“6月の台風” 広い範囲で警報級の大雨のおそれ 3年前は線状降水帯が相次ぎ発生(2026年05月31日)
台風6号は6月1日から沖縄・奄美地方を直撃する恐れがあります。
この時期の台風は列島にどのような被害をもたらすのか、徳田留美気象予報士の解説です。
6月に台風が接近することはそもそも少なく、北側に前線があるため、台風が暖かく湿った空気を送り込み、太平洋側の南側の斜面を中心に雨量が多くなります。
48時間に降る雨の量は、山沿いの多いところで400mmを超える恐れがあります。
2023年の6月にも本州に台風2号が接近して、さらにその北側の前線の影響で記録的な大雨となりました。
そのときは高知県や和歌山県、静岡県などに線状降水帯が相次いで発生しました。
今回の台風6号は本州の沿岸を進み、北側に前線があるという点で似たような気圧配置となり、広い範囲で警報級の大雨となるおそれがあります。
FNNプライムオンライン
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14件のコメント
うちの扇風機、南側に向けて跳ね返してみせますね
しごとやすみか
まあ‥仕事だな。
軽のドライバーはドアが開けず、窓から脱出した模様・・・
とりあえず狩野英孝が祈祷して被害少なくしてくれないかな?
電車運転見合わせろ、とりあえず出社しなくて済む
出勤どうなるんや
涼しくなるからどんどんやってくれ
6月の6号か。あと一週間ほどタイミングが遅かったら6月6日6号のゾロ目もあり得たかもね。
いらない😞👋
関東⋯朝から電車止まってくれないと出勤する事になる😅
アナウンサーの目がやばい。どこ見てるんだ
6月のスタート無のに、いきなり台風かよ、
鉄道会社様には早めに運休決定してほしい🙏