【速報】日経平均株価 初の6万2000円台 ハイテク株牽引 戦闘終結に期待(2026年5月7日)
ゴールデンウィーク明けの日経平均株価は大幅に上昇し、初めて6万2000円台をつけました。
日経平均株価は取引開始直後から急上昇し、上げ幅は3000円を超えました。
6日のアメリカ市場では、アメリカとイランの戦闘終結に向けた合意が近付いていると報じられたことで、主要な株価指数がそろって上昇しました。
特にアメリカの大手半導体企業が強気なAI需要の見通しを示したことなどから、ハイテク株に買いが広がりました。
この流れを受けて、東京株式市場でもAI・半導体関連株を中心に買いが加速しています。
日経平均株価は取引時間中の最高値を大幅に上回り、初めて6万2000円台をつけました。
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4件のコメント
あゝスマホやパソコンの値段また上がる?
メタボ市場だな、インフレだな
GW前に利益確定売りしなきゃプラス2000万ぐらいだったか…😂
割高だったリクルートホールディングスが2024年からの株価調整でようやくPER21倍ぐらいに落ち着いて来た。
PER35倍以上の株価の速度違反はいずれ必ず大きな調整がやって来る。