2026年4月
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    27282930  



    【ダビスタ96】ネーハイシーザーと同じ配合(サクラトウコウ×マノンレスコ)を試す!ダービースタリオン96【レトロゲームゆっくり実況】

    ダビスタ96にてネーハイシーザーと同じ配合(サクラトウコウ×マノンレスコ)を試しG1優勝を目指すゆっくり実況動画です。

    【チャプター】
    00:00 最初の挨拶
    00:29 種付け~モハめどサーチ
    03:05 新馬戦~函館三歳S~京成杯三歳S
    05:00 朝日杯三歳S
    06:26 皐月賞
    08:04 日本ダービー
    10:05 菊花賞
    12:16 ジャパンカップ
    14:12 有馬記念
    16:11 天皇賞春
    18:29 安田記念
    19:57 宝塚記念
    21:45 凱旋門賞
    24:44 天皇賞秋~振り返り

    ▼チャンネル登録お願いします
    https://www.youtube.com/channel/UC8aKnUi9VeRToniivawDqCw?sub_confirmation=1

    ▼ダビスタ名馬シリーズ再生リスト

    ▼シミュレーションゲーム再生リスト

    #ダビスタ96
    #レトロゲーム
    #ゆっくり実況
    #スーパーファミコン
    #sfc
    #ダービースタリオン96
    #アスキー
    #シミュレーションゲーム
    #競馬ゲーム

    11件のコメント

    1. ネーハイシーザーと言ったらやはりビワハヤヒデが故障した秋天勝ちですね

      サクラトウコウの株も大いに上げてくれましたね

    2. おおおネーハイシーザー来たぁ!
      怪我と病気に泣かされ続けても不屈の闘志で復活を繰り返した名馬ですね。
      確かレコード勝ちも複数回しているし身体が万全だったらを思わずにはいられません‥。

    3. 何を隠そう私が最初に友達に誘われて行った府中競馬場でのメインレースがネーハイシーザーがレコード勝ちした毎日王冠でした
      有馬記念は出走したけどやっぱり距離がキツイか~と思いましたね
      その年で引退と聞いていたある日の土曜急に友達に競馬場行くぞと誘われ渡された競馬新聞見て産経大阪杯にネーハイシーザーの名を見つけた時は思わず叫んでしまいましたね
      そしてまさかのぼろ負け・・・謎のインターマイウェイが勝利するという結果にw
      そういう意味で思い出深い馬です♪

    4. ネーハイシーザーはビワハヤヒデが故障した天皇賞秋の優勝馬ですが、あの強さビワハヤヒデの故障がなくても結構いい勝負できたのではと思ってるんですよね。
      ビワが長距離適性が強めになっていた感があるので府中2000mならと思うので、ビワハヤヒデのレース中の故障が残念でなりません。

    5. 気性42か…微妙なステータス…弱くはないけど一線級では無い…三国志で例えるなら侯成かな😅ライバル達が強過ぎて辛い…菊花賞でスターマン実況になっててワロタ😅このチャンネルで作った馬としては一番人気が付かなかった…宝塚みたいに超一線級がいなければイケるんだが…勝ったり負けたりある意味リアルなシーサー君…秋天で有終の美を飾れて良かった、ゆっくり休んでくれ❤

    6. お疲れ様です。ネーハイシーザーもまたお初な馬だけど中距離で活躍した名馬だったんすね。怪我等がなければもっと活躍してたかもなんすなあ。今回は気性難とスタミナの低さがキツかったすね😅マックイーンやテイオーには勝てたけどやはりブライアン強いすな。凱旋門は久々の惨敗だったすがステ的に仕方ないすねえ😅最後は秋天勝利で有終の美飾れたっすね。名馬もまだまだいますし引き続き合間見ながらプレイして下さい。次回も楽しみにしてます😀

    7. お疲れ様です♪
      以前リクエストしたネーハイシーザーの再現ありがとうございますm(__)m
      サクラトウコウがマイナーな為、自分も当時なかなかあのスピードが出る子が産まれず再現に苦労した事を思い出しました汗
      1800mになるとスピード違反と言われるくらいの強さを発揮しましたね!
      ピークは故障もあり短かったと思いますが1800-2000mで同じ時代にもしサイレンススズカと対決したらどっちが強いんだろう(速いんだろう)とワクワクしました😂

    8. ネーハイシーザー、中日スポーツ賞4歳Sを勝った時から
      「絶対いつかG1獲れる!」と心底応援し、競馬にハマるのを決定づけた一頭でした。
      直線でキメ脚をくり出せるタイプではなかったですが、
      速いペースの持続力では誰にも負けなかった事から、秋天はチャンスをモノにしてみせた一戦でした。