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    高市首相がゾッコンの“政界渡り鳥”細野豪志復興相の怪金脈と2人の女《高市を猛批判の二枚舌》

     民主党、希望の党を経て、自民党入り。変節を重ねた“政界渡り鳥”が首相から熱い眼差しを受け、14年ぶりに閣僚の椅子に座った。かつて“モナ男”と呼ばれたイケメン大臣のカネと女、そして政治家としての資質に迫る。

    ▶高市を猛批判の二枚舌「人類の歴史を否定」「放送法を乱用」

    ▶周辺で自殺も…フィクサーが語った「5000万不記載事件」

    ▶隠れ団体で2億円パーティ三昧、ヤミ選挙事務所も発覚した

    ▶モナと路チュー不倫後に美人妻が細野両親に訴えたこと

    武部新農相(56)簗前大臣につづく公選法違反疑惑「カメラマン86万円買収」

    「誰にも言わないでくださいね」

     10月18日、北海道北見市で開かれた会合。気心知れた少数の支援者を前に口を開いたのは、武部新農相(56)だ。「週刊文春」が報じた「恫喝音声」や「シャトルバス買収疑惑」などで簗和生前農相が更迭された直後、高市早苗首相から官邸に呼び出された際の“秘話”をこう明かした。

    《ロシアで拘束》北海道新聞記者のスクープ魂…逮捕した連邦保安局は“最凶のプーチン密告部隊”だった

     全身黒ずくめの屈強な男たちが、ビジネスホテルの一室に突入していく。大きなスーツケースとともに質素な部屋にいた男性の宿泊者は、馬乗りで両手を取り押さえられ、身動きを封じられる。今月13日、ロシアはこの映像と共に、北海道新聞の記者の拘束を発表したのだった。

    「あんな熊見たことない…」ハンターが告白した“露天風呂レフェリー殺害事件”の凄惨現場

     昨年度、クマの襲撃による死亡者は史上最悪となる13人を記録、今年度も既に6人が命を落とした。従来なら考えられない状況での襲撃も増えている。昨年10月、岩手県北上市の温泉施設で起きた事故はその最たるものだ。

    《大反響第2弾》夫婦の「セックスレス」をもっと本気で考えた

     日本の夫婦はどうして、こんなにも「セックスレス」なのだろう。そもそも、ダメなことなのか。何をきっかけにどう誘って、あるいはどう断ればいいのか――。大反響だった前号特集を踏まえて、もっと深く考えてみた。

    ●妻の半数は「プラトニック志向」

    ●夫の嘆き「俺だってしたくない」

    ●自然な誘い方、傷つける断り方

    ●そもそもレスじゃダメですか?…他

    絶頂からの転落|ナニワの政商 日大事件で逮捕された“安倍晋三の親友”籔本雅巳の告白

     安倍晋三や朝青龍から「籔ちゃん」と呼ばれた男はなぜ、検察に逮捕されてしまったのか。『バブル兄弟』で大宅賞を受賞した著者の巨弾ノンフィクションがスタート!

    【図解付】フレイル撃退体操「要介護」にならないための筋トレ5種

    《施術にも流行り廃りが…》クマ・たるみ取りの名医が実践解説!【やってはいけない美容医療】

    心筋梗塞を予防せよ|その悩み、女医が解決!文春女性外来【第40回】



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