【競馬バカ如月】【中央競馬】『レパードS 2026|過去10年が示す「前と末脚」の勝ち条件』
#競馬 #アニメ風 #解説
動画について
レイアウトに矛盾が生じる背景や部屋内部がありますがお許しください!
2026年8月9日に新潟競馬場のダート1800メートルで行われるレパードステークスを展望。コース特性と過去10年の傾向を土台に、メルカントゥール、ドンエレクトス、パイロマンサー、ショウナンバンライを比較し、相手候補と発走前に見直したい条件まで整理します。
運営ブログ pricecode
https://pricecode.blog/
本ソフト名称 Tesoro IA Odds(テソーロ・イーア)
オッズとAIの融合ソフトTesoro IA Odds Ver2.8.0
(2~3会場画面同時対応版)
平均的中率 現行モデル
バージョンアップは下記URLから案内いたします
https://pricecode.blog/
全体
馬連(3点買い)約30%
ワイド(3点買い)約50%
三連複(3点買い)19%
AI階級S⇒35%~
AI階級A⇒33%~
AI階級B⇒31.5%~
AI階級C⇒29%~
座標 α 3馬券種で継続購入の価値がデータで得られた
座標 β 2馬券種で継続購入で価値がデータで得られた
座標 γ 1馬券種で継続購入で価値がデータで得られた
【2026年4月26日 上記の文言を変更しました】
※座標表示のレースでは他の判定に比べて
軸馬の単勝の期待値と全体の的中率が上がります
⇒仮想分析(該当時のみ)
馬連(3点買い)約26%
ワイド(3点買い)約44%
三連複(3点買い)15%
仮想オッズとの乖離で人気サイド、穴馬も指定
的中率が下がる分リターンが大きい
Tesoro IA Odds(テソーロ・イーア)とは
https://regimag.jp/blog/pricecode/view/detail/entry/610978/
Tesoro座標 判定について
https://regimag.jp/blog/pricecode/view/detail/entry/611370/
★Tesoro IA Oddsソフトの5つのポリシー
1.レース前に公開して結果で見てもらう
そして本当に使える予想なら、後から何とでも言える話ではなく、発走前の段階で出して積み上げるべきだと思っています。
もちろん開発者特権で厳選したレースを自分でも買いますが、それとは別に、このソフトがどこまでやれるのかを公開することで証明したい気持ちがありました。
本命だけでなく、少しズレた穴っぽいところまで機械的に拾えるなら、
それは人に見せる価値があると考えたのです
このチャンネルは、そうした予想をレース前に公開し、実力をそのまま見てもらうための場所です。
2.全レース予想(※仮想モードは出現時のみ)
全レース予想を公開しているとはいえ、実際にそのすべてを買う人は多くないと思っています。
だからこそレース前にそのまま出して、見たい人に見てもらう形の方が分かりやすいと思います。
予想を参考にするだけの人もいれば、結果を見守る人もいていいと思っていますし、
そういう人たちが集まる場も少しずつ作っていきたいと考えています。
正直に言えば、私が承認欲求が強い人間なので・・(笑)
だからこそ、このTesoro IA Oddsがレース前の段階でどこまでやれるのかを隠さず見せて、
当たった時も外れた時も含めて、その実力をそのまま見てもらいたいと思っています。
3.「本当に当たるなら自分が内緒で買えば?」
「予想を売ること」と「自分で買うこと」は、目的が違います。
自分で買って利益を取るのは個人の勝負で、予想を提供するのは、
時間をかけて積み上げた検証、ロジック、管理、継続運用に価値を感じる人へのサービスです。
料理人が自分で食べるだけで終わらず店を開くのと同じで、価値があるものを提供すること自体に何の矛盾もありません。
むしろ、事前に予想を出して結果で評価されるなら、その方がよほど健全だと思っています。
しかもこのソフト、Tesoro IA Oddsに関しては無料ですしね。
4.基本無料
この予想法は、単純に理論だけを読めば再現できるようなものではなく、
一定量のデータを保持した上で、それを機械的かつ高速に処理して初めて機能するタイプのものです。
もし一冊の本に整理して伝え切れる内容であれば、本として販売した方が広く届きますし、自分の知名度を上げるという意味でもその方が有利だったと思います。
ただ、実際にはそういう性質のものではなく、処理速度やデータ管理まで含めてはじめて成立する予想法なので、
書籍化ではなくソフトという形で公開することにしました。だからこそ、このチャンネルでは理屈だけを語るのではなく、
実際にレース前の段階でソフトの判定をそのまま見てもらうことを大事にしています。
5.AIの進化の早さに気づくこと
5つ目は、AIの進化があまりにも早いことです。
今は、思いついた予想法を頭の中で温めているだけでは、すぐに似た発想や近い仕組みが世の中に出てきてもおかしくない時代になりました。
しかもAIは年単位ではなく、もっと短いスパンで処理力も精度も上がっていきます。だからこそ、この予想法も「いつか形にする」のでは遅く、
まだ優位性があるうちに、実際に動くソフトとして先に完成させる必要がありました。とは言え競馬において私はAIに対しては元々否定的でしたが
AIの進化が速い時代だからこそ、アイデアの価値は持っていることではなく、先に形にして運用することにあると今は考えています。
