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    49件のコメント

    1. JCまで時間もかなりあるのでそもそも出走するかすらわからないのを前提で言うと、南米の競馬のレベルがちょっとわからない。母父がシーキングザダイヤかぁ。懐かしいね。

    2. 実際ポンドは2〜3格上の馬にジャイアントキリングできるかギリギリのラインみたいなまあまあ厳格だし、しょうみ馬券内はいらなそう

    3. 凱旋門賞に出るような馬は重馬場適性が高く臨戦過程も凱旋門賞に合わせてるからJCに出ても凡走するのよ。カランダガンのように騙馬がゆえに凱旋門賞を出れなくてJCに合わせてきたような馬で尚且つ良馬場を得意とするような馬が参戦する場合は買い目に入れて損はない。
      完璧に調整してたらクロワも3着

    4. 今年の日本総大将は多分クロワだから、海外有力馬が沢山来れば来るほどアツくなる。
      カランダガンももう一回来てくれないかなぁ。

    5. カランダガン、こないだ大敗してたね。日本の高速馬場に合う馬がそんなにいるとも思えないけどそんなに盛り上がるかな?

    6. 忘れもしないぞクロフネ参戦年のジャパカップダートに出てきたチリの三冠馬
      名前は…なんだっけかな?

    7. サンデーの血が帰って来たって言ってたアメリカ人のようにシーキングザパールの血が帰って来たとか言えばよいか?
      イカれた逃げのキョウエイマーチぐらい特徴があれば分かったかもしれんけどシーキングザパールの血だとマイルチャンピオンシップのが良いのでは?距離適性じゃなくてタイキシャトルの前週に制覇するような汚さ

    8. しかもJCのルール改正みたいなんで海外馬勝利時賞金も上がるんだっけ?
      ますます来やすくなってる気もするから
      楽しみ

    9. 第一回のジャパンカップでメアジードーツが日本レコードで圧勝、日本馬は全く歯が立たず「勝ったのはアメリカでは二流の牝馬」と聞いた時、「生きてる間に日本馬が勝つのは見られないんじゃないか😥」と思ったんですが🙄想像もできない未来が待ってましたね👍😊😊

    10. 南米は、たま~にホントにデタラメなヤツが出てくるんだよなぁ。ウルグアイからアメリカに移籍してBCクラシックまで登りつめた Invasor みたいなのが・・・。

    11. 過去には南米出身でアメリカに移って活躍した馬もいるからどれくらい強いのか気になる
      米G1を2勝後にジャパンカップダートに来たリドパレスはチリ出身の馬だった

    12. 南米はブラジルのアグネスゴールドのイメージがあるけど、シーキングザダイヤもチリでリーディングサイアーになってるんだ
      知らなかったな

    13. チリの芝も結構高速馬場らしいし、日本に馴染みの深い血統だからいい勝負が出来るかもしれない、高く期待していられるな。

    14. 賞金上げた効果か、ロダン、ゴリアット、カランダガンと、いい馬が来るようになったな

    15. 去年と違って今年はメンツがガチだから厳しそう
      クロワマスボの遠征次第ではあるけど