1月消費者物価 2.0%上昇 ガソリン暫定税率廃止で伸び縮小
総務省が発表した1月の全国消費者物価指数は、変動の大きい生鮮食品を除く総合指数が1年前に比べて、2.0%上昇しました。ガソリン暫定税率の廃止でエネルギー価格が下落し、伸び率は、去年12月の2.4%から0.4ポイント縮小しました。エネルギー価格は、5.2%下落し、そのうちガソリンは14.6%低下しました。一方、生鮮食品を除く食料は、6.2%の上昇と、伸び率は、前の月の6.7%を下回りました。
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