はい。 まずそれを調べて置かれるのがいいかなという風に思います。 あ、そうですか。はい。 うん。で、その不動産っていうのはもう動きよがないのでね、 ま、それが万が一藤様に何かあった時にそれはっきり形として残ってますよね。 はい。 ただ、あの、母に当て紙、あ、母に言ったってことは、えっと、長男に土地と家は渡すって言ったみたいなんですね。 あ、じゃあ弟さんに はい。 ま、弟さんにご長男に譲るんだということでね、 お父様がちゃんとそういう手当てをされていればいい。 それはそれで逆の問題がね、その愛人の方から虫入席されてれば、あの、医流分の請求があるということが考えられるということをですね。 はい。はい。 ただお父様はね、まだお元気なわけだから、ま、遺言云々っていうのをね、あの、 ただ病気してるんで分からないですかもしれない。 うん。事前に確かめようもないですし。 はい。 それから、ま、弟さんとあのお父様の間がね、 それなりに接触があるのであれば、 ま、弟さんお見舞に行ったりしてね、 ま、お父様のご意向を聞いてみるというのもいいかもしれませんけど、ま、少なくとも遺言所を作るということについては、これはお父様のご意思なのでね。 はい。 はい。あ、 で、ま、不動産はそういう形であの形に残ってますから 分かりますが、これが現金かね。そう、ま、余金 はい。 で、余金も当然銀行、もしくは悠銀行、金融期間、そういうところにあの入金されていたら、 もし争いになればね、きちんとそういうものを出しなさいと はい。 いうことが言えますし、 から間違いなくあなた方ご兄弟は相続人ですから、 例えば金融機関は お父様名義で預金されてたものについて はい。 勝手に愛人の方とかね、そういう人が下ろしちゃうわけにはいかないので、これは 3 人みんなで下ろしますよという手続きをしないと はい。 通常下ろせないことになってますから。 皆さんね、こういう立場になられた方のお気持ちはとってもよく想像がつくんですが はい。 やっぱり現時点ではお父様の はい。 ものなので はい。 これはそれをどういう風にお父様が万が一の時に分けるか はい。 これはもうあくまでもお父様のご意思だと思うんですね。 はい。ああ、そうですか。 うん。で、ましてこの 2年前に離婚されてると はい。 いうことはそのこともすでにお父様のご意思じゃないかなと。 ああ、そうな。 うん。いう気がするんですよ。 はい。 だからそこのところはね、割りきれないのはよくわかりますが はい。はい。 やっぱりお父様のご意だというところで、ただ、え、自分たちにはどういう権利があって、で、それがもし守られないんだったらどういう方法があるとか はい。 そういうことはあの調べておいたり、あの、いろんなね、さっき申し上げたような希望当本だとかそういうものである程度あの、見ておくと いうのは大事だと思うんですが はい。わかりました。 ま、お父様、お母様、それぞれの人生があって、で、あなた方にはあなた方の人生があるわけだからはい。 はい。 あんまりね、そのことに囚われないように はい。 うん。した方がいいと思いますよ。あなたご自身は今教なんでしょ?いや、そう、そうも言いきれないんですか? 相当言いきれない。 はい。はい。 だから余計不安なのかしらね。 不安なんかあのうん。本当になんかこのまま引き下がれないみたいな気持ちになってきちゃって。 うん。今までのことを考えると うーん。そうですね。 ちょっと無きなちょっと うん。でもね、もしあなたが本当に元気でね、あの生きていけるだけの 気力と体力がある方だったら はい。 うん。それはやっぱりこの世にせを受けたのはあなたとお父様とお母様のおかげなんだし。 ただうん。でもそんな無責任になったら産んでくれなくてよかったのに。えい。 それはね、あの、人間としてこのように存在するっていうのは 私は素晴らしい確率を経てきたことだと思うから はい。 うん。それはもっとね、あの、幸せだと思う方はいっぱいいるけど はい。 でも はい。 素晴らしいことだと思わないと はい。 で、そのうん、あなたの命は大切にしなきゃいけないと思いますよ。 はい、分かりました。 はい。 お分かりいただけましたか? はい。ありがとうございました。 はい。何かね。はい。 ご自身のことも色々終わりのようなんで、それはまた別にね、お電話くださればお相談に乗れますよ。 ありがとうございます。はい。 あと母様とあなたは今うまく行ってんの? え?言ってないです。 ああ、そうなんだ。 で、お母様の方はでも弟さんがちゃんと面倒見てくださってんでしょ? え、もう弟可愛いですから。そういう部分でもちょっと なるほど。で、あなたと弟さんはうまく行ってんの? 行ってない。 が行きたいというか、もう音信ないですね、あんまり。 あ、そうなの。 はい。 っていうことは 今お話伺ってちょっと落ち着かれたと思うけど権利はちゃんとあるんですよ。 で、権利分はちゃんともらえるとは思うんだけれども はい。 あなた自身があんまり騒ぐとい はい。 帰ってうまくいかなくなっちゃうから はい。あの、父が生きてるうちは騒がないことにしました。 そう、そうですね。はい。 それが今なんか、あの、かなり情的になってらっしゃるみたいだけど、え、身内の方にはあんまりこの話はされない方がいいかもしれない。 はい。はい。 うん。あなたの選択はだから正しかったと思います。 そうですか。はい。わかりました。わかりま ね。そういうことで はい。 はい。で、あの、内容を聞きになってちょっとはすっきりしたでしょ? はい。だいぶすっきりしました。 はい。じゃあそれで良かったです。 はい。ありがとうございます。 はい。失礼します。 はい。失礼します。 お金を貸して友を失うということはよく言われます。 加藤大さんです。こんにちは。加藤大です。あなたの人生の物語を聞かせてください。 正直に話すことで悩みを解決する力が生まれます。それは絶望が希望に変わる時です。 もしもし。テレ本人生相談です。 よろしくお願いします。 はい。最初に年齢を教えてください。 50 歳です。50 歳。結婚してます? はい。 え、ご主人何歳ですか? 48歳。 48歳。お子さんは?は?はい。3 人います。 はい。上からちょっと教えて。 はい。高校1年生、中学2年生、小学校6 年生です。 はい。 女、男、女です。 はい。分かりました。で、どんな相談ですか? えっと、今から 13年ぐらい前に 友人から出資金という形でお金を出して はい。 毎月金利を はい。 その分の金利をあの私に渡すから。 はい。 そうすると、あの、ま、眠ってるお金も小遣い稼ぎになるからいいよっていうことで はい。はい。 すごく仲のいい友達だったので、何十年も付き合いのある友達なので信用して私は 350万円をうん。はい。 あの、渡しました。 はい。 えっと、その金利っていうのを少しずつ、少しずつだと思うんですけど、今までに計 57万8000 円私のとこに入金になってるんですけれど はい。 はい。あの、もう元金のお金が返済されないんです。 はい。 それであの、 で、最初にこの出資金と 350 万渡、あの、渡した時にはい。はい。 全額返済するのはいつだっていう約策はなかったんですか? あ、それはないんです。この私のお金とその友人のお金を合わせて 650万円を また違う人に貸したみたいです。 はい。 はい。その文章が私は預かって持ってるんですけれども はい。その文章は何?元金がつか帰ってくるような風に書いてあるわけ。 そうです。 で、それつ帰ってくるってことになってるね。 あ、や、って言うんじゃないけど、その金額は私が保証しますっていう、 あ、 文明面になってるんです。 あ、不金を保証するというあれね。 はい。それでそれはいつ返すとかなんかそういうことは書いてないと。 はい。 で、金利はつどのぐらいになってんの? えっと、その時の話では相手方からは 0.5% もらうんだけど、ま、その収支金を保証するためにその 0.25 はその友人がもらうので私のとに入るのは 0.25%っていうことでした。 はい。はい。はい。で、0.25 は毎月払われてるわけですね。 はい。払われてないんです。 で、57万8000円っていうのはさっき 57万8000 円っていうのは私がえっとお金をあの一旦返してほしいって言ったところ相手方からお金が入ってこないから とりあえずあるお金を入れますっていうのが この5万円だったり3 万円だったりっていうお金がツもって 57万8000円になったんです。 ああするに金利は全く払われてなくて はい。 それで、ま、お金を返して欲しいというたびに少しずつお金をそうです。 そして結果として57万8000円と そうです。はい。 で、これあなたのあの目から見るとこの友人は全員の人だけども友人に が貸した650万を貸したその人が はい。 元々騙そうとしてどとどういうことですか ね?そこがよくわからないんですけども結果的には騙したんじゃないかなと思うんです。 この友人があなたは はい。と思うんです。連絡も うん。1 ヶ月前ぐらいには連絡取れてるんですけど、なかなか私から連絡しても うん。え、 電話に出なかったり、 ええ、 メールの返事も来ない。 うん。10 回ぐらいかけるとやっと1 回来るような感じです。 で、その17年前お金を貸すまではですね はい。 さっきの話したとすごく仲良かったとこですね。 そうです。はい。で、さっきあの 0.25% っていうのすぐあの返してもらわなかった。あの振り込んでもらわなかったっていうことね。これは最初に渡した時からも振り込まれてないんですか? 金利はあの彼女が預かって金額は溜まった時点で入金してくれるっていうことだったんです。はい。 あ、そういうことですか。そ、その溜まったらっていうのは 5万円だか50 万円だかはわかんないわけです。はい。 うん。で、あなたそれを 350 万っていうのは主婦にとっては大変なお金ですね。 はい。はい。 それご主人に話してあるの? あ、話せました。 うん。話した。そしたら はい。うん。今まで大変お世話になった友達だからもう少しじゃあ待ってみようっていうことで。 うん。ああ、いいご主人だね。なんかこう人と人との繋がりをしっかり大切信しながら生きていたですよね。 ご主人の方も はい、 分かりました。それで今日あなたの相談っていうのは、ま、ただ紙に 記日の も何にも書いてなくて、ただ保証しますと言っただけの はい。 紙でこの350 万円を取り返す方法はないかっていうことですね。 そうです。はい。 はい。わかりました。今日はスタジオ弁護士の酒井先生がいらっしゃってるので伺ってみてください。 はい。はい。 よろしくお願いします。 お願いします。 先ほど 何か紙に描いたものがあるというお話でしたよね。 それはどんな内容ですか? えっと、私に対して、えっと、出資金 350万円をと、あと友人のお金合わせて 650 万円を、あの、ある会社に出資しましたが、今現在平均なし、そのため友人が私の、私に対してその 350万を保証しますっていう文面です。 350万円を保証します。 はい。 ま、そこのところはちょっと不正確なんですけど、不正確というか、あの、どういう関係か、あなたのお話になってる内容とその書いてもらった内容が一致するのかどうかもちょっとよくわからないんですが、あなたはその親しかった友達に 350 万円を預けた、出資したという認識なのかな。 はい。はい。 最初はそういう話だったような気がするんだけどね。 はい。そうです。はい。 で、だけど書いてもらったのは はい。 あなたのお金と自分のお金合わせて 600万を はい。 あ、誰か他人に出資したけど戻ってこないのであなたの出した 350 万円は保証しますって形になっちゃってるんだね。 はい。はい。 あなたの元々の認識は友達に 350万を預けた。出資した だけど友達が書いたのはい。 え、自分じゃなくてその友達の友達知り合いかな。 はい。はい。 もう1 つ先の人に自分のお金と合わせて預けたんだけど、その人が自分が紹介したその人があなたに返さないから自分があ、保証しますとこういう内容になってるんですね。 はい。 あなたの気持ちとしてはその友達に預けたと思ってるのかな? そうです。 うん。直接預かった人と はい。 その預かったお金を返す債務を保証する人というのはちょっと立場が違うんだけれども 保証人というのは はい。 ま、基本的に預かって返すべき債務を追った人、返すべき人と同じ責任を追うのんで はい。はい。 ま、あんまりその技術的なことというか、法律の言葉にこだわらなくてもいいけど はい。 ちょっとそこのところはなんと気持ち悪いですね。気持ち悪いけど、ま、あの、保証しますと言ってくれてるんだから、それでいいことにしましょう。 はい。はい。 それで、えっと、その書面には はい。 その友達の友人のサインがあるのかな? はい。あります。 あの、13年前に預けたって話だったので はい。 弁護士の立場からすると事項は大丈夫かなってのはまず気になる話なんですね。 え、はい。はい。 それはま、ちょっと不正確なんだけど事項が中断するという書面の意味はある程度あるような気がします。 そう考えていいと思います。 はい。はい。 あの、なんでちょっとこの奥場に物の挟まったような言い方をするかと言うと はい。 例えばお金を借りた人が 返しますっていうのが はい。 あの債務の証人と言って事行の中断になるんですね。 はい。13 年前にお金を借りた人が、え、そのまま返さないで 10 年経っちゃうと普通事項かかっちゃうんですね。 はい。 だけど借りた人がお金を私は借りていて間違いなく返しますと言ってくれたら はい。 また事項はそこから始まるんで ああ、はい。 という関係なんですね。 ところがさっきちょっと最初に話したように はい。 もしお友達に預けたんだったら、ま、予託金っていうことになるんだけど、その出資金、予託金をお友達が債務者として間違いなく返しますというのが はい。 事項中断になるはずなんだけど はい。 そのお友達は はい。 自分は預かった本人ではなくて保証人だと言ってるんでちょっとずれるんですね。 ああ。はい。 で、ずれるんだけどでも自分が返しますと言ってるんで はい。 え、そこのところはま、あの、なんとかクリアできるように私は思います。 はい。 それで、え、あとその 350 万円、ま、あの、そのお友達が間違いなく、ま、少なくとも仲回をしたと言っているので 証拠1つあるんだけど350万円あなたは 13 年前にどっかの講座から下ろしたのかな? 下ろし、下ろしてです。 普通銀行とか郵便局に入ってろしてそうです。下ろして渡したんです と。それは通帳に残ってるかな。 あ、はいはい。 あ、そうするとそれも証拠になるんですよ。あ あ、そうですか。はい。 相手に渡したっていうのはそれだけではからないけどでもその友達が書いたその保証しますっていう はいはい 紙があるでしょ はい 書面が はい だから受け取ったことはその人が認めてくれているので もう1つこちらの補強の材料としてはい 間違いなくその13年前に350 万下ろしてるという証拠はあるじゃないですか はいはい で数字が一致するわけだし はい 時期もあなたの言ってる通りだから そすと350万円当時下ろして この友達が書いてくれた面にあるよう にその人に渡したんだなという裏付けにはなると思うんですね。 で、1番心配な その事項の問題もそこもなんとかクリアできるような気がしますから はい。 あの知らぬ存ぬで簡単に逃げられるっていう状況ではないと思います。 あ、そうですか。 預かったが。 はい。 で、あと問題はそのお友達内しお友達のその先の人 はい。 がどうもお金なさそうですよね。 はい。 それでこうなっちゃってるわけだけど はい。 ま、そこをどうするか、そういう状況で少しずつでもどうやって返してもらうのかっていうことをこれから考えてかなきゃいけないですよね。 はい。 そういう話はお友達とはしてますか? ええ、で、友人がその人はお店を経営してるんでそこまで行くんですけど はい。 逃げちゃってて従業員しかいないっていうことでした。あ、 なるほど。 はい。 ただ店は別にある あるんですね。潰れちゃったりはしてないんですね。 してないです。 で、店やってらっしゃるっていうことは、ま、どういう商売かわかんないけど、お金は動いているはずだから、 もう少しずつでも返してもらう約束をすることだと思いますね。 はい。 で、今の書きつけというか面でもいいんだけど、 もう少しきっちりとした形で はい。 350万をいついつ預かっ返ししてないと で、こういう順、あの、やり方で返しますっていうちゃんとした署名を作るのをお勧めしますけどね。 はい。 で、できれば はい。 あの、これは向こうが了解しないとだめだけれども はい。 あの、交渉人役場へ行って はい。 厚生書に するのがいいと思います。 はい。 これは相手っていうの私の友人に承諾を得てからってことですか? えっと、ね、あなたの側からすると、 あの、お金を出資した相手はお友達であって はい。 約束をしたのもお友達なわけじゃないですか? はい。 その友達の先の人とは一言も話したことないんですよ。 はい。ないです。 全部お友達を返して話してるんだから、 あなたの相手はそのお友達だと私は思ってます。 はい。 だからあんたは13年前に友達に、え、 350万円出集して はい。 え、年に0.25%ですか? はい。 の利息を渡してもらうと はい。 で、元本の偏返済機を決めていなかったということなので、 じゃあどこかで返してくれと言った時から相当な期間の間に返すというような契約だと はい。 推定できるんだけど はい。はい。 それ以上のことは何も決まってないので はい。 あなたとその友達の間のその出資の契約ということだと思うんですね。 はい。はい。 ですからそういう前提で私はあなたから先のその友人から先の話は何も聞いてないから私はあなたを信用してあなたに渡したんだから はい。はい。 あなたと私の 間の関係ですよっていう話を するべきだと思うんですよ。 はい。 それで友達関係できたら壊したくないので 急に返せと言っても無理ならばどういう風に返すかちゃんと決めてくれと はい。 で、それでちゃんと返してくれるんだったらそれでいいからと言って はい。 え、返してもらうのが 1番合理的な方法だと思いますけどね。 はい。はい。 それで友達に連絡を取って、とりあえずこの話をして、それで 2人で交渉役場行くんですか? そうです。 はい。 あの、身分照明出してくださいとか言われますけれども、お近くの交渉 役場に行って相談をして、どんな内容にしたらいいかって相談すれば相談には乗ってくれると思います。 はい。あ、そうですか。はい。 向こうももう友達じゃないよっていう態度ではないんでしょ? あ、それはないです。 だからお互いそれがあって気まずいんだから はい。 それをちゃんと口に出してね。 はい。 ま、元の通りの関係にはなれないかもしれないけど はい。 せっかくその旦那さん、あなたの夫もの方も優しいというか懐の深いことを言っておられるんだから はい。 関係壊す必要ないんで はい。 言いにくいことでも出さないと話進まないから ちゃんと350万の話をして そうですね。はい。 こういう気まずい関係をなくしましょうよというような形でね、 持ってくのがいいんじゃないかと思うんだけど。 はい。はい。 よろしいですか? わかりました。ありがとうございます。お世話になりました。失礼します。 お金を貸して友を失うということはよく 言われます。

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