株価上昇 一時6万7000円台 キオクシアHD 時価総額首位に(2026年6月12日)
日経平均株価は大幅な値上がりとなり、一時6万7000円台を回復しました。
12日の日経平均株価午前の終値は、11日より2225円高い6万6442円でした。
中東情勢の悪化懸念が後退し、11日のアメリカ市場で主要3指数がそろって上昇、東京市場でもAI・半導体銘柄を中心に買いが入る流れが進み、日経平均の上げ幅は一時2800円を超えました。
こうしたなか、半導体大手「キオクシアホールディングス」の時価総額は44兆円を超え、トヨタ自動車を上回り、一時国内トップになりました。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
9件のコメント
肝臓売却してキオクシアこ株でも買おうかしら💃
キオクシアの時価総額1位すごいな。てかトヨタの時価総額低くね?
利確売り相当でそうやな
日本の半導体産業が再び世界中を席巻しそうな勢いですね。
ジェットコースター相場😱
00:39 "一時"国内トップではなく、抜いた後ずっとトップのままですが?
キオクシアありがとう😊このまま10万円までよろしく
半導体株の上昇(そして半導体価格の上昇)は、おおむね米国IT企業の旺盛な需要によるもの。将来のデータセンター建設などを見込んで在庫の確保と“予約注文”が殺到している。……どっかで聞いたような話しだな。とりあえず俺は半導体株には手を出さない事にしている😙
トヨタみたいな化石企業に頼っている様ではダメだ