2026年2月
     1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    232425262728  



    ウマ娘|オルフェーヴルが歌うライブシアター全9曲~リマスター|4K 60FPS

    「オルフェーヴル」のライブシアター全9曲をリマスター版として、メインボーカルに設定し、4K 60FPSで収録。
    Recorded all 9 Live Theater songs featuring Orfevre as the main vocal in a remastered 4K 60FPS version.

    動画内では、バックダンサーを含む登場するウマ娘の名前が最上部に表示。動画右側に字幕にてモデルになった競走馬や、声優さんのちょっとした情報が表示するようになっています。
    English subtitles at the bottom provide brief information about the real-life racehorses they are modeled after, as well as their VAs.

    ☑歌唱メンバー / Vocals
     オルフェーヴル(CV.日笠陽子)
     ナリタブライアン(CV.衣川里佳)
     シンボリルドルフ(CV.田所あずさ)
     ドリームジャーニー(CV.吉岡茉祐)
     ゴールドシップ(CV.上田瞳)
     ゼンノロブロイ(CV.照井春佳)
     ステイゴールド(CV.松田颯水)
     エルコンドルパサー(CV.高橋ミナミ)
     ナカヤマフェスタ(CV.下地紫野)
     ブエナビスタ(CV.和泉風花)
     ジェンティルドンナ(CV.芹澤優)
     タニノギムレット(CV.松岡美里)
     シリウスシンボリ(CV.ファイルーズあい)
     ウインバリアシオン(CV.月城日花)
     ドゥラメンテ(CV.秋奈)
     セイウンスカイ(CV.鬼頭明里)
     ミスターシービー(CV.天海由梨奈)
     フェノーメノ(CV.日比優理香)

    ☑実況 / Race caller
     赤坂美聡(CV.明坂聡美)

    ☑目次 / Timestamps
    00:00  Legend-Changer
    02:40  GIRLS’ LEGEND U
    04:30  Make debut!
    06:51  L’Arc de gloire
    09:17  うまぴょい伝説 (Umapyoi Legend)
    11:36  winning the soul
    13:57  STARTING FORCE
    16:13  U.M.A NEW WORLD!!
    18:50  Ms. VICTORIA

    ☑関連動画
     ✓ウマ娘ライブシアター
      https://www.youtube.com/playlist?list=PLVx4LzMu5AesBZ0o1Exx5mKfqQwgzywRq

    ☑ 解説字幕のアーカイブ / Commentary Archive
    [ 日本語 ]
    レース界の王を名乗り、ターフは我が領土、三冠は元よりわがもの
    圧倒的な実力とカリスマで他の生徒を臣下とする暴君ウマ娘。
    身長165 B82 W55 H80 黄金のように輝くウマ娘

    声を担当する声優は 日笠陽子さん
    出演作は、けいおん!の秋山澪、キングダムの羌瘣、
    鉄血のオルフェンズのラフタ・フランクランド
    はたらく細胞BLACKの白血球、シャーマンキングの麻倉葉
    などアニメやゲームのキャラクターの声を担当

    キャラクターのモデルとなった競走馬のオルフェーヴルは
    平成20年5月14日 社台白老ファームで生まれた
    父は海外GⅠ馬ステイゴールド 母は3勝馬オリエンタルアート
    父ステイゴールドは、サイレンススズカやマチカネフクキタルと同世代で、国内GⅠは未勝利だが、海外GⅠ香港ヴァースを勝利
    ゴールドシップやナカヤマフェスタを輩出した優秀な種牡馬
    また、実父のステイゴールドを、作中でアネゴと呼ばれているウマ娘アニメ1期ではキンイロリョテイとして登場した。
    母オリエンタルアートは、父が説明不要な名馬メジロマックイーン
    初仔ドリームジャーニーがGⅠを勝利、その後の産駒も勝ち上がる

    オルフェーヴルのデビューは、2歳新馬戦を1馬身半差で勝利。
    しかし、レース後騎人を振り落とし放馬。記念撮影が中止となる。
    次走、OP芙容Sでは逃げるホエールキャプチャーにクビ差2着
    初の重賞GⅡ京王杯2歳Sは、幼い部分がでて10着と惨敗。
    年が明け3歳、ダービー勝利に向け競馬を教える期間。
    GⅢシンザン記念2着、GⅢきさらぎ賞3着。
    GⅡスプリングSは、東日本大震災の影響で開催場所が阪神に
    道中おさえる競馬で、3から4コーナーで順位を上げ、直線では大外から追い上げ、約1馬身差で重賞初勝利。

    GⅠ皐月賞は震災の影響で東京競馬場で行われ、不利な外枠をひき、4番人気に推される。
    レースでは、中団やや後ろの位置。第4コーナーでは先行集団に付き、直線では開いた所に割って入り残り200Mあたりで先頭に立ち、3馬身差で圧勝しGⅠ初勝利
    GⅠ日本ダービーは1番人気に推され、レースでは中団やや後ろ、第4コーナーでは馬群の最後方当たりを走り、直線ナカヤマナイトと接触もあり馬群から抜け出せない状況。
    そんな中、少し空いたすきまから抜け出し、残り200M手前で先頭に立ち、ウインバリアシオンの追撃を振り切り2馬身差の勝利

    夏季休養は、北海道ではなく厩舎から近い信楽で放牧。

    三冠へ向け、GⅡ神戸新聞杯は1番人気に推され、レースでは5番手と先行集団を走る。
    第4コーナーで外からウインバリアシオンが動き、それに合わせて前にでる。
    直線入ってすぐにあっさり先頭に立ち、そのまま2馬身半差で勝利
    三冠最後のレースGⅠ菊花賞を圧倒的1番人気に推される。
    レースでは、中団やや後ろを馬群にいれ落ち着かせながら走る。
    2周目の3コーナーあたりから進出し、4コーナーでは3番手、直線向いてすぐに先頭に立ち、独走で3冠を達成した。
    ゴール後、デビュー戦のように騎手を振り落とした。

    有馬記念は、ファン投票は引退レースのブエナビスタに次ぐ2位。
    当日は1番人気に推された。レースでは後方で待機。
    展開は後方に不利なスローペース。外に出した後、3コーナー手前から進出し、4コーナーでは5番手。
    直線を向き、ブエナビスタやトーセンジョーダンと並び抜き去り、残り200Mあたりで先頭に立ち、約1馬身差で勝利した。

    年が明け古馬になり、GⅡ阪神大賞典では、1番人気に推されるがレース前から入れ込んでおり、レースでは掛かってしまい前のほうどころか、一時は先頭に立ち、更にゴールしたと勘違いしたのか競走をやめようとし外ラチ沿いまで走る。
    騎手が減速し、怪な我でもしたかと思ったが、他馬をみつけたオルフェーヴルはレースに戻り、一気に加速していき、4コーナーでは先団に並ぶ勢い。
    大きなロスにもかかわらず、直線でも先頭を追い詰めるが半馬身差届かず2着惜敗。
    続くGⅠ天皇賞春は、1番人気に推されるが11着と惨敗する
    GⅠ宝塚記念は、ファン投票1位、当日1番人気に推される。
    レースでは、ネコパンチがハイペースで逃げる中、後方待機。
    4コーナーから直線向く際、内側から順位を上げ、残り200Mを過ぎて先頭に立ち、差を広げ2馬身差で勝利。

    7月フランス遠征が発表され、凱旋門賞に挑戦が決定。
    仏国GⅡフォワ賞は、最後方から直線先頭に立ち勝利。
    仏国GⅠ凱旋門賞。レースでは後方に待機。直線向いてのこり300Mあたりで先頭に立つ、ゴール前、フランスの牝馬ソレミアにかわされクビ差で2着。

    日本に戻り、GⅠジャパンC、このレースにはこの年、牝馬三冠馬となったジェンティルドンナが出走。
    また、凱旋門賞を勝利したソレミアも出走している。
    レースでは、ビートブラックが大きく逃げ、後方に待機、3コーナーから順位を上げて行き、直線向いた時点で3番手、2番手のトーセンジョーダンに並んでかわし、先頭のビートブラックが失速しジェンティルドンナがそれをかわし進路をこじ開けようとした際、オルフェーヴルと衝突、オルフェーヴルはバランスを崩すが立て直し2頭の叩きあいにほぼ並んでゴールし、審議となるが、結果ハナ差で2着惜敗。

    年が明け5歳となり、GⅡ大阪杯(現在GⅠ)は1番人気で勝利
    次走は宝塚記念を予定していたが、追切後肺出血と診断される症状は軽症で、宝塚記念は回避し、フランス遠征を目指す。
    仏国GⅡフォワ賞では、前年と同じ外国人騎手に乗り替わり、前哨戦ではあるが1番人気に推され、約3馬身差の圧勝。
    仏国GⅠ凱旋門賞は、日本からGⅠ日本ダービーと仏国GⅡニエル賞を勝利したキズナが出走し3番人気
    仏国からはGⅠ仏オークス、GⅠヴェルメイユ賞を勝利したトレヴが出走し2番人気。オルフェーヴルが1番人気に推された
    レースでは中団やや後ろ、トレヴやキズナは更に後方を走り、直線では、トレヴが抜け出しこれを追うが5馬身差で2着。

    GⅠ有馬記念を引退レースとし、ファン投票で1位。当日も1番人気に推された。
    レースでは後方の位置で待機し、3コーナーあたりから順位を上げ、4コーナーでは2番手。
    直線向いた地点で先頭。直線そのまま差を広げ8馬身差で圧勝。

    平成22年にデビューしてから 生涯成績21戦12勝
    獲得賞金 15億7621万3000円

    引退後、安平の社台SSで種牡馬となる。初年度から種付数が多く
    初年度産駒は7月にクリノクーニングで産駒初勝利、GⅢ札幌2歳Sでロックディスタウンで産駒重賞勝ち、GⅠ阪神JFでラッキーライラックが勝利し産駒GⅠ勝、翌年GⅠ皐月賞をエポカドーロがクラシックGⅠを勝利。
    初年産駒から素晴らしい結果を出す。
    ダートでも、マルシュロレーヌが米国GⅠBCディスタフ勝利、ウシュバテソーロがドバイWC、ショウナンナデシコがかしわ記念他、芝ダート問わず多くの重賞馬を輩出。
    母父としても、ドゥラエレーデがGⅠホープフルSを勝利。

    現在も種牡馬生活を送っている。

    #ウマ娘
    #ウマ娘プリティーダービー
    #オルフェーヴル
    #ライブシアター
    #リマスター
    #newsgeekjapan
    #他のウマ娘が歌唱する動画もみる

    Comments are closed.