日経平均下落でTOPIX時代到来か?井村ファンドも守りの構えに!足元の状況についても専業投資家が解説!
ワンプトしけです。いとちゃんです。では今週も振り返りやっていきたいと思うんですが、まず日経平均このようになっておりましてレンジかなと いうところですね。ただですね、値動きとしてはまあまあかなっていう状態で、ま、火曜日とか 1番高い時5万1500 とかそれぐらいあったんですけれども、ま、金曜日の朝方とかに関しては割と安く始まって、ま、 1500 円ぐらいですけれども、ま、それなりにあのネ幅というかボラもあるのかなという状況です。 続いてトピックスなんですけれども、ま、こちらもですね、寝幅、ま、それなりにあったかなっていうところで、ただあのレンジ圏内ですよね。めちゃめちゃあの、大きい動きはしていないという状況になっております。ただ金曜日の夜ですね、あの、日経平均と同じですね、ちょっとこうって落ちたようなところもあって、アメリカが弱かったんですよね。ま、リ下げの気運っていうのが後ほどお話しますけど、少し弱くなってるようなのもあって、ま、ハイテ中止に売られたっていうところもありましたというところになっております。 ただ、ま、結果としてはレンジ圏内で、で 、ま、週明けから見ると少し上で終わった のかなというような状況になっております 。続いて、え、グロス数なんですけれども 、ま、こちらも一応レンジ圏内ではある もののですね、やっぱり金曜日弱かったか なっていう風に思います。金曜日に関して は、あの、日経もそうなんですけど、 グロースもだいぶ下がったりとかしてい ましたので、ま、そこは少しあの、来週に 向けて不安要素はあるのかなっていう ところで、ま、めちゃめちゃな暴落とかで はないんですけど、ま、値幅がやっぱり出 やすい 今状況なんで、特に高値なんで、なんでそういった、ま、今回みたいなちょっとした落っていうのは引き続きあの、起こりそうだなという風に思っております。はい。で、続いて S&P500 なんですけれども、ま、こちらに関しても、ま、 1 週間通したらレンジ圏内かなっていうところなんですけれども、やっぱり木曜日弱かったですよねっていうところで、ま、そん流れ引き継いでもちろん日本株弱いっていうような状況になっております。 続いてドル円なんですけれども、こちらに関しては、ま、レンジっちゃなんですけども、やっぱり円安向に、あの、だいぶあるかなっていうところで円高にならなくなってきてるんですよね。なんで、あの、円安に行く時はバーっとこう 1週間で2円、3 円とか動くんですけど、円高になる時って本当に一瞬で、しかも値幅が出づらいような状況になっているんで、やっぱりこの受給的にもあの、いろんな要因とか見ても安にこう行きやすいっていうのがだいぶあるのかなと思っております。 続いてですね、日本の充年祭なんですけれども、こちらに関しては、あの、高値付近におりますということで、え、足元では 1.7% っていうところまで、え、利回りが上昇してきております。はい。ていうことで、今週 1週間どうでしたか?いとちゃん。 ま、決算もポコポコあって、ま、悪くないのもあるし、ちょっとやられたのもあったりとかして、ま、個人的にはこう資産がこう上下したりとかはしてたんですけども、ま、相場自体もちょっとよくわからないんで、 ま、ちょっと手堅手堅くちょっと遠いタリストのやつを買ったりとかして あ、いいですね。いいですね。そうなんですよね。 ま、今週、あの、本当に決算だったんで、あの、本当に最終で色々あったと思うんですけれども、僕も、ま、もちろん良かったのもあったし、悪かったのもあったっていう感じで、ま、鳴らすと若干良かったかなぐらいな程度になっておりますと。ただですね、あの、糸ちゃんが言ったようにその方向性がすごく掴みづらいっていうところで、ま、全体としては後ほどもお話しするんですけど、 NT 倍率が低下する傾向。ま、日経平均が下がった時にトピックス比較的強いよね。 だし上がる時は、ま、そんなにあの トピックス上がるっていう感じもないん ですけども、やっぱり下げの時に日経が よく下がる。それに対してトピックスしっ ていう感じがあの傾向としてだいぶ出て いるかなっていう風に思います。あとは ですね、あの物色があの本当に難しくて 例えば建設セクターめちゃめちゃ買われた とか防衛買われたまあある意味その内事 物色みたいのがかなり強く入ってきたと 思えば金曜日なんてもにそうだと思うん ですけどそういうのがめちゃめちゃ売れる んですよ。 んであの木曜日買ったんみたいなそうなんですよ。で、そういうのがそれなりの値幅で出るんですごくその、ま、売らされやすい相場でもあるしちゃんと分析してないとその難しい相場環境かなっていう風に思います。ちょっと不安定な相場はもう少し続く可能性もあるかなっていう風に思うので、そこは要警戒来週もしたいなと思っております。はい。 で、続いてですね、来週についてなんです けれども、まず月曜日に関しましては日本 のGDPとカナダのCPIが出ますと、 火曜日に関してですね、ADPの修字民間 雇用者数が出てきます。あとこのアメリカ の雇用統計ですね、これもあの出て くるっていうところで、なんでこんな タイミングなんだっていうことなんです けども、政府閉鎖によってだいぶ タイミングがずれてますっていうことで、 しかもこれ9月なんですよね。9月のもの が出てくるんで、なんでそこはあの ちょっと要警戒っていうところはあるのか なと。で、19日に関しては日本の貿易 収支、あとイギリスのCPI、FOMC 技似となっております。続いてですね、 20日木曜日に関しては小田さんの、え、 講演があるっていうのと21日金曜日に 関しては日本のCPI、あとラガルドさん の公演、ユロPMI、え、イギリスの PMI、アメリカのPMIとなっており ます。なのでですね、そのアメリカの指標 がようやく出てくるっていうところで、 あの、そこはよう警戒っていうことなん ですね。 なんで、あの、政府閉鎖がようやくこう終わってきて、それで、あ、ようやく指標出てくれるんだってみんな思うと思うんですけれども、これ結構怖くて ダメだった指標が出る可能性があるんですよ。 あ、なるほど。本当は悪かったと。 そうです。そうです。なんで今までは、ま、あの、閉鎖もされてるし、雇用も出ないし、とりあえず相場でこう買ってくかみたいな雰囲気が、ま、 AI も結構順調だしてっていうので、相場がこう楽観的になってたと思うんですけど、蓋開けてみたらめちゃめちゃやばくないみたいな。 そういうこともね、 みたいな感じになる可能性はあるかなと。 ただ難しいのがそうすると今度利下げの器運が高まったりとかしてだったら入ってく上げなのかとかそういう話になってくると思うんですけど、今のこの AI 相場ってすごくその特殊な相場で、あの金利があの低くなるから上がるとか、あとは金利が高くなるから上がるとか、ま、そういうので簡単に判断することもちょっとできない特殊相場なのかなって個人的には思ってるんで、ま、そこはよ警戒が必要なのかなっていう風に思います。 ま、売りたい人もそれなりに多いかなっていう水準にはなってるかなと思いますね。 うん。 続いてですね、あの木曜日のアメリカの下落についてなんですけれども、電源総裁からの高派の発言が結構合い継ぎましたっていうことで、ま、ちょっとこれ紹介なんですけれども、金融政策が過に緩和的にならずに追加利下げを行う余地は限られているため慎重に対応を進める必要がある。 あとは抑制的な政策を保つため金利は現行水準付近に維持する必要があるっていう、ま、こういった結構高派のな発言が出てきたんですね。これ難しいのがその指標確認できないんですよね、彼らも。 12 月のこの利下げっていうのが難しいんじゃないかみたいのも少しマーケットは折り込みつつあるかなっていう風に思っております。 あとはあの完税政策の影響でインフレがやっぱり根強いなっていうのもあってそれもこういった発言につがっているのかなっていうところとあとはあの雇用統計に関してはあの来週発表あるっていうお話をしたんですけれども 10 月の雇用統計に関しては失業率なしで発表されるていうお話もちょっとあって、ま、そこは少しあの難しいあのところになるかなっていう風に思います。 なんで9 月のデータは多分それなりにちゃんとしてると思うんですけど、 10 月のデータどうなんだみたいなところがあって、そうなると 12月のFOMC に間に合わないよねっていう話になるんですよね。なのでそういった、ま、データの制度とか、ま、何が出せる、何が出せないとか、ま、この後もあると思うんですけれども、それ次第になってくるんで、そうすると動けないよねっていうのを、ま、パウエルさんも言いやすいですよね。 だってデータ揃ってないから動けないんで、だから利下げしませんとかっていうのも全然言いやすいっていう環境になってきてるんで、ま、そこはちょっと怖いかなっていうところがありますってことですね。 うん。 続いてですね、ま、今週といえば本当に何と言っても記憶しっていうことだと思うんですけれども、 26年3月期の2 級の決算が発表されましたと。 簡単に見ていくんですけれども、2級の 売上高に関しては若干クイック コンセンサスには見ただったかなっていう ところで4483億円 になっておりましたと。え、ノンギャップ の営業利益に関しては872億円っていう ことで会社計画の、ま、上ぶれ、ま、ほぼ 上限に近いような感じですね。あとですね 、2級の、え、ビットの出荷量っていうの が949で30%後半増加しておりまして 、え、単価に関しては若干の下落しており ましたと。単価が下落してる理由なんです けれども、スマホ向けが今回2級かなり 大幅に増加したっていうところで、ま、 それによってあの単価は落ちるよねって いう話なんですね。スマホ向けてやっぱり 容量が小さいんで、最近の主流とかだと 256とか5128だとちょっと小さいか なっていうところはあると思うんです けれども、それぐらいが主流で、ま、 さすがに1テラとかにはまだなってないと 思うんで、そうするとやっぱり単価が出な いっていうのがあるんで、ま、ミックスの 関係で、あの、単価としては下落しますよ ねっていう話ですね。級の会社計画に関し ては売上高が5000億円から 5500億円、営業利益に関しては 1000億から1400億円っていう話が 出ておりました。 ちょっとまとめるとですね、この単価の部分結構話題になったかなっていう風に思うんですけれども、やっぱりスマホ向けの増加っていうのが、ま、 2 級はこれは当たり前ですけど、ある程度出るよねっていうのは分かっていたと思うんで、ま、それであの単価上がりづらいっていうのは 1 つありましたっていうのと、データセンター向けのところに関してなんですけれども、ま、 SSD の状態じゃなくて、あの、ナンドベースでお願いしますよみたいのも、あの、割とそのハイパースケーラ向けとかだと多いみたいで、それで単価が上がりにくい。ま、深価値ちょっとけづらいみたいのも。 題本におりとうん。やっぱりこういうところある程度整理しておいて、ま、単価出づらいよねとか何度の価格改定みたいな価格上昇っていうのもまだ聞きづらい状況だよねっていうのをある程度頭に入れておかないとダメなんですよね。 なるほど。 で、ちょっと先週も話したんですけれども、こういった PR株、あの、3 両とかもそうだったと思うんですけれども、決算をまたぐのは本当に注意が必要ですってことで、僕先週は、あの、ある程度こういう高いあの、反動体に関しては手じまりまいましたっていう話したと思うんですよね。ま、記憶者もある意味そういった高い反動体の一角だと思うんですけれども、こういうのは本当注意してくださいと。ま、株価の急筒時にはこの無意識に高血算を折り込んでしまうんですよね。どんどんどんどん、ま、トレードみたいな感じが多いと思う。 んですけれども、みんなこうお祭りだって 買い上がっていくのはいいんだけれども、 無意識にその決算の期待が高くなるんです よ。なんで割と、ま、別にすごい ポジティブでも、あの、すごいネガティブ でもなかったような決算なんですけれども 、それでストップやとかそういう話になっ ちゃうんで、ま、そこは注意してください よと。で、コンセンサスが機能しない場合 もっていうことで、コンセンサスって アナリストの中央地みたいな感じだと思う んですけれども、ま、そこを超えてたとし てもそれ以上に株価が折り込んでいたら それって全然違うよねっていう話なんで、 ま、もっと言ってしまえば売りたい人が 多い状況だと下がっちゃうことがよくある よねっていう話なんで、そこはすごく注意 が必要かなと。で、ああみたいに反動体の 場合だと期を折り込むなんで来以降すごく 良くなるから今だって、あとはすごい今回 だった。 と思うのが、ま、そこまで詳しくない人が詳しいふりをして どんどんどんどんこれはすごいんだみたいのがあのなっていてで、ま、取材してる人間からするといや話全然違いますけどっていう話になっちゃうんですよね。なんであんまりその分かってない人がどんどんこう買ってっちゃった相場でもあったのかなとは思うんですね。で、僕らがあの紹介していた 3000円ブレイクとか4000 円ブレイクあたりの話あったじゃないですか。あれぐらいは賞味結構な時だったなと思います。 で、同時にも多分紹介していてその 6000 円ぐらいだったんですけど、それはま、買でよね。で、あの、時ってファンダで買えるんですよ。ファンダプラスレンジブレイクみたいなところで買える水準だったと思うんですけど、今回ってファンダ全然関係ない話なんで、ファンダ関係ない話であれば、やっぱり決算またぐってめちゃめちゃリスキーなんですよね。あの、僕らが、あの、よく紹介している建設系とか銀行系ってファンダもついてきていて、別にめちゃめちゃ割ではないじゃないですか。割っていうか、この記憶。 みたいにPR50倍、60倍、70 倍とかそういう話じゃなくて、あの、チ銀もサブコンも建設も PR10倍から15 倍ぐらいが多いすね。ちょっとサブコンの一角だと 20 とか言ってるところもありますけど、ま、結果それぐらいですと。なんで業績が本当に今ついてくるのかとか、どれぐらい追り込んでるのかとか、チャートで勝負してるのか何なのかっていうのは本当に注意していただいた方がいいかなっていう風に思います。 あとはもう誰でも、ま、僕らもそうですけど発信できる時代になったんで詳しそうに見えても実は違うとかっていうのがよくあるんですよね。 ま、確かにちょっと素人からそできないというか、その情報すらという。 そう、そうです。そうです。ま、僕の場合その反動体とかであればその周りの取材もするんですよね。 例えば特殊ガスの供給メーカーとも、ま、それこそ来週ですか、あの、もうワンオンワンとか入ってますし、そういうところて供給側なんで簡単に言えば記憶者とかサムスンとかあの SK とかがどれぐらい稼働上げてるかっていうのめちゃめちゃ詳しいんですよ。当たり前ですけど、稼働がったガスの供給料を増やさないといけない。 なんでそういうのを分かってる人ならいいんですけど、全く分かってない人が発信しちゃってるんで、ま、そこは要注意だなっていう風に思います。この話ですね、あの、メンバーシップの方でも結構選手強く行ったと思うんですけど。 それがまさに起こってしまった状態だったのかなっていう風に思います。なんで、ま、裾が広がった分、その若干投資化のレベルも落ちちゃってるかなっていう感じも改めて今回の件で、え、感じましたってことで、ま、そこは要注意だなと思います。 で、あとはこの3ヶ月間でやっぱ1.5倍 とか急してるっていうのは、あの、 よっぽど材がない限りはすごく、あの、 注意が必要だなっていう風に思ってまして 、次もまたいだ方がいい決算が出るから 急闘してるなら分かるんですけれども、 そうじゃなくて急闘してて、それが カタリストが先やっぱり 加熱すぎな場合があるかなっていう風に 思いますってことですね。 続いてですね、イ村ファンドは何を買って いるのかっていうところなんですけれども 、ま、銘柄当ててもあんまりしょうがない かなとところなんで傾向とかをちょっと見 ていきたいんですけれども割とですね、 あのいつも通り銀行とか建設とかその辺り にま、50%以上集中しておりますよねっ ていうところとですね。あとは少しですね 、このおろしが入ってきたりとか、ま、 そういうのがありますっていうことなん ですよね。で、電気機器が入ってきたりと かなんで今までちょっとあの入ってい なかったようなところが徐々に入り出て いるかなっていう風に思います。で、PR とか見てみると10.8倍なんで今の マーケットで言うとかなり割りやすな状況 なんですよね。で、PBRも0.96って いうところで、で、イ村ファンドの場合は やっぱりエンゲージメントある程度してい くっていうのもあるんで、ま、割安な銘柄 の方が魅力的っていうのもちろんあると 思うんですけれども、だいぶその、ま、 市場の急楽とか、ま、反動体の急楽とかに 対して強いようなあのポートフォリオの 構成になっているのかなと個人的には思っ ております。 あとはですね、このおろしって結構キーポイントかなっていう風に思ってまして、で、ここにも書いてあるんですけれども、電子事業の成長線に対してですね、あまりにも低屈すぎるマルチプルっていう風に書いてありまして、おろしってあの結構その、ま、どっちかっていうとシュリンクしていくような業だと思うんですね。だからが故えにそのおろし以外にも始めてるっていうところがいっぱいあるんですよ。 おろしだともう本当に結構厳しいから、 あの、10年前ぐらいとかにそれこそ楽天 とかAmazonとか大きくなったような タイミングとかで、ま、色々こう始めてる ところとかが結構あるんですよね。で、 それが開いてきている感じもあって、ただ このセクターで見るとおろし売り書いて あるんで、なんか、ま、マルチプル10 倍ぐらいでいいでしょみたいな、なんなら 8倍ぐらいでいいでしょみたいなところが 結構あるんですけど、中見てみるとあれ 意外と何々関連じゃんみたいのがあるん ですね。 で、僕も最近おろしとか照者みたいなところちょっと VAL リュー系の銘柄買ってますみたいな話あると思うんですけど、そういうので実はテーマ性があるやつとかに結構資金を入れたりとかしているんで、そこはあの 1 つ勉強になるのかなっていう風に思います。どうしてもこれぐらいその反動体だったらど真ん中だったらもうマルチプルがすごいことになるじゃないですか。 で、買いづらいよねっていうところに関してはちょっとコングロマリッドみたいな感じだけれども、特定のところでテーマ性があるとかそういうのがすごくあの買いやすくなるのかなと思っております。 うん。 続いてなんですけれども、え、NT倍率 低下相場を牽引していた反動体valu へっていうお話をしていきたいと思って おりまして、ま、先週あのNT倍率下がっ ていくかもしれませんっていう話があって 、ま、日経が垂れてきた時にしっかり トピックスが強く入れるか、そこがまあ 日本株全体にとって大事ですよねみたいな 話をしたと思うんですけれども、今回あの 1週間経って実際にトピックス比較的強い なっていう風に感じましたってことですね 。これはあのすごく良いというか反動体 牽引してた相場だけど反動体下がったら 全部下がるっていう状況だと正直やって られないんでそういうのはだいぶ良かった かなと思います。ただグロースもうちょい 強くてもいいかなっていうのはあるんです けれども、まですね、お茶を濁すにもその グロースじゃなくていいかなみたいな 雰囲気がだいぶあるかなっていうのは少し ありますね。反動体でも割田区間感がまだ 薄い銘柄が、え、物色される展開にって いうことで、今までその、ま、特定の本当 レンジブレイクしてどんどんどんどんこう 記憶しみたいなやつとか、ま、そういうの 特定の銘柄しか変われなかったと思うん ですけれども、少しずつその物色の範囲と かが、ま、広がっていて、PRが低いよう な、まだ買えるような水準、あの、そう いった反動体関連とか素材とかそっちに 広がっているのかなっていう風に思います 。イケ55 だった銘柄の中ではやっぱりちょっとストップしちゃってるやつも結構参されるかなと。銀行株とか建設株がやっぱり調ですよねっていうことで、ま、ここがトピックスの検役にも直近はちょっとなってるのかなっていう風に思います。先ほどもお話したんですけれども、日ごとに物色が入った時の値幅がすごいっていうことで建設木曜とかすごい強かったじゃないですか。 もうなんでこんな上がるんだみたいな感じもあったと思うんですけれども、そこから金曜一気に落ちたりとかで、ま、そういうセクターごとの物色同向っていうのがすごく難しくなってるなと。ま、値幅が出るようになってるなっていう感じはしています。これなんですけれどもやっぱりその株不足っていうのがだいぶこう効いてきてんのかなっていう風に思ってまして、日銀があの、ま、ちょっとずつしか売りません。 ま、100 年かけますみたいな話が一応あったと思うんですけれども、あれによってもう本当にその株が少なくなるっていうのがほぼ確定しちゃっていて、日銀は占いわ。 自社の株主も言われるしも言うからガンガンしていくわってなったら固定株がやっぱりあのどんどんどんどん なるほど 増えていてでま、あの色々持ち合いの解消とかあるもののまこれだけ株ブームでってなると特定のセクターにじゃあどこかの大きいところがこうバって移動したりとかするともう 3%4% ガツガツ上がってっちゃうみたいな感じなんですよね。 なんでそういった意味でも株不足によって ちょっとボラが出やすい環境にその特に その特典のセクターとかに入った時は すごくなってるのかなっていう風に思い ます。逆に言うと売らされないようにし たいなっていうのは僕結構意識してまして 、いろんないい銘柄でもちょっと急楽とか やっぱり10%とか20%下がってでそっ からあのちょっと戻って決算良くてバーっ て上がるとかま最近だとあのちょっとこの 後も紹介しようと思うんですけどSWCC とかもちょっと押しめあったんですよね。 で、これまずいかと思って売ったら、ま、 それなりに決算が出てバコンと跳ねる みたいのもあったりするんで、なんでそこ はあの、是非あの注意してもらいたいなと 。逆にですね、あんまり握力持てないよう な銘柄はそこはもう売っちゃうっていうの もありかなっていうところで、ま、結果的 にやっぱり力強い人が最近の相場勝つよう な感じには、ま、いい銘柄に関してはです けどなってるかなと思いますね。 続いてですね、今週高値に接近してきた 企業例ということで資金が入ってる銘柄見 ていきたいんですけれども、まずミライト 1ですね、こちら決算を、え、急闘しまし て、え、若干高値抜けてきておりますと 通信系のサブコンなんですけれども、 やっぱりそこの需要っていうのはそれなり に期待もされているのかなという風に思っ ております。続いて近殿ですね。こちらに 関しては木曜これ見て欲しいんですけど すごい要線が立ってで金曜こう一気に ギャップダウンで下がってるってまこう いうボラなんですけれども電気設備系ま 伝説系とかに関してはだいぶ今後も期待 できるのかなっていうところでまこっちに 内樹だったらやっぱり入りたいよねって いう層がそれなりにいるのかなっていう ところですね。続いてですね、 デクセリアルズなんですけれども、こちら に関してはあの決算が良くてですね、あの 一気に急闘してきております。 そういう科学とか素材系に最近は資金が入ってきてるなと思っております。続いてなんですが SWCCですね。こちらあの電線3 の中で、ま、1 番パフォーマンスが悪いというかちょっと出遅れてる感じがあったんですけれども、ま、そこも少し、ま、決算を見て、あの、変われやすいような水準だったっていうのもあって上がってきております。続いて通りですね。こちら、あの、リフォーム関連とかその一角なんですけれども、こちらもあの比較的 valリューだったっていうところもありますし、ま、算も比較的良かったっていうのもあって、え、上がってきております。 ということだったんですが、どうですか?今週は。 いや、でも本当だからう竿を今しない方がいいって感じなんですかね。やっぱり。 そうですね。あの難しいのが前までだとその決算を折り込んで下がるとか、ま、色々あったと思うんですけれども、ま、通常時からボラが出るんですね。しかもトレンドが出たりとか、あとはテーマがちょっとコロコロ変わるみたいな。 なんか今日は軍事と建設で明日はなんでとか明日は反動体でみたいな感じなんでなんでその値動きにこう振らされるのはあんまり良くないなっていう風に思うんで割とどっしり変える銘柄、構えて変える銘柄をこう中心に添えた方が結果的にこう勝てるっていう感じだったのかなと思いますね。はい。 なんであの、ま、本当に反動体の一角とか牽引してきたようなところ、ま、買ったらもちろん 8 月以降儲かったんですけれども、とはいえ、あの、うちでもずっと言ってるチ銀とかサブコン高値で超えてきてるんですよね、一応。なんでそういう銘柄で良かったじゃんて見方も、ま、確かに 1年間でパフォーマンス、あの、倍とか 150% とか出さないとダメなんだって言うと多分今年ハンド体やらないとダメだったと思うんですけど、それ以外でもプラー 40%50% ぐらいとかは、ま、なんとかいけたかなっていう感じもあるんで。 なんでどっり結果的に構えてた方が良かったよねみたいな人も多いんじゃないかなとは思いますってことですね。はい。ということでですね、今後もこういった、ま、決算の振り返りとかも含めて、え、毎週しっかりやっていきたいなという風に思いますので、この動画良かったと思う方はグッドボタンお願いします。 はい。それSNS でも発信しておりますので、そちらもご登録お願いいたします。 お願いします。
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