2026年2月
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    また怪物か…東京で現れた2頭の名牝

    東京で、再び歴史が動いた。

    未勝利戦を勝ち上がった
    ダーリングハースト。

    そしてクイーンカップを制した
    ドリームコア。

    立場は違う二頭。
    しかし彼女たちが刻んだ時計とラップは、
    過去にGⅠ戦線を沸かせた名牝たちと並び立つ水準にあった。

    それは偶然なのか。
    それとも、必然なのか。

    本動画ではレース内容を振り返りながら
    歴代比較と数字の観点から
    「どこまで本物なのか」を徹底検証します。

    クラシックへ向けて、
    この二頭がどの位置にいるのか。

    ぜひ最後までご覧ください。
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    使用BGM

    Alex Skrindo – Ruby

    Tobu – Roots

    Tobu – Infectious

    Tobu – Candyland

    Itro & Tobu – Cloud 9

    Music provided by NoCopyrightSounds.
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    ※本動画はレース映像に対して
    独自のナレーション・編集・分析・比較解説を加え、
    教育的価値および情報提供を目的として制作しています。

    映像・音声の権利は各権利元に帰属します。
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    ナレーター&運営者
    DJ YUDAI

    1件のコメント

    1. ダーリングハーストは兄と同じく母父congratsのおかげで抜け出してからの持続力が他馬とは
      段違いだと思いましたね。桜は難しくともオークスで見たいと思えました