【日経平均のボロ株?】堕ちたエリート株3選!崖っぷちからの復活なるか?今買っていいのか?【新NISA】
新NISAで「日経平均銘柄だから安心」と思って買っていませんか? 実は、誰もが知る超一流企業の中にも、株価が暴落し、赤字や借金に苦しむ「堕ちたエリート株」が存在します。
今回は、そんな崖っぷちの巨大企業3社(日産・楽天・資生堂)を徹底分析。 なぜここまで落ちぶれたのか?ここからの復活シナリオはあるのか? そして、今こそが「千載一遇の買い場」なのか?
動画の最後には、同じくどん底から這い上がり、直近で**「底値から10倍(テンバガー)」**を達成した伝説の銘柄についても解説します。 逆張り投資家、復活株狙いの方は必見です!
▼目次(タイムスタンプ) 00:00 オープニング:日経平均の恥!?名ばかりエリート株とは 01:21 ①日産自動車(7201):トランプ関税直撃!激安でも「夏まで待て」 04:59 ②楽天グループ(4755):自己資本比率3%の借金王…それでも買うべき? 10:03 ③資生堂(4911):赤字520億転落。プライド高き女王の意地 12:54 最後の希望:底値から10倍!地獄から生還した「あの銘柄」 14:39 まとめ:素手でナイフを掴むな
▼紹介した銘柄
日産自動車 (7201)
楽天グループ (4755)
資生堂 (4911)
住友ファーマ (4506)
▼タグ #株式投資 #新NISA #ゆっくり解説 #日経平均 #高配当株 #日産自動車 #楽天 #資生堂 #ボロ株 #逆張り
【免責事項】 ※本動画は特定の銘柄への投資を推奨するものではありません。 ※投資は自己責任で行ってください。 ※動画内のデータは作成時点(2026年1月)の会社四季報・市場データを元にしています。
4件のコメント
なんやかんや言っても大型株はポテンシャルはあるんやね。楽天は優待貰いつつ気長に持っておくのは有り。
資生堂、2400円台で買って2800円台で売りました
売ってから連日下がり続け一時は2200円台になっていて逃げてよかったな、と
優待も配当もうまみ無いし怖くてもう買えないですね…
資生堂はポリコレ汚染で、社内の歪んだ女性優遇で業務力が落ちてるのが気になりますねぇ…😢
日産や資生堂はリストラするイメージが強く印象が良くないです。
個人的に復活株は日野自動車と予想しております。