11/16【日経平均】先物は激リバだが三角保合移行!米利下げ織り込み進まず、ハイテクは買い圧力減少!来週の相場展望考察!
はい、では今日も日経平均日本4株の直近 の動き振り返りながら来週の相場の展望 考察行っていきたいと思います。で、来週 はですね、ま、結論からお伝えするとまず ですね、来週、ま、決算ですね、月曜日 一旦ね、ほぼほぼ、ま、ある程度ね、もう 出揃ってくるというとこで、ま、そっから ですね、ま、売買代金がまたね、あの、 交代して、ま、揉み合いの動きにね、なる のかどうかというところで、ま、あの、見 ております。ま、あの、ちょっとね、上に ガンガン上がってくってよりかはどちらか というとですね、ま、三角持ち合いみたい な動きの中での、ま、水移ですね、ま、 そういったところでの、 ま、多少なりともですね、あの、一旦 、あ、先物ベースとかだとね、ま、もう 少しあの、あれですけども、ま、来週、ま 、金曜日にかけてね、ま、少し上げ下げし なっていうそんなね、ま、三角持ち合いの 動きになってくるんじゃないかという形で ね、この中での、ま、上げ下げをね、し ながらっていう、そういった1週間かなと いうとこですね。で、一方でね、ま、ハイ テク関連とかは上値が重たいような動き、 そんな中でね、ま、あの、VALリュー株 とかの物色、こういったものがね、また 意識されるようなそんなあの先週1週間、 ま、見てるとですね、やっぱりあの、 ハイテックからね、ま、VALリュー株に また資金がシフトしてるような動きもね、 出てきてますので、その動きはね、 引き続き、ま、目先続く可能性があるかな というとこですね。ま、指数自体は、ま、 ちょっとね、ま、日経は守む中で、ま、 VALリュー株がね、長金ずっとあの、 上値が重たかったvalリー株がまた物色 されていくのか、ま、循環物色の一環とし てですね、ま、そういったところを意識し といていただきたいかなというとこですね 。はい。で、そしてあとね、ま、日経平均 なんですけども、あの、いわゆる今週です ね、いわゆるちょっと軽くおさいなんです けども、やはりね、あの、11月の5日、 ま、4日あたりとかですよね。あの、11 月に入ってから一気にですね、一旦ね、ま 、押されてそっからね、ま、今まで通りの 、ま、そのちょっと押してまたもう1段 すぐ上がってくみたいな、そういった動き からですね、ま、ちょっと戻したで、こっ からもう1回ね、もう1発上がるかなと。 もう1きや、ま、金曜日ね、また押され てるという動きになっていて、ま、直近の このね、上昇のトレンドからするとね、 あの、少し流れが変わってきてるかなと いうとこですね。特にね、ま、以前、ま、 見てるとやはり、ま、7月あったりとか ですねからどんどんね、ま、その押してき てちょっと横の動きはね、あの、どんどん 狭まってますよね。この7月、8月とか、 ま、見てるとうん。で、10月入って、で 、さらにね、あの、10月入ってから ちょっと押してまた上がってみたいな、ま 、その押し目のピッチ自体がね、あ、 狭まってきてるというところで、で、 そんな中、ま、今回ですね、またね、その 押し目の動きがね、ちょっと長引いてき てるというとこで、で、ここの背景にある のはやはり、ま、アメリカのリさ、ま、 リサゲですね。で、アメリカがやはりね、 あの、年内のその経済指標がね、ま、出て こないというところ。ま、これはね、あの 、昼の動画とかですね、アメリカの動画と かでも、あの、ま、ちょこちょこ言っては いるんですけども、ま、そういったことに よってハイテック関連の、ま、銘柄とかに 対してですね、やっぱりスピード調整とか もね、入ってきてるようなそういった動き になってきてますので、ま、そこに 引っ張れてね、日本の反動体とか含めて、 あの、調整の動きでね、今押されているな ので、この後の流れとしては、やはり アメリカの利下げがね、年内、ま、もう1 発あるのかどうかみたいな、ま、そういっ たところがちゃんとね、経済データであの 、出てくるまでは少しね、ハイテクが、ま 、マーケットまた牽引していくような動き 。これはね、あの、ちょっとその経済 データが出るまではね、なかなかうん、 ちょっと厳しい。あの、てなってくると やっぱり日経もね、ま、目先は、ま、横の 動きですね。こういったところをあの、 意識しといた方がいいかなというとこです ね。で、それに加えてね、やはりその ちょっと利下げ、アメリカの利下げがね、 遠いたことによって配テ関連がね、ま、 物色の対象からちょっとね、今外れてると スピード調整はね、ま、むしろ良儀なくさ れてるという状況になってますから、ま、 7月、8月、9月とね、ま、惜しめがない 、ま、その調整の局面がね、なしにね、 どんどん上がってるというところでなので 、ま、そういった中ではね、ま、あの、 健全な調整のね、動きには、ま、まあ、 見えるするんですが、ただこれがね、 長引いてくるとまたね、来年明け以降です ね、ちょちょっと長い、ま、週足とかね、 月足ベースとかで、ま、見てくとちょっと ね、警戒をしなきゃいけない部分にもなっ てくるかなというとこですね。はい。なん で、ま、目先はですね、あの、今この水準 での、ま、上げ下げですね、まだね、あの 、日経平均、ま、アメリカもそうなんです けども、あの、多少なりともですね、ま、 ボックスレンジに移行するような動き、 これを意識しといた方がいいかなという そんな局面にはなっております。はい。で 、一方であとですね、えっと、日経平均 自体は、ま、あの、11月入ってからです ね、ま、してきてはいるんですけども、ま 、底がいような動きはね、まだ続いていて 、で、これはね、あの、ま、あの、ま、 その決算ですよねのシーズンに被ぶってる ということも1つ支えになっていて、売買 代金がですね、あの、やっぱり盛な状況が 続いてる間はですね、まだね、マーケット 大崩れするようなね、そういった動きにも ちょっとなりづらいかなというとこで、で 、特に決算始まってからはですね、大体 7兆円、ま、6兆5000 から、ま、7兆円近辺の間でね、ま、あの 、平均して、ま、上げ下げして、ま、1日 の売買代金がね、伴ってるという動きに なってますので、やはり、ま、この水準で ね、売買機が伴っているんであれば、まだ ね、そんなに一気にね、ガクっと下がって くるような動きにはならないならないかな というとこですね。ただ、ま、一方でね、 あの、日経景の株価がね、ま、以前の、ま 、3万円台とか、ま、そういった水準から ね、さらに、ま、上がってきてますので、 1日のその値幅だけ、ま、いわゆる金額 ベースですね、パーセンパー パーセンテージではなくて、あの、金額 ベースだけで見ると結構乱行がありますの で、ま、あの、ETFとかね、ま、売買し てる方に関しては、ま、そのしっかりとね 、ま、以前の、ま、3万円台の、ま、そう いったポジションで、ま、あの、100口 とかね、ETFを買ったりとか、ま、そう いったこと とかじゃなくて、ま、その50口、50口 とかですね、ちょっとね、あの、口数を、 ま、減らしたりとか、ま、そういった対応 がね、やっぱりうん、必要かなと。そこの ね、ま、ボラティリティの激しいところの ね、動きにストレスを考えるんであればね 、それはもう完全にあの、自分の許容のね 、あの、範囲をちょっと超えたね、 ポジションを取ってるということになので 、はい。ま、リスク管理はね、しっかりと していただきたいなというとこですね。 はい。で、そしてあとね、ま、その決算が 、あの、ま、ある程度ね、金曜日で、ま、 出てきたという状況になってるんですが、 ま、この日経壁のね、ま、PR、え、 PBRですね。で、ま、見ていくとまず 日経のこちらのね、EPSですね。首株 あたりの利益2636円 。え、先週金曜日の段階ですね、 2636円13戦というところで、で、 決算が始まる前はね、あの、ま、大体 2500円台で首株あたりの利益がね、 いわゆる推移していたんですが、ま、決算 が始まるにつれて、ま、2600円台に 乗せてきて、でね、一時は、ま、高い ところでは、ま、2600ね、あの60、 ま、65とか、ま、2682 ぐらいまでね、上がってたタイミング。も ありましたけども、ま、こういったところ を受けると、ま、あの、今回の決算でも 一応全体的にはEPSはね、ちょっと、ま 、伸びてる部分はあるが、ま、ただね、 材料で尽くしだろうとか、ま、そういった ね、ま、個別のね、ま、見方とかもそう いったところからも、あの、少し、ま、 個別株はね、ちょっと上げ下げね、ま、 分れてるというとこですね。はい。で、 ただま、一株のようにね、あの、利益が今 、あの、伸びてはいるんですけども、ただ それに対してね、今の株価ですね、の位置 で基本的にはこの日経平均の1株の利益に 対してPRをね、かけていくと理論株価と かがね、ま、出てくるんですが、今ね、 まだ19倍台ですね。PR19倍台で、ま 、推移してるというところで、で、基本的 には日経景ですね、もう昔から、ま、そう いった2日2経のね、ま、チャートを、ま 、見たりとかそういったPRの水準をね、 ま、見てる人からすると今ね、ま、割高の 水準でね、ま、揚げ下げがずっと続いてる というとこで、で、理論的にはですね、 やはりね、理論値、ま、大体ね、あの、 1番心地い、あの、水準っていうのは大体 16倍台とか17倍台ですね。ここら辺で の動きはね、基本的には多いんですけども 、今ね、ま、トレンドが、ま、強いという ことで、ま、色々ね、高い位置総裁あの 主張ですねの誕生とか、ま、そういった ところもですね、あの、あって、ま、期待 感からもですね、またあの、買われてる 部分もあるんですが、ま、そういった中で ね、ま、それでもあの首かりの利益が伸び ているにも関わらず19倍台で推移してる ということで、ま、ここはね、テクニカル 的には短期的にはね、上昇のトレンドが 一幅した場合は、まやっぱりね、押してき やすいという動きにもなってきますので、 で、かつアメリカの制作利下げがね、 ちょっと遠くんであれば売り方もね、短期 的にまたあの売り仕掛けがね、入りやすく なってきてますのでうん。ま、先ほどお 伝えした通り、ま、何パーセとかでね、ま 、パーセンテージで、ま、見ていく金額 ベースではなくてですね、ま、そういった ところでの動きうん、大事になってくるか なというとこですね。はい。まあ、金額 ベースでね、ま、見てるとね、ま、1日ね 、1000円上がったり1000円下がっ たりりって、ま、ざラにもう出てきて しまうので、ちょっとね、あの、結構 ボラティリティ、ボラタラリのね、相場が まだまだ続くかなという形で、ま、見て おります。はい。 で、そしてあとはですね、えっと、日経の 、ま、こちらですね、あの、 え、到落列車の動きですね。こちらは11 月の13木曜日をね、一旦天井として 金曜日にまたしてきてるという動きになっ ていて、で、あとは、ま、中期のね、25 日戦もね、どんどんね、あの、いわゆる 11月の11日をね、境にどんどん 切り下がってきてますよ。ここもね、ま、 決算が一旦ピークをつけた後はね、やはり あの120を超えると加熱感がね、意識さ れるというところで、今ね、もう完全に 120をね、超えてね、短期の5線は推移 してますから、ま、決算終わった後はね、 あの、やはりちょっと起動修正の動き、 これはあの、意識しとかないといけないか なというとこですね。はい。で、一応、ま 、そんな中ですね、あとは日経の先物の 動きですね。こちらに関しては うん、15時ですね。15時半の引け根 からですね、あの、ま、結構また 乱行げ下げしてるというところで、で、 土曜日の朝方の終わり値ベースでは一応 金曜日のね、あの、ザラバ引け根からは 0.2%ね、あの、反発はしています。 ただそれでもね、あの、マーケット引け後 からですね、一旦22時ぐらいまで、ま、 21時とか22時ぐらいまでね、ま、下落 して、ま、よ5万円をね、1時、ま、割っ てで、そっからね、アメリカ市場が開いて また切り返すという、そういった動きが 続いていて、ま、先物でも結構乱行が続い てます。で、一方で先物自体はね、ま、見 てると こちらの三角持ち合いですね。ここの ラインが、ま、意識されてるというとこで 、ま、金曜日のね、動画でもお伝えした 通り、ここのラインをね、ま、割って推移 したりとかしてくるとちょっとね、危険か なっていうとこだったというところで。 うん。ま、ここのラインですね、一旦 ちょっと、ま、割れてで、そっからね、 一気にまた切り返してきてるというとこに なってるんですよね。ただ、ま、やっぱり ここを、ま、見るとね、まだ目先上げ下げ しながらね、乱行うん。これをあの、続け ていく。ま、出口がね、もしこの水準に 上げ下げね、続いていくんであれば、ま、 出口が11月21日あたりとかにね、なっ てきますので、ま、目先は、ま、ちょっと ね、うん、三角持ち合いにね、ま、ま、 見えるんですけど、その中でもね、1日の 増減がね、結構大きいというとこには警戒 をしなきゃいけないかなというとこですね 。はい。で、ただま、一方でね、あの、ま 、見てるとまだね、そんなにガンガンね、 あの、一気に下に掘ってくるような動きに はね、ちょっとまだなっていない。どちら かというと、ま、もう少しね、ここで水準 で、ま、揉んでまたそっからね、ちょっと 反発の動きがね、あるのかどうかという ところは、ま、焦点にはなってるという とこですかね。はい。で、なんで、ま、 目先はですね、あの、やはり指数ベースで は、ま、の動きの中でね、ま、 VALリュー株がどのぐらいね、また物色 されていくのかというとこが焦点かなと 思いますし、で、オプションの動きとかも ね、ま、見てるとうん、 こちらですね。えっと、ま、今後ですね、 ま、日経平均の、ま、方向性とかですね、 を、ま、見ていく上で、ま、補足材料とし てですね、ま、あの、オプションの売買は ね、できなくてもいいんですけど、 オプションのね、見方ぐらいはね、覚え といて損はないかなというとこですね。で 、まず味方、ま、こちらね、ま、コール オプションですね。ま、見ていくとこちら 買う権利ですね。今後に景が上がるんで あれば、ま、買う権利を、ま、売買して いくんですが、金曜日のナイトセッション ですね、深夜体の取引に関してコール オプションはやはりね、あの、 5万1000より上のね、水準見てると、 ま、出来高自体がね、そこまでないんです けども うん。ま、やっぱりやいやね、少し売られ てるかなというとこですかね。え、ま、見 てるとそうですね、やっぱり 5万5000円とかでね、7351枚縦の 残高が積み上がっていて、ま、5400円 とかでも6318枚で、ただ、ま、5万円 近づくにつれてね、ま、そこまで極端にね 、ま、枚数がね、あの、入ってないので、 ま、ここを、ま、見るとやっぱり 5万4000円、5万5000円とかでね 、ま、あの、それ以上は、ま、いかない だろうみたいな、ま、そういった ポジションをね、コールを打ってる、ま、 勢力が一鉄いるというとこですね。はい。 で、一方でじゃあ、ま、プットですね、ま 、買う、え、権利とは別で売る権利ですね 。今後日経壁が下がると思うのであれば この売る権利をね、ま、売買していくと いう動きなんですが、プットのね、動きを 、ま、見ていくと、ま、5万500円より ね、下のところま、見ていくことですね。 ま、5万円の水準で、 ま、ここの縦玉の残高6847枚ね、あの 縦玉が積まれていて、で、ま、乱合ゲし てる中でもですね、あのオプションは そんなにね、あの5万円のプット オプションは買われていなかったと。ま、 元々、ま、出来高自体がね、ちょっと 少ないんで当てにはならないんですが、ま 、ただね、やっぱりここでね、少し うん、あの、サポートラインが、ま、形成 されてる部分もあるという、そういった 状況になっております。ただ一方で5万円 をね、割ってくると下の方ですね、 4万9000円とかね、縦の残高が、ま、 2000枚とか4万8000円とかも、ま 、2300枚で4万8000円で3000 枚というとこになってますので、ま、ここ を見るとやっぱりね、あの、少し5万円を 割ってくると少しね、下にも触れやすい。 あの、いわゆるサポートラインがね、 そんなにあの、連続してないというとこな んで、ちょっとね、乱行下げはやっぱり 起こりやすいようなそんなポジションに なってますね。うん。で、ま、 4万7000とかでも3344枚ですよね 。で、ただそれよりもね、下をま、見てく と4万5000円のとこだよね。652枚 とか。で、さらに下をま、見っていくと、 ま、そうですね、うん、4万円あたりとか で1万枚ね、ま、入ってると、ま、 いわゆるこれ以上はね、下がらないだろう と、ま、見てる勢力は、ま、ぷっ取りをね 、ま、入れてるとわけなんですが、あの、 ま、そこを、ま、見る限りだとやっぱり さっきのね、ま、5万4000円とか 5万5000円でね、コールの縦玉が積ま れていて、で、プットもですね、ま、 4万円 台のね、ま、前半あたりとかですね、 4万5000円とか、ま、こういった ところで、ま、あの、ぷっ売りが入ってい てなので、ま、手口としてはやはり 、ま、その、ま、5万円を軸にですね、ま 、あの、ちょっとね、ま、乱行はしつつも 、あの、一時的なね、乱行はしつつも、ま 、トレンドがね、発生するようなその下落 のね、トレンドとか上昇のトレンド、こう いったものを予想してのポジションを取っ てる、そういうわけではなく、どちらかと いうと 乱光下げはあるものの、ま、5万円を軸に ですね、あの、ま、4万8000円から 5万2000円の間にね、ま、少しね、 あの、上げ下げをしながらのそういった 動きを予想したポジションがね、出てるか なというとこですかね。うん。なんで、ま 、そこを、ま、見ると、ま、目先ですね、 ま、5万円を軸に、ま、少しね、乱攻撃し ながら、ま、横の動きにね、発展していく のかどうか、そこがね、意識されていると いうそんな展開ですかね。はい。 ということで、で、一応ね、ま、指数 ベースでは、ま、横の動きはね、この後 意識されるかなという中で、あとは トピックスがね、まだあの、もう少し決算 後もですね、ま、こうVALリU株とかが 、ま、上昇して指数を押し上げられるか どうかみたいな、ま、そういったところに 、あの、VALリュー投資家は期待がね、 また最近先週ぐらいからね、ちょっと出て きてるという状況なんですけども。で、 そのトピックスなんですけども、先物時間 外では、ま、日経よりもね、少し反発は 鈍いものの0.1%ね、あの、一旦戻し てるというとこですね。ただここもですね 、あの、ま、アメリカ市場が開くまでは、 ま、日経同様にですね、またね、少し売ら れて、で、そっから切り返してみたいな。 うん。で、一応1時間渋は今ね、なんとか この200時間のEMA、200時間移動 平均戦でなんとかサポートされていて、ま 、この後ね、少しうん、月曜日の、ま、 あの決算を材料に売買が行われたとね、 また横よ横の動きになるのかどうかという ところが、ま、焦点ですね。ま、そん中で 、ま、VALリュー株がね、また牽引して くれば少しね、上がってくような動きは 起こりやすいかなというとこですね。はい 。なんで、ま、来週はね、ま、 VALリュー株どこまで引っ張られる、 あの、引っ張っていけるかどうかとか、ま 、来週再来週そういった、あの、ちょっと グロースがね、南長の間に、ま、意識さ れるようなポイントが続くかなというとこ ですね。はい。で、一方であとトピクス ですね、あののプライムのね、動き、ま、 あの、見ていきたいなと思うんですけども 、こちらもですね、あの、 緑のラインがこちら5線の短期の到落レシ のチャートの水になります。一旦ですね、 この12日に、ま、天井つけて木曜と 金曜日にですね、ちょっと押してきてると いうところで、で、ここも、ま、味方は ですね、120を超えると変われすぎで、 70を下まると、ま、一旦ね、リバウンド であったり、ま、絶好の、ま、あの、 押しめ買が買いとか、ま、そういった ところのあの、判断材料となるんですが。 で、ま、見てると、ま、やはりね、あの、 水曜日病天井にね、そっからね、目金とね 、下がってますので、ま、明日、ま、決算 がね、終わった後はね、やっぱり日経の、 え、5日戦の到落列車同様にですね、 ちょっとやっぱりスピード調整がね、入り やすいような、あの、そういったところも 意識しなきゃいけないかなというとこです ね。はい。で、実際ね、ま、25日線も、 ま、見てるとですね、今回の決算で どんどんね、上がってって、一旦120 までタッチして、そっからね、今少し押さ れてるような動きになってますので、ま、 ここを、ま、見るとうん、こっからね、ま 、もう1段上がっていくためには、ま、 まず来週せめてね、少しスピード調整、ま 、短期の5日の到落列車をね、ま、見ると うん、ちょっとまた 押してきた後にまたもう1回ね、上がって いけるかどうかとか、ま、そういった ところが焦点かなというとこですね。はい 。 で、そしてあと続いて、え、ま、気になる 動きとしてはですね、こちらのね、あの 信用の受給の動きですね。ま、直近ずっと ね、あの、空売りとかが、ま、ここもね、 結構ね、踏み上げられてたりとか、ま、 その、そういった動きでね、ま、上昇の 燃料にもなっていたんですが、ま、直近の ね、動きとしてはもうその空売りがね、 またちょっとね、気持ち程度また少しずつ ね、減ってきてる中で信用の改ざがね、 また増えてきてますので。で、私が ちょっと懸念してるのがですね、やっぱり 年末年始ね、あの、指数自体がちょっと アメリカがね、その利下げをしてこなかっ たりとかした場合は、あの、日経の方は ですね、ちょっと横の動きに発展して、で 、そっから、ま、来年ね、またあの調整の 動きで押されてくるのかどうかとかって いうところで、ま、このね、あの、目先横 の動きになった時に、ま、以前とね、違っ て、ま、いわゆるこのね、一旦押してきて また上がってみたいなそのね、調性のスパ も短くなってね、どんどんね、あの、 切り上がっていくようなパターン。ま、 こういったところからね、横の動きでそっ からね、またもう1発ね、上がってく だろうというところで、ま、信用をね、 またガンガン買いすぎてね。うん。 ちょっと自分のね、あの、キャパ以上のね 、ポジション取らないように、ま、そこは ね、気をつけなきゃいけない部分かなと いうとこですね。はい。なんで、まあ、 以前に比べるとちょっとね、売り方も入り やすくなってきているうん。ちょっとね、 相場に仕掛けやすくなってきてる部分も出 てきてますので、ま、買い方は、ま、あの 、10月までのね、上げ下げの、ま、 スタンスで、あの、また押しめ買が買い間 あってガンガンね、入れてくとちょっとね 、逆に引っ張られた時に結構ね、うん、 少し、ま、直近の利益をね、吐き出すよう なそういった動きにも警戒しなきゃいけ ない部分はあるかなというとこですね。 はい。で、あとね、ま、その信用の時給と は別に、ま、最低改ざの時給もですね、 あの、一旦共有しときたいなと思います。 で、こちらね、あの、オレンジのラインが 日経のETFの価格の推ですね。で、青の ラインが最低改算で、赤のラインが最低 売り算の残高のあの、チャートになります 。で、過去のね、動きを、ま、見てるとね 、やっぱり最低改ざが、ま、その新たな フェーズにね、突入して、ま、2024年 以降はですね、大体2兆5000億ぐらい までですね、あの、到達したらそっからね 、あの、ETFとか、ま、日経が上値が 重たくなって、ま、一瞬ね、あの、少し、 ま、揉んだ後にね、ちょっと上っぱる、 あの、ちょっとね、上ぶれることはあるん ですが、ただね、やはり今の、ま、この 状況、ま、見ててもそうですね、あの、 2020 年の3月あたりからね、ま、上値が重たく なって最低改算がね、なかなか、ま、伸び なくなってると。で、逆にこの最低解散が 売られすぎのね、1兆円ぐらいまで下がっ てきた時とかはね、あの、やっぱり拾って いくような押しめの動きがね、意識され やすいんですけども、今ね、完全にこの9 月の末にですね、2兆5000億ね、あの 、直近のこの天井付近ですよね、こういっ たところまで、ま、到達してそっから今 下がってますので、この後仮にね、あの、 多少の上げ下げが、ま、あってもですね、 昨年のような形ですね。でも、ま、日経は ね、そんなにあの、いわゆる持続性を持っ てね、どんどんね、切り、安値を切り上げ 、切り上げながらね、ガンガン上がって いくような、ま、そういった動きにはね、 ちょっとなりづらくなってきてる部分は、 あの、意識しとかないといけないかなと いうとこですね。ま、上ぶれ余地はまだ あるとは思うんですけども、ま、例えば 12月のSQに向かってね、少し買い上げ ていくような動き、短期的なそういった 動きはね、あってもおかしくはないんです が、ただね、そっからさらにね、5万、え 、後半とか、ま、そういったところまで 上がっていくかっていうと、ちょっとそこ はうん、今のあのアメリカの状況とかも、 ま、含めてちょっとね、調整がスピード 調整がね、必要かなというとこですよね。 はい。なんで、ま、それでね、ま、横の 動きになってる中で、ま、信用でね、また あの、ガンガンでポジション取りすぎると 、ま、逆にね、下にクラッシュした時に うん、まあね、ま、年明け以降のね、ま、 2月3月あたりとかまたクラッシュとかね 、起きた時にちょっとね、しんどい思い する可能性もありますので、今ね、ま、 信用の動きとは、あの、ちょっとリスク 管理ね、あの、やっぱり大事かなという そんな局面ですね。はい。 ということで、で、ま、そんな中あとは ですね、あの 、え、日経 とは別にね、ま、10年祭の国際ですね。 こちらに関してもナイトセッションですね 。あの、ま、見てると、ま、そうですね、 ま、多少ね、上げ下げしながらもそんなに 押してこずにね、ま、1.7% 台で、ま、着地してると1時間足ですね。 ま、そういった動きになってるというとこ で、ま、ここもね、引き続き、ま、銀行と かをね、サポートするような、ま、ま、 そういった動きですね。ま、銀行管理ね、 長金ずっと停滞していたんですけど、その 銀行がまたね、変われてくるのか、来週 以降もですね、ま、意識されるような局面 でもありますし、ま、10年生の金利自体 はね、また今ね、上昇トレンドがまだ続い てますので、うん、ま、反動体が一幅して 銀行とかね、VALU株に資金がね、回っ てくるかどうかというとこですね。はい。 で、そしてあと続いて、え、奴隷の動き ですね。どちらに関しても、あの、ま、 金利がね、そこまで、あの、大きくね、 日米の金利さ、ま、あの、極端にね、動い てるわけではないんですけども、ま、多少 なりともね、あの、アメリカの金利とかに も引っ張られるような形で、ま、乱工げし てるということで、まあ、21時あたりね 、1回ね、ストーンとね、140 、え、154円台でね、ま、推移してたの が一気にね、153円台までね、突っ込ん でそっからまたね、切り返すような、まあ 、ちょっと短い時間足で、ま、見る結構 乱光があるという、そういった状況になっ てますが、ま、ただ一方でね、あの、もう ちょっと大きい、ま、時間塾で、ま、見る と うん、ま、いわゆるね、押し目をね、 どんどん切り上げながら、ま、上がってっ てるような、そういった動きになってます のでね。で、まだ円安のね、動き自体は トレンドはね、生きてるというそんなとこ ですね。はい。で、一応、ま、そんな中、 あとはね、ドレの動きを踏まえた上で海外 税が取引してる日本株のETFですね。 こちらアイシアズMIJAャパンETF ですね。え、金曜日は一旦ね、寄りつき 高く始まってて、そっからね、あの、少し 、ま、戻り売りとかもね、ま、出ていたか なとは思うんですが、またそっからね、 切り返すような動きで、あの、前日費 1.17%の上昇になってます。で、ここ もね、また最高値付近でまだ推移してます ので、ま、この後ですよね、また上がって くんで、トピックスとかもですね、また もう1段上がってくるかどうかという ところは意識されやすいかなというそんな とこですよね。まだチャートはね、あの、 トピクス同様にチャートは崩れてませんの で、ここはね、ま、もう少し上がって これるかどうかそんな動きが意識されます 。はい。で、そんな中、あとはね、ま、 最後にあの、ま、話の中でもね、ま、 アメリカ次第で、ま、またね、少し上に 上昇の余地があるのかどうかとか、今はね 、そのアメリカの動きを、ま、まだ待っ てるという動きで、日本株もね、少し挑戦 のスピード調整余儀なくされてるという ところにはなってるんですが、で、ただ 一方でね、あの、そのアメリカが、ま、 この後ね、極端にチャートが、ま、崩れて こないとまだね、日本株は底型ような動き がね、まだ続くかなというとこですね。で 、こちら、ま、見ていただきたいのが日経 の先物とNASダの先物を終わったものに なります。で、こちらですね、あの金曜日 の終わり値段階ではまだね、最高値付近で の、ま、調整の動きは続いています。で、 マックDもですね、ま、この後ですよね、 また速攻打ちしてまたゴールデンクロスを ね、ま、11月の後半にかけてするのか どうか。ま、そうなってくるとまた日経壁 もですね、12月のSQですね。あの、 11月のSQは5万、え、300なぼ ぐらいだったんで、ま、5万1000円 よりね、上の水準とかでね、あの、 5万1500円なのか、ま、それとも 5万2000円手前とかにね、一旦SQを ちょっとね、あの、形成してくるような動 きっていうのは全然ありえますので、ま、 年内は指数はね、そこを考えると多少のね 、ランクあるもののアメリカのね、影響で 上値が重たいもののそこまでね、あの、 アメリカがちょっと南兆だからと言って 日本株をね、ガンガン空売りしてヘッチし ていこうみたいな、あの、そういった動き にもね、ちょっとなりづらい部分はあるか なというとこですね。うん。で、実際に、 ま、見てると、あの、このトピックスとの 先物とS&P500の先物ね、ま、見てて も、ま、この三角もね、また上っぱ慣れて きてますので、ま、今は対局的にはこれね 、上がればあのトピクスが有意、下がれば ね、SATとP500が優意なんですけど も、で、日経もそうですね、ま、上がれば ナスタ、え、日経が有意、下がればね、 ナスタが有意というとこで上昇トレンド 形成してますので、ま、よっぽど大きなね 、アメリカの下落がない限りはうん、目先 は、ま、そこまでね、売圧力は、ま、起き にくい。ま、どちらかというと、ま、 ボックスレンジでの、ま、上げ下げ、こう いったものをね、意識していくかなという とこですね。はい。なんで、ま、その中で あとはね、ま、VALU株がどのぐらいね 、また追いついてくるのかどうか、ま、 そういったところに、ま、注目点が、ま、 12月に向けては、あの、ま、11月の 後半にかけてですね、ま、注目が集まるか なというとこですね。そこも踏まえて ポジション管理はしていただけたらなと 思います。で、一応このチャンネルは今後 もこういった形で抑えていただきたい ポイント、ま、気になる記事とかね、含め て皆さんに共有していきたいなと思って おりますので、まだチャンネルフォローさ れてない方とかいらっしゃいましたら是非 ですね、フォローしていただいて、また 次回の動画お待ちいただけたらと思います 。ではまた次回の動画で。
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