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    【後悔しない⁉日経レバETFの投資戦略】日経平均株価が乱高下する局面で個人投資家の人気集める逆張り銘柄/先物を動かす?岡村友哉氏が東京株式市場大引け時のインパクトを解説【市場で話題の旬ネタ│松井証券】

    ●株式コメンテーターの岡村友哉氏が日本株相場を分析
     マーケットの振り返りや動きのある銘柄について解説する
     「カブヨミ」は⇒https://www.matsui.co.jp/money-satellite/movie/investment/stock/kabuyomi/mv-20260324-c02.html?utm_source=youtube&utm_campaign=Njz5jSnZzRs_stock&utm_medium=social-media

    ◆動画を視聴しすぐに取引できるマネーサテライト◆
    https://www.matsui.co.jp/money-satellite/?utm_source=youtube&utm_campaign=LFYZLdSVUDk_stock&utm_medium=social-media

    ■岡村友哉氏「市場で話題の旬ネタ」とは?
    株式コメンテーターの岡村友哉氏が解説。今回は株安局面で人気の「日経レバETF(NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信)」をピックアップ!お取引されている方はぜひご覧ください!

    【チャプター】
    00:00 オープニング
    01:50 日経平均株価の振り返り
    02:23 日経平均ボラティリティインデックス
    03:39 日経平均先物の値幅が大きすぎる!?
    06:30 逆張り買いは効果的?
    08:02 急落週の信用買い残増加額ランキング
    09:13 日経レバETF(1570)の信用残
    10:57 日経レバETFが市場に与える影響

    ■動画概要
    ○日経平均が乱高下している背景
    中東情勢など「いつ起きるかわからないリスク」で日経平均が急落・急反発を繰り返しており、日経平均ボラティリティインデックス(VI)も高水準で、相場が不安定になっています。
    ○日経レバETF(1570)は「値動きが2倍」=儲けも損も大きい
    日経平均が1%動くと、日経レバETFは基本的に2%動く商品なので、短期トレードで人気がある一方、下落時は損失も2倍になりやすく、リスクが高い点が強調されています。
    ○急落時に個人投資家の逆張り買いが増えやすい(大引け前後の動きにも注意)
    過去の急落後に反発した経験から「下がったら買う」人が増え、特に3月の急落局面では日経レバETFの信用買いが大きく増加。加えて、相場が大きく動いた日は大引け後(15:30〜15:45)にETFのリバランス取引で先物が動きやすい、という仕組みも解説されています。

    ■岡村友哉氏も出演!「株のお兄さんに聞いてみよう!」
    👉https://youtu.be/QAKAlSVAtho
    悩める投資家の皆さんから寄せられた株式投資や資産運用に関する質問や疑問について、株式コメンテーターの岡村友哉さんと、智剣・OskarグループのCEO兼主席ストラテジストの大川智宏さんが、できるだけ親身になって答えたり、今後の投資戦略を一緒に考えたりする番組です。

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