【マニアック天気予報】三陸沖M6.9「プレート境界型地震」深掘り解説 part2 #通勤タイパ #天気 #news #earthquake
え、こちらの方ですけども、実際に プレートの深さで見てみると、ちょうど この辺りが、あ、深さが20kmで、この 辺りが10kmということで、ま、今回の 地震、このバ印がありますが、ま、この 付近でここ昨日京都、ま、9日、10日と 連続的に地震が発生してますので、やはり この後もプレート教会あたの地震、ま、 発生しやすい方が良さそうです。で、先1 週間程度は同程度の揺れが予測されると見 ていますけども、ま、ただですね、この エリアに関してはマグニチュード6程度の 地震がですね、過去に、ま、一度起きて しばらく経ってか的起きるっていうことを 繰り返してますので、少し油断ができない かなといった状況になってます。で、実際 にこちら新王の分布です。え、ここに14 日間2週間程度の方見ていくとですね、 やはりこちらのエリアが、ま、地震の方は 、あ、ま、頻発してるような状況となって います。で、え、これによってどの程度 エネルギーが解放されたのかどうか、また そのエネルギーの方がですね、え、ま、 歪みという形でその周辺に伝わった場合、 また新たな、あ、断層破壊が発生し、また 新たな地震が発生する可能性もあるといっ た状況になってますので、しばらくの間は 油断できないといった状況になってます。 また今回は津波注意法が発表されました。 あ、今回ですね、まずは、あ、信源振動に 関する情報ということで、え、津波に関し てあるのかないのかという情報が新発生後 大体2分程度で発表されることが多いん ですけども、え、その段階では マグニチュードが6.5と推定されていた ので、え、若干の解面変動はありといった ような情報でしたが、その後自震波の解析 を行った、最を行った結果、 マグニシュウドが6.7という形になり ました。で、え、地震津波に関する情報に 関しては、ま、いくつかの シュミュレーションがあってですね、え、 その中から最適なものを、ま、抽出して、 え、実際の津波の高さを推定し、注意を 発表すると形なんですけども、え、今回 マグニチュードが6.5から6.7に 大きくなったことによって、え、その シミュレーション結果を抽出すると津波み 注意にの基準に達するるってことで注意が 発表されたといったような状況だったかな と思います。で、え、こちらの方ですけど も、実際に観測されたとこでは最大箱が 0.2、0.2m、ま、20cmという形 なんですけども、ま、特にこの、三陸の 沿岸部というのは、あ、地形の効果である とかそういうところもあってですね、え、 実際に、ま、津波観測点で観測された津波 の高さよりも高くなることもありますので 、やはり注意が発表されてる間というのは 海岸からえて避難していることを、ま、 継続していただきたいと思います。え、 この後もまだこのエリア地震が発生する 可能性含んでいますので、十分注意して ください。
ウェザーニュースとauのコラボレーション
朝に役立つ情報をタイムパフォーマンスよくショートに手に入れよう。
通勤の時間に「天気」「学び」「癒し」「季節」「占い」などの情報をわかりやすく、楽しくショート動画で視聴できます。
毎朝の通勤時間が待ち遠しくなる!
#pr