日経平均一時2600円安 “中東の紛争”は買いにあらず?【長江優子のマーケット解説】
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イラン情勢の緊迫化を受けて、株式市場の動揺が止まりません。日経平均株価は3日続落となり、4日の下げ幅は一時2600円を超えました。原油価格の上昇による景気悪化懸念が強まり、幅広い銘柄への売りが止まらない状態です。相場格言で“遠くの戦争は買い”と言われる中、中東の紛争が日本経済や日本株にどのような影響をもたらすのか。今後の株式市場のシナリオを、智剣・Oskarグループの大川智宏氏と考えます。
出演者:大川智宏氏(智剣・Oskarグループ)
長江優子(テレビ東京マーケット担当)
#イラン情勢 #中東情勢 #日経平均 #経済 #大川智宏 #長江優子
6件のコメント
大川さんの予想がだんだん変わっていくのか楽しみにしてる😂
先物は上がってるのが救い
そもそも株は上がれば下がるのよ、何右往左往しているんだろう。
下がった時に潤沢にキャッシュ持っているひとが益々金持ちになるのよね~、私の場合は買いたい時に大体手元にキャッシュが無い。
徹明でのお仕事おつかれさまです。
がんばってください。
二日酔いの大川さんも乙です。
これだけ相場が暴れてるのに二日酔いとは、さすがに達観されておりますな
パニックで振るい落とし完了したからあげるでしょ
先物あがりだした。この2人面白い