金鯱賞2026 最終結論 本命馬紹介 5週連続的中
金鯱賞
最終結論
まずは先週の結果から。
弥生賞
4番手バステール1着。
対抗ライヒスアドラー2着。
本命アドマイヤクワッズ3着。
フィリーズレビュー、
対抗ギリーズボール1着。
5番手サンアントワーヌ2着。
4番手アイニードユー3着。
中山牝馬ステークス、
穴①エセルフリーダ1着。
穴②ビヨンドザヴァレー2着。
これで5週連続的中。
金鯱賞最終結論です。
本命
6番ヴィレム。
前走白富士ステークスは
上がり33.2秒の末脚で
ダノンシーマに0.1秒差2着。
勝ち時計1分57秒1と優秀で
高速馬場への適性は高い。
さらに白富士ステークス組は
過去10年で
2。ゼロ。3。3。と複勝率62.5%。
今回はディー騎手の好騎乗に期待。
対抗
2番ジューンテイク。
前走京都記念で
エリキングに0.1秒差で勝利。
2走前の中日新聞杯でも3着。
芝2000mで持ち時計を更新し
完全復調気配。
神戸新聞杯では
メイショウタバルに
0.1秒差2着と能力はG1級。
3番手
13番ホウオウビスケッツ。
前走ジャパンカップ16着、
天皇賞秋13着と大敗が続くが
昨年の金鯱賞では
クイーンズウォークに
ハナ差2着。
さらに
2024年以降
斤量57キロのレースでは
1-3-2-0と安定。
そして
2月〜3月は
1-2-2-0と
好走が続く得意シーズン。
今回は巻き返しに期待。
4番手
1番ドゥラドーレス。
直近4走連続G2で2着。
7歳だが13戦しか走っておらず
馬体はまだ若い。
能力はメンバー上位だが
中京未経験と
後方脚質を考慮して
4番手評価。
5番手
12番クイーンズウォーク。
中京2000mは
金鯱賞とローズSで
2戦2勝。
ただし
どちらも重馬場と稍重。
開幕週の
高速馬場への対応が
カギになる。
本命6番ヴィレム。
対抗2番ジューンテイク。
3番手13番ホウオウビスケッツ。
4番手1番ドゥラドーレス。
5番手12番クイーンズウォーク。
穴①9番シェイクユアハート。
穴②10番セキトバイースト。
スプリングステークス
本命 12番クレパスキュラー
対抗 2番アスクエジンバラ
3番手 4番ラストスマイル
4番手 13番ミスターライト
5番手 16番サウンドムーブ
穴① 15番アウダーシア
穴② 14番アクロフェイズ
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