
先日、2週間にわたって行われた大規模ベータが無事終了した「Call of Duty: Modern Warfare 4」ですが、発売に向けた更なる調整・改善と2026年10月23日のローンチに大きな期待がかかかるなか、新たにActivisionが本作のさらなるキャンペーンファーストルックを公開。北朝鮮の奥地で孤立した韓国軍兵士たちと、彼らを追跡する北朝鮮兵士を描く“Stranded”ミッションの緊張感に満ちた映像が登場しました。
Call of Duty®: Modern Warfare® 4
任意のデジタル版を先行予約して入手:
オープンベータ早期アクセス*
事前購入によるオープンベータの早期アクセス期間は8月22日から8月25日(日本時間)までです
8月29日から9月1日(日本時間)までのオープンベータにはすべてのプレイヤーが参加できます。
Call of Duty®: Black Ops 7とCall of Duty®: Warzone™ですぐに使用可能なアイテム**:
ハンターキラー(オペレータースキン) – ハンターキラー(オペレータースキン) を即時解除
ギルドパール迷彩パック – ムーンリットパール武器迷彩を即時解除。さらに、ギルドルイン武器迷彩解除のアクセス権を入手。
キャンペーン早期アクセス、10月17日(日本時間)より開始***
「Call of Duty®: Modern Warfare® 4」では、朝鮮半島で戦争が勃発。北朝鮮が大規模侵攻に踏み切り、世界情勢を揺るがす脅威が広がっていく。
崩壊しつつある前線では、若き韓国軍兵士の分隊が生き残りをかけて戦う。一方、地球の裏側では、復讐に燃えるプライス大尉が、自らを追う者たちの一歩先を行きながら、闇に紛れて個人的な戦いを繰り広げていた。そして、プライスの私情は、侵攻の背後にある勢力と衝突し、戦争は誰の手にも負えない領域へと広がっていく
「Modern Warfare® 4」では、事態がさらに深刻かつ危険な領域へと発展していく。行動の代償と事態の激化により、長きにわたって紡がれてきた物語は力強く感情を揺さぶる決定的な転機へと導かれていく。
キャンペーンモードでは、朝鮮での塹壕戦、ニューヨークでの近接戦闘、パリでの息つく間もないカーチェイス、ムンバイでのSASによる夜間強襲、そして占領地奪還のための都市規模の攻防戦に身を投じることになる。
マルチプレイヤーモードでは、本物の戦地に立たされたかのようなリアルな戦闘が展開される。滑らかな動き、プレイヤーの選択、そしてより細やかな操作性をあらゆる交戦で楽しめる。
DMZモードでは、敵地の奥深くで活動する非公式の工作員となる。係争地への潜入と脱出のたびに、どの目標を追い、何を確保し、いつ撤退するかという厳しい決断を迫られることになる。
■ 秘蔵版
過去に「Call of Duty®」を所有していたプレイヤー向けの事前購入ロイヤルティ割引: 対象プレイヤーは「Modern Warfare® 4 秘蔵版」を10%オフで購入可能***。
秘蔵版の内容:
「Call of Duty®: Modern Warfare® 4」
敵対同盟オペレーターパック
4種のオペレータースキン: プライス、ヴァレリア、ゴースト、ブリックス
特殊部隊オペレーターパック
イギリス、ドイツ、フランス、韓国を代表する4種のオペレータースキン。それぞれ各国の言語によるボイスパックを収録
シグネチャー武器コレクション
5種のシグネチャー武器
ブラックセル(1シーズン)
内容: バトルパス、20ティアスキップ、CP1,100など
DMZ出撃ボーナス
DMZにおける追加ボーナスコンテンツ
