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    ⚠️緊急速報:米イラン合意の衝撃!誰も予想しなかった銘柄・セクターまで爆騰開始📈DELL, COST決算まで生放送【米国株で朝活投資】日本一早い米国株市場解説 朝4:30~夏時間

    2026年5月29日 期待が膨らむ米国市場!インフレ鈍化の兆しと急騰銘柄の行方は?🚀
    0:00 オープニング・今日の相場概況
    1:54 米国市場解説スタート(5月28日)
    3:10 上昇セクター確認(テクノロジー・ヘルスケア)
    3:30 注目銘柄:Dollar Tree・Best Buy・Hormel
    3:50 ドローン関連銘柄急騰(パランティアなど)
    4:00 金利動向(10年債・30年債・7年債入札)
    4:26 PCEコアデフレーター・GDP修正
    5:34 ダウチャート解説
    7:07 S&P500チャート解説
    7:52 NASDAQチャート解説
    8:44 ラッセル2000・ハイイールド債ETF
    9:15 ヒートマップ解説
    18:20 ゴールド・銀の見通し
    19:15 ブルームバーグニュース(ECB・米イラン合意など)
    21:42 決算解説:ベストバイ(+18%)
    22:42 決算解説:マーベル(売上+28%)
    23:35 決算解説:セールスフォース
    25:08 ドローン銘柄UMAC急騰60%超
    25:46 決算解説:ダラーツリー(+16%)
    26:33 決算解説:コールズ(+18%)
    27:24 決算解説:フォトロニクス(-35%)
    28:34 個別銘柄チャート解説
    31:39 テクノロジーETF・金融関連(コインベース・ロビンフッド)
    33:20 欧州・韓国・新興国市場
    34:02 日経平均(+約1000円)
    34:26 経済指標まとめ
    35:02 本日夜の決算予定銘柄一覧
    35:32 本日のまとめ
    36:34 ライブ決算速報:オクタ
    37:56 ライブ決算速報:オートデスク
    39:28 ライブ決算速報:デル(売上+87.5%)
    41:06 ライブ決算速報:ネットアップ
    42:08 ライブ決算速報:MongoDB
    43:36 ライブ決算速報:UIPath
    45:15 ライブ決算速報:SentinelOne(-13%)
    1:07:58 エンディング

    ■全般的な概況

    昨夜の米国市場は、地政学リスクの緩和期待や経済指標を受けて、ナスダックを中心に大幅上昇となりました。

    特に注目されているのは、米国とイランの間で和平交渉に進展があったとの報道です。トランプ大統領の承認が必要とされていますが、60日間の停戦延長の可能性も浮上しており、ウォール街は大きな期待を寄せています。

    セクター別では、テックやヘルスケアが強く、一方で公益や金融はやや弱い動きとなりました。金利面では、10年債利回りが4.46%と小幅に低下しており、市場全体に安心感が広がっています。

    ■経済指標

    注目の経済指標が相次いで発表されました。

    まず、FRBが重視する4月の個人消費支出(PCE)価格指数は、前月比プラス0.4%と市場予想を下回りました。コアPCEも予想より落ち着いた数字となり、インフレ過熱への懸念が和らいでいます。

    一方で、第1四半期のGDP成長率改定値はプラス1.6%へと下方修正されました。個人消費の減速が示唆される形となりましたが、これが逆に利下げ期待を支える要因となっています。

    住宅市場では、新築住宅販売が予想を大きく下回る62.2万戸に留まり、耐久財受注はプラス7.9%と予想を大幅に上回る強い数字が出るなど、分野によって強弱が分かれる結果となりました。

    ■決算

    主要企業の決算発表では、明暗が分かれています。

    ベスト・バイ(BBY)は、厳しい環境下でも既存店売上高が好調で、株価は18%の急騰となりました。

    マーベル・テクノロジー(MRVL)も、AI向け受注の増加を背景に好決算を発表し、見通しを大幅に上方修正しています。

    一方で、セールスフォース(CRM)は利益こそ予想を上回ったものの、将来の見通しがまちまちだったことから、市場の反応は限定的となっています。ウェルズ・ファーゴが目標株価を引き下げるなど、慎重な見方も出ています。

    ■個別銘柄のニュース

    個別では驚異的な動きを見せる銘柄が続出しています。

    トランプ政権がドローン企業への資金提供を検討しているとの報道を受け、UMACがプラス61%という爆発的な上昇を記録しました。

    また、AI収益化の戦略が評価されたSnowflake(SNOW)は、Amazon Web Servicesとの提携発表もあり、株価は35%以上も急騰しています。

    インサイダー取引の動きも活発です。ノースウエスト・バンクシェアーズ(NWBI)では理事が1万株を取得、宝尊(BZUN)でもCSOが3万株を取得するなど、内部関係者による強気な買いが見て取れます。

    ■その他

    ハイテク分野では、アントロピックが新型のClaude 4.8を発表し、AI開発競争がさらに加速しています。

    また、パナソニック工業が高性能な屋根設計技術を発表するなど、製造業のイノベーションも続いています。

    地政学、マクロ経済、そして個別企業の決算と、投資判断を左右する材料が目白押しの1日となりました。それぞれのニュースが今後の市場にどのような影響を与えるのか、動画内で詳しく解説していきます。

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    5件のコメント

    1. 米国上昇しても日経の駄目な銘柄は必ず売られるよ。しっかりADR観てPTS買えよ。ビットコイン下げ下げ〜メタプラなんて売り一択だな。ラインヤフー、落天、ソフトバンクもたいして上がらないか。しっかりADR観て赤銘柄は売られてしまえよ。個人の売り買い予想なんて当たらないね

    2. アメリカとイランよお前らいつまで攻撃、停戦、攻撃、停戦繰り返ししてるんだ。アホ!

    3. これだけ上昇相場なのに一部が牽引、新米投資家ならかなりハードルが高い。投資信託がいいかな!