【日経平均】大きく反発 一時1300円超上昇 米国株上昇と円安受け(2026年2月3日)
2日に値を下げた日経平均株価は大きく反発し、一時、1300円以上上昇しました。
3日の日経平均株価は、取引開始から値を上げ、上げ幅は一時、1300円を超えました。
前日のアメリカ市場では、景気を占う製造業関連の経済指標で、堅調な結果が出たことを受け、主要な株価指数はそろって上昇しました。
この流れを受けて東京市場でも株価が大幅に上昇する展開になっています。
円相場が1ドル=155円台と円安傾向にあることも株価を押し上げる要因となっています。
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7件のコメント
民主党時代、株価7000円だからね笑
悪夢の民主党政権の円高不況を反省せず、性懲りもなく円安批判してる左は現実見ような。選挙の結果が楽しみ😂
オラのヤマト運輸とヤマハ発動機はガクンと下がってますけどね。
24時のアメリカPMIが良かったから
想定通り
AIはリアルタイムで教えてくれる
金塊大幅下落時はドル高圧力なので
アホが内政にバイアスかけて騒ぐかもねw
オールドメディアは遅いw
金塊大幅下落時に売る時は金塊はドル立てて計算されるので円高で売るとダブル損。
オールドメディアやアンチに騙されない様に
ここまで日本の景気が良ければ、6万円目指して上がるでしょ😊
米国株は関係ないですよ。
高市政権の圧勝予想から反発したのでしょうね。
米株上がったけど、上昇幅この程度だと下がる事ある程度
円安も同じくで、日経+1000超えの上昇原因は明らかに、
朝日新聞の選挙予想だと思う。