【速報】日経平均株価 下げ幅さらに拡大 一時2000円超下落 イラン情勢うけ(2026年3月4日)
取引直後から大きく値を下げていた日経平均株価はさらに下げ幅を拡大し、一時、2000円以上下落しました。
3日、今年最大の下げ幅となった日経平均株価は、取引開始直後から一時1500円以上値下がりしました。
その後は下げ幅を600円程度まで縮小する場面もありましたが、再び下げ幅を拡大し、4日午前11時すぎには一時、2000円以上下落しました。
イラン情勢の先行き不透明感が今後も続くとの見方から、リスクを回避する売りが先行しています。
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5件のコメント
こんなもんとことん下落しろ
実態経済を何ら繁栄していなかったのだから、急落して当たり前。いい気味だわ。
まだまだ下がるぞ〜
今売っといた方が良いんじゃないの〜
特別な人への特別な愛。
4万くらいから急上昇してたから この不透明感がどこまで続くかでそこまで戻すさえある