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    巨大地震に備えて!地震学者からの警告…スロースリップが加速 日本全国で大地震に警戒が必要です

    2026年4月に発生したマグニチュード7.7の大地震。政府の地震調査委員会が、その後の活動について新たな情報を発表しました。その内容を読み解くと、今の日本がかなり危険な状態であることが見えてきます。今回は、政府が発表した迫り来るリスクと全国の地震想定を見ていきます。

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    23件のコメント

    1. プレートがひしめく日本列島の上に住んでいる以上、大地震の発生及びその影響はどこにいようと避けられない。
      地震学者と名乗るなら地震の発生はもちろん、地殻がどのように変動しているかも考慮して見解を示す必要があるのでは。
      今回の地震の発生個所については理解できたが、肝心の地殻変動のデータが示されていないことが気になる。
      陸上の地殻変動を監視する全国1300か所の電子基準点での観測(GEONET)データ、そして海底地殻変動のデータ…

    2. スロースリップが早くなったら、スローの意味が無くなりますね…
      それに、気象関係ですが、運用方針も変わるように…
      世界の大半を占める日本が世界基準になる自然現象の変化を観測できる場所。
      になり得るかもしれません。今までの知識に寄らない、新たな地球の一面が見えるのが日本の地下というのが考えられますし。

    3. しかも、今だけを見ると、その可能性が高いですか…
      すでに、過去におきたのだとすれば、それこそ寛永とか宝永時代にも置きてたのだとすれば…
      その「可能性」が上がっているにほかならないですからね。
      その上、寛永や宝永とは全く違う、その当時とは全く違う動きをしている可能性すらあるという…

    4. まさに日本列島は、危ない。滅びの前兆が揃って来た。人心の荒廃から始まり疫病の流行それから天災がおきる。仏教の説くところ

    5. こう言うの見てる時地震なんかで死ぬより、安らかに死ぬほうがいいし、地震以外で亡くなった方が絶対マシだよね

    6. 日本列島全体が揺れる未曾有の超巨大地震がやって来る。日本列島沈没あるかもですね。覚悟して下さい、

    7. 関東の方は、プレートが複雑に絡み合って、いつ巨大地震が来てもおかしくないから怖い

    8. 単純なマグニチュードの規模だけなら、震災の最大余震である茨城県沖地震以来の規模だからね。
      茨城県沖地震は2024年能登半島地震と同じかそれを遥かに超える規模だったと言われるくらい大きかったからそれ以来の規模。
      最近の地震の多さを見ると巨大地震が切迫してるんだと嫌でも実感してくる。

    9. 宮崎県の地震で、南海トラフ巨大地震注意報が発令され、青森県の地震で日本海溝・千島海溝後発地震注意情報が発令され、宮城県の地震で同じく日本海溝・千島海溝後発地震注意情報が発令され、私の記憶が確かなら、もう少なくとも3回海溝型超巨大地震の注意報が発令されました。100回に1回程度のうち、もう3回は減っています。つまり、日本列島は海溝型超巨大地震のリスクが、97回に1回程度の確率に向上している。