【速報】日経平均終値 5万7000円台に イランへの軍事攻撃開始以来1カ月半ぶり(2026年4月14日)
日経平均株価は約1カ月半ぶりに5万7000円台で取引を終えました。
アメリカとイランの協議継続への期待感から14日の日経平均は取引開始から上昇し、上げ幅は一時1400円を超えました。
午後に入ってもAI(人工知能)・半導体関連株が押し上げる形で一進一退を続け、終値は13日より1374円高い5万7877円でした。
終値が5万7000円を超えたのはアメリカなどによるイランへの軍事攻撃開始後最初の取引となった3月2日以来、約1カ月半ぶりです。
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4件のコメント
もうすぐ10万円超えてくるよ!
正直なんで株式が上がってるのか分からん。通貨安でインフレで資産防衛だというが原油が手に入らなくなれば工場は動かないし資材も高騰する。肝心の給与は実質目減りしてる。スタグフレーションになっていくのに株式が上がるんだか理屈が分からん。
半導体指数だろ
俺の持ち株、上げてるのもあれば下げてるのもある