日経平均一時1900円超高 “TACO”発動も二番底に要警戒?【長江優子のマーケット解説】
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10日の東京株式市場は幅広い銘柄に買いの動きが広がりました。9日に下落した銘柄を中心に買いが広がり、日経平均株価の上げ幅は一時1900円を超えました。トランプ大統領がイランへの攻撃について「まもなく終結するだろう」との見通しを示したことから、原油価格が下落し、マーケットが落ち着きを取り戻した形です。ただ、ニッセイ基礎研究所の井出真吾氏は「マーケットの警戒モードは緩まっておらず、中途半端な買い戻しの動きだ」と指摘します。井出氏に今後のマーケットの行方を聞きます。
出演者:井出真吾(ニッセイ基礎研究所 チーフ株式ストラテジスト)
長江優子(テレビ東京 マーケット担当)
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3件のコメント
タコ
このタコ🐙
高市早苗もトランプに見習って習近平に対してTACOになるべき。