日経平均 一時1500円超↑(14時時点) 日銀審議委員候補にリフレ派 利上げ慎重の観測(2026年2月25日)
25日午前中に取引時間中の最高値をおよそ2週間ぶりに更新した日経平均株価は、午後も値上がりしています。政府が示した日銀の人事案を受けて、上げ幅は一時1500円を超えました。
日経平均は取引開始とともに値上がりしました。
2月12日以来、およそ2週間ぶりに5万8000円台を回復し、取引時間中の最高値(5万8015円)を更新しました。
その後、午後の取り引きでは上昇が加速して上げ幅が一時1500円を超え、5万9000円の節目も近付いています。
市場関係者は、午後に政府が発表した日銀の審議委員の候補者が利上げに慎重とみられる2人であったため、緩和的な金融環境が続いて企業にはプラスになるという受け止めが広がっていると指摘しています。
また、24日のアメリカ市場でAIや半導体関連といったハイテク株が上昇したことや、24日より円安が進んでいることも、追い風になっているとみています。
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11件のコメント
先日 高市首相の力強い所信表明演説が、世界中の投資家から好感を受けたのでしょう。
中国のせいだ!
年末には1ドル165円になるらしい
持ってる銀行株だけ爆下がりしてる。
4万円台はもう終わり?
サナエバブルは止まらない。
これはまだ初動ですよ。
金メダル🥇ご祝儀
円安誘導の高市ってマーケットは見てるからね すなわち物価高は止まらない ゆえに株は買われる
金持ち増税(富の再分配といいます)によって円安給付金と補助金と30万入りNISA口座(15万は引き出し不可で運用専用)を配布しまくりましょう。ソフトバンク孫5兆、ユニクロ柳井4.8兆、資産30億以上2万人。日本の富裕層は133万世帯、純金融資産総額は333兆円。金持ちは大衆から搾取して成り立っているので、大衆を守ることはすなわち金持ちを守ることです。 ⇔ 2022/04/21
経営者、開業医、地主…本物の富裕層が「日本の税金は世界一安い」とこっそり笑う大きな抜け穴の正体
日本の富裕層は先進国でもっとも税金を払っていないと言えるのです。先進国では、所得税収の大半を富裕層が負担する状態になっています。
所得税収が少ないのはすなわち、富裕層の税負担が少なすぎるのです。いかに、日本の金持ちの税金が抜け穴だらけか、ということです。
富裕層には、持ち株の配当から収入を得ている者が少なくありません。富裕層の大半は、この優遇税制の恩恵を受けているのです。
また配当所得者に限らず、「経営者」「開業医」「地主」など富裕層の主たる職業ではだいたい税金の大きな抜け穴が用意されています。名目通りの高額の税率を払っている富裕層はほとんどいないといっていいのです。給与所得 →サラリーマン生活は 累進課税(最大45%+住民税など)、富裕層生活は金融所得(株・配当・投信)→ 原則一律約20%
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俺の持ち株には無風💢