
第12回TALK&LIVE ザ・ゴールデンステージ produced by Japanet の開催がいよいよ1か月を切りました!
9月30日(水)に迫る注目のステージ、チケットのお求めはお済みですか?
今回の出演アーティストは、新世代 ファイブスターの5名が長崎スタジアムシティにやってきますよ🏟✨
なんと今回、出演アーティストの皆さまからスペシャルメッセージが届きました✉
ここでしか見られない貴重なコメントを速報でお届けいたします!
当日の熱気を一足先にご体感ください🔥
▮松尾雄史

長崎県諫早市出身。
カラオケ大会での活躍をきっかけに、作曲家・水森英夫氏の門下生となり上京。
2012年に歌手デビューを果たす。
2025年11月には、自身のふるさとである長崎県諫早市のPR大使に就任。
2026年1月にはレーモンド松屋プロデュースの新曲「わたし」をリリースするなど、精力的に活動中。
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▮TAKUYA

静岡県出身。 2018年、COLOR CREATIONのメンバーとしてメジャーデビュー。
現在はJXJのメンバーとして活動する傍ら、音楽サバイバル番組『現役歌王JAPAN』に
出演し大きな注目を集める。
同番組のTOP5で結成されたグループ「KaWang」として、2026年2月にミニアルバムをリリース。
2026年1月にはレーモンド松屋プロデュースの新曲「わたし」をリリースするなど、精力的に活動中。
▮二見颯一

5歳から民謡を習い始め、中学・高校時代に全国大会で優勝を果たす。
2017年、日本クラウンのオーディションでグランプリを獲得しデビュー。
2021年日本ゴールドディスク大賞、2023年日本作曲家協会奨励賞を受賞。
2024年には宮崎県国富町のふるさと大使に就任し、実力派歌手として活躍中。
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▮青山新

千葉県出身。中学2年生で作曲家・水森英夫氏の門下に入り、2020年に「仕方ないのさ」でデビュー。
2024年・2025年と連続で日本作詩大賞ノミネート作品に入賞し、
テレビ東京『年忘れにっぽんの歌』にも連続出演。
2025年には「身勝手な女」でオリコン週間演歌・歌謡ランキング1位を獲得した実力派。
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▮木村徹二

鳥羽一郎の次男として生まれる。
幼少期から演歌に親しみ、2016年には実兄とポップスデュオ「竜徹日記」を結成。
その後、父の「骨太な演歌」の継承者となるべくソロの演歌歌手としてデビューを果たす。
卓越した歌唱力で注目を集め、第65回日本レコード大賞新人賞を受賞。
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