日経平均株価 一時4000円超の急落 原油価格高騰で景気に懸念(2026年3月9日)
中東情勢の悪化を懸念した原油価格の高騰を受けて、日経平均株価が一時4000円以上、急落しました。
長期化するイラン情勢への懸念から、週明けの原油市場では、国際的な取引の指標となる先物価格が3年8カ月ぶりの高値圏まで急上昇しました。
これを受けて日経平均株価は取引開始から急落し、下げ幅は一時4000円を超えて、およそ2カ月ぶりに5万2000円を割り込みました。
また、外国為替市場では1ドル=158円台まで円安が進んでいます。
市場関係者は、原油価格の高騰が続くとガソリンや電気料金の上昇は避けられず、企業のみならず、家計の負担にもなると指摘しています。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
16件のコメント
株価初の4万円超えに「世界規模のババ抜き。今から乗るとババを引く」と警鐘
2024/03/04
現在、上昇しているのは、全体の3割ほどの銘柄だけで、ほとんどが大企業である。日経平均の場合、その指数を構成する225銘柄のうち、実際には上位の22銘柄で半分のウエイトを占める。そのなかでも、ユニクロとソフトバンク、ファナック、東京エレクトロンの4銘柄が上がり続けていて、これが株価全体を牽引している。つまり、日本の株価には、実体経済の景気を左右する大多数の中小企業が含まれていない。しかも、いまの株式市場は「官製相場」である。日本企業の株を多く持っているのは、日銀とGPIF(年金)であり、この両者を合わせた公的マネーは、東証1部の4分の1にあたる474社で筆頭株主となっている。それにこの両者は株を売らない。したがって、市場は買い手のほうが多いから、株価は上がるしかない。2024/02/12 ⇔ 世界の禁じ手ドーピングを平気でやる、日本国!!! 金持ちだけがより金持ちに、これがアベノミクス。
経団連に加盟の大企業(トヨタ、三菱、ソフトバンク等)は、テレビ朝日を含む民放各局の大スポンサーです。広告出稿を通じて、実質的にメディアの編成や論調に一定の影響を持ちます。特に報道・経済ニュースでは、スポンサーの利益と矛盾しない論調になる傾向は否めません。ANN.fnnは自民の味方で不都合コメントは削除です。
NISA
高市辞めろ。
死んじゃう―――やだーーーー
先週、戦争が始まった段階で損切できなかった中はそもそも投資は止めたほうがいい
5万割ったら買い増すぞ!
久々にやろうと思ったら認証認証でとんでもなく手間かかるように
なってた
トランプの作戦大失敗でアメリカが降参するよ
高市「円安ホクホク、プッシュプッシュ」
市場の平均PERが20超ってのが異常だったのさ。高市バブル。それが本来の位置にもどる過程の崩壊だ。
まぁ、上がり過ぎてたからね。ちょっと前まで3万円台だったし。
どんどん下がれ上がりすぎなのよ
投機資金は高騰するところへ向かう、当たり前だけど
大企業の優良高配当株買って配当金で泡姫とイイことしよう😊