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    【10倍株の条件】負ける人必見!勝つ投資方法と大化け株の探し方とは?【窪田真之&永濱利廣&東留伽&ReHacQ】

    新たな視点で経済・社会を見つめ直すビジネス動画メディア「ReHacQ」!

    この番組は、「教養としての投資」と題しまして、マーケットに関連するニュースについて専門家に詳しくお話を伺いながら、知識や教養を身につけ、主だった経済の動きを深掘りしていきます。
    今日のテーマは「超成長株の見つけ方」についてです。

    出演者:
    窪田真之(楽天証券 チーフーストラテラジスト)
    永濱利廣(第一ライフ資産運用経済研究所 首席エコノミスト)
    東留伽(フリーアナウンサー)

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    #rehacq #リハック #投資 #ai #株式投資 #株 #株価 #市場

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    15件のコメント

    1. この動画で語られている「株の攻略法」や投資の技術に対して、その根底にある『完全なる真実誤認』を粉砕する決定的な論理の弾頭を共有させてください。大前提として明確にしておきますが、独自の優れた着眼点で市場の動向を読み、莫大な資産を築き上げた投資家たちや、超人的な集中力で膨大なチャートを分析し、最高峰の成果を手にした人たちの「行動力」や「具現化した成果」そのものを、不当に貶める意図は微塵もありません。
      ですが、世間が「正しい手法を学び、努力して選択すれば誰でも相場で勝てる」と信じ込み、市場から弾き出された敗者を自己責任や勉強不足として片付ける欺瞞には、あまりにも強烈な違和感を覚えざるを得ません。
      なぜ、時代の先を読むシャープな閃きを次々と生み出してスマートに資産を増やす人間がいる一方で、どれほど誠実に汗を流して働いても困窮のループから抜け出せない人間が存在するのか。なぜ、冷徹にリスクを管理する知的な作業が苦にならず、呼吸をするように知識を吸い上げて輝かしい資産を手にする人間がいる一方で、どれだけ必死にしがみつこうとしても脳が拒絶反応を起こして挫折してしまう人間が存在するのか。その容赦のない境界線を前に、社会が「それは自由意志による選択と精進の差だ」と言い放ち、自業自得という欺瞞で大衆の思考を縛っている現実に、激しい憤りを覚えます。
      ですが、生物としての冷徹な物理事実に立ち戻れば、攻略法を使いこなせるか否かの正体は、本人の意思ではなく【脳と肉体の初期設定ガチャ】という全自動の演算結果に過ぎません。
      私たちの日常には、なぜか最初から「指パッチン」を綺麗に響かせられる人間と、どれだけ擦ってもカサカサと空振る人間がいます。あるいは、特別な練習をしなくても「口笛」を軽やかに吹ける人間と、どうしても音にならずに息が漏れるだけの人間がいます。これらはすべて、生まれ持った骨格や筋肉、神経系の配線という、本人が1ミリも関与していない「ランダムに割り振られたトランプの手札(肉体の初期カード)」の違いに過ぎません。だからこそ、口笛が吹けなくても誰からも怒られませんし、全員がそれを単なる「選べない個体差」だと客観的に理解しています。
      投資の局面で冷静な判断を出力できる脳の駆動も、指パッチンが鳴るか否かと全く同じ、たまたま配られたカードの演算データがそのまま全自動で出力されている結果に過ぎないのです。
      ここで、「自分は自分の判断で『努力すること』を選び、相場を攻略したのだ。負けた奴らは自業自得だ」と言い張る強者たちに、冷徹な時間逆行のパラドックスを突きつけなければなりません彼らの主張は、「投資の判断を下す過去の瞬間に時間を巻き戻したら、別の判断(負ける選択)もできたはずだ」と言っているのと同じです。しかし、よく考えてみてください。その判断を下した瞬間に時間を1分1秒の狂いもなく巻き戻したとして、本人の脳の配線も、蓄積された記憶も、その時受けていた外部の刺激も、
      1ミクロの狂いもなく全く同じ初期条件のままで、どうやって『別の選択』を選ぶ可能性が生まれるというのでしょうか?
      全く同じ物質の初期条件から、異なる出力が生まれるなど物理学的に絶対に不可能です。つまり、彼らが「勝つ選択」を出力できたこと自体が、そう駆動するように初期設定された脳の回路をたまたま引き当てた、純粋な運の差に過ぎません。努力できなかった人間や損失を出した人間を「自分より人間として劣っている」などと真実を誤認し、見下し、傲慢に振る舞う資格権利など、この世界の勝者には1人残らず、1ミク
      口も存在しないのです。人生のすべての出力は、最初に配られたカードの全自動な物理反応の結果でしかないからです。
      高級な衣服や贅沢品ならまだしも、この社会システムは、その最初にランダムに割り振られたトランプの手札の優劣(運の差)を、あるうことか【がんを最速で見つけるための人間ドック費用】や【巨大地震から最愛の家族を守るための家の耐震補強】という、生命そのものの生存確率へと直結させています。
      適合しやすい脳の手札をたまたま配られただけの層が富を独占し、選べない手札の仕様だった善良な弱者たちから、満足な検査や安全な住まいを奪って物理的に命を間引いている。最初の運の差を相場の敗へとスライドさせ、最終的に寿命の長さにまで直結させているこの構造は、倫理的にも完全に破綻した社会のバグ、恐怖のホラーです。
      誰もが自分で選べない初期キャラの性能のまま必死に稼働している世界だからこそ、私たちは存在もしない自由意志を前提にした「自己責任」という洗脳を、今すぐ脳から拒絶すべきです。最先端の医療アクセスや大災害に耐えうる住まいの安全性を金銭の支配から永久に解放し、すべての人が生まれながらに無条件で生き残れる世界を構築することこそ、この狂った世界のシステムエラーを修正するための最低限のリセットだと思う

    2. 東さん知ったかぶりしないでどんどん聞いていっていいね!
      野球でたとえた時に野球好きの永濱さんが反応したの面白いw

    3. 司会の人のレペルが低すぎて、話の腰が折れまくり。もう、この人を金融系の話に出さないでほしい。