「要警戒」日経平均17%急落/日米協調介入“奇策”の正体/瞬間風速「9円高」円高の持続力/「日本株vs米国株」<糸島孝俊× 岡崎良介>|Pictet Mareket Lounge 2026.8.4
【ピクテ・シアター・ライブの申し込みはこちらから】
https://www.pictet.co.jp/seminar/pictet-theatre-live.html#event-list
「Pictet Theatre LIVE(ピクテ・シアター・ライブ)」では、マーケット動向を始め資産運用に役立つ厳選されたコンテンツを投資のプロフェッショナルがお伝えします。
00:00 「要警戒」日経平均17%急落
01:30 日本株激変の全貌
04:54 8月は鵜の目鷹の目で勝負
06:52 「質への逃避」NYダウが独歩高
10:05 「148円」ドル円が握る日本株の運命
12:06 瞬間風速「9円高」円高の持続力
13:55 日米協調介入“奇策”の正体
16:53 介入無力化“外国人ヘッジ付き日本株投資”
19:15 TOPIXと140円スパイラルの緊張
20:25 日銀利上げは9月か12月か
23:00 5年金利2%で銀行株に異変
25:03 バランスシート重視の大転換戦略
27:00 米30年金利急伸“19年ぶり異常事態”
29:03 米住宅ローン高騰“家計が悲鳴”
30:30 「日本株vs米国株」どちらが勝つ?
33:03 “秘話”200万円運用がTOPIX超え
35:03 秘策は“資産3分法” by岡崎
38:36 Itoshima’s Eye
「Pictet Market Lounge(ピクテ・マーケット・ラウンジ)」では、株式市場や債券市場をはじめ毎回異なるテーマを取り上げ、投資のプロフェッショナルが対談形式でお伝えします。
ピクテ・ジャパン株式会社のYouTubeチャンネル登録
https://www.youtube.com/user/PictetJapan?sub_confirmation=1
ピクテ・ジャパン株式会社のホームページ
https://www.pictet.co.jp/
Spotify
Apple podcast
糸島 孝俊
ピクテ・ジャパン株式会社
シニア・フェロー
証券系シンクタンクの企業調査アナリストを経て、日系大手運用会社にて投資顧問や投資信託の資金を国内株式中心に運用。その後、ヘッジファンドや独立系運用会社でもアクティブ・ファンドマネージャーとして従事。運用経験通算21年。最優秀ファンド賞3回・優秀ファンド賞2回の受賞歴を誇る日本株式ファンドの運用経験を持つ。ピクテでは、ストラテジストとして得意とする国内株式を中心に主要国株式までカバー。日経CNBC「昼エクスプレス」はレギュラーとして隔週月曜日を担当。テレビ東京「Newsモーニングサテライト」、BSテレビ東京「NIKKEI NEWS NEXT」やストックボイス等にも月一回出演中。東洋経済オンラインでは月一回寄稿を配信中。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)、国際公認投資アナリスト(CIIA)、国際テクニカルアナリスト連盟認定テクニカルアナリスト(CFTe)
岡崎良介ピクテ・ジャパン客員フェロー
1983年慶応大学経済学部卒、伊藤忠商事に入社後、米国勤務を経て87年野村投信(現・野村アセットマネジメント)入社、ファンドマネジャーとなる。93年バンカーストラスト信託銀行(現・ドイチェ・アセットマネジメント)入社、運用担当常務として年金・投信・ヘッジファンドなどの運用に長く携わる。2004年フィスコ・アセットマネジメント(現・アストマックス投信投資顧問)の設立に運用担当最高責任者(CIO)として参画。2012年、独立。2013年GAIAの投資政策委員会メンバー就任、2021年ピクテ投信投資顧問(現・ピクテ・ジャパン)客員フェロー就任
#米国株 #日本株 #為替 #NISA #株式 #岡崎良介
動画で紹介している内容は作成時点のものであり、予告なく修正・変更される場合があります。
最新の内容ではない場合がありますので、予めご了承ください。
●当資料に掲載されている内容に関する著作権その他の知的財産権は、原則として、当社、ピクテ・グループまたは正当な権利者に帰属します。無断での使用、複製、転載、改変、翻訳、配布等は禁止されています。マーケット・データのご利用に関する詳細は、当社ウェブサイト 「会社情報」の「運用・方針等」内の「マーケット・データ利用規約」をご参照ください。
審査番号:20260806-EF2B20