2026年3月
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    日経平均終値 5万4245円 前日比2033円安 2日連続で今年最大の下落(2026年3月4日)

     イラン情勢の悪化を受け、日経平均株価は2日続けて今年最大の下落となりました。

     4日の日経平均はイランの情勢不安が長引くという懸念が強まり、取引開始直後から大きく値下がりしました。

     一時、買い戻す動きも見られたものの、午後には下げ幅が一時2600円を超え、1カ月ぶりに5万4000円を割り込む場面もありました。

     終値は3日より2033円安い5万4245円となり、3日の1778円安を上回る今年最大の下落となりました。
    [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

    28件のコメント

    1. 今月中に45000円ぐらいまで落ちるかもねー
      戦争が終わって、ホルムズ海峡封鎖解除されるのは秋頃になると仮定して、20000円台まで行っちゃうのかなー

    2. 地上に部隊出さないでミサイル打ち合いだけだと決着つかなそうだもんな。イラン子飼いの組織も周辺国にいてちょっかい出してくるんだから。

    3. 第二次トランプショック。市場が過熱気味だったから下げる理由を探してたんだと思う。
      銀行、商社、リース業に加えて、投機的に高値が続いてた東エレクやSBGが大きく下げた。
      値嵩株が下げたから平均が大きく下がっただけで、それ以外は2%程度の下落で大したことはない。

    4. イランが壊滅するか、世界の株式市場が壊滅するか、熱いレースが始まりましたね

    5. 「ホルムズ海峡封鎖」はイランも輸出できなくなって困るのですぐ封鎖解除するらしい。そのときに株価がドーンと上がるので今が買い時らしい