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    「弟ブライアンに次いで兄貴も強い!」1994年 天皇賞(春)GⅠ ビワハヤヒデ 実況:杉本清【カンテレ公式】

    1994年 天皇賞(春)GⅠ ビワハヤヒデ

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    #競馬 #天皇賞春 #ビワハヤヒデ

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    32件のコメント

    1. 当時は春はわずか7つしか平地G1がなくて
      サウジやドバイや香港なんかももちろん注目されていない時代。

      その7つのうち4つを1倍台の人気を背負ってビワハヤヒデとナリタブライアンが掻っ攫っていくのよね

      本当に最強の兄弟
      杉本さんの「兄貴も強い」は見てる人全員の気持ちだった

    2. この時のコースってどんな感じだったのか知りたんだけど、ネットで探してもいい資料がないんだよな。

      この時代の阪神は外回りのコースがないから、内回りだけでどうやって3200m走れるレイアウトを作ったのか?

      見た感じコーナー途中からスタートしているらしいことはわかるけど…

    3. 引っ掛かりまくりのビワハヤヒデをなだめになだめ何とかこの年は阪神競馬場3200メートル持たせた岡部幸雄史上でもトップクラスの名騎乗、この前後年が淀でライスシャワーが戴冠した巡り合わせにも感慨深いものがあります

    4. ビワハヤヒデは顔がデカイってネタにされてたけど、実際の映像みると、鼻面が真っ白なせいで本当にデカくみえますねw

    5. あとから論だが岡部はビワハヤヒデを大事に乗りすぎかもね……脚元パンとしないせいもあったのかな。ルドルフタイプじゃないもんな。

    6. テラのことを令和のマックって言ってる人いるんだけど、個人的には
      ビワハヤヒデの方なんだよなー。

    7. 直線に入ってからは、完全に外からナリタタイシンが差す手応え。ナリタタイシンの姿を見るや、内からさらに伸びるビワハヤヒデ…完璧すぎる。

    8. 4歳時のオールカマーまでのビワハヤヒデの絶対性はディープやイクイノックスに匹敵すると思ってる
      天皇賞秋の故障でピリオドが打たれてしまったのが残念だが

    9. 最初の1000mくらいまで頭を低くして行きたがっているようにも見える。
      それでいながらナリタタイシンが来たら、もう一度突き放すんだからな。
      だが次走の宝塚記念を見るとベストは中距離なのかなと思ってしまう。

    10. 病み上がりで距離不適なのにビワハヤヒデをまくって追い詰めるナリタタイシンがかっこよすぎるレース

    11. ハヤヒデが本格化して一歩抜け出した後も、宿命のライバルNとWだけは勝ち負けになる事を表した熱いレース。
      この後BNW最後の戦い天皇賞秋で、神戸新聞杯、菊花賞、宝塚記念とハヤヒデに跳ね返され続けた第4の馬が遂に雪辱し、このBNW世代の物語は終結していく…

    12. 武豊さんこの時点で春の天皇賞で6年連続で連対したことになるんですね。
      89-92年まで4連覇、93-94年2年連続2着。
      そして32年後の今回また連対の可能性の高い馬で挑む。
      恐ろしい。

    13. ビワはもちろんだけどナリタタイシンの強さの方が際立った印象
      本格かと思ったら有馬で病み上がりのテイオーに差されたし
      今回も含め、絶対王者ってわけじゃないんだなと、少しだけ落胆した思い出

    14. ビワハヤヒデとナリタブライアン、兄弟揃って現役でG1活躍していた時代も懐かしいよな。