Twitter Facebook LinkedIn Pinterest Bluesky Reddit Threads 津波で水没したF-2戦闘機18機。世界が全機廃棄を予想したが、13機が空へ帰った 滑走路で立ち往生した戦闘機が一機。そのたった一機のために、基地全体が麻痺します。 動けない機体を撤去し、再び飛べるように蘇らせる特殊救難作戦「CDDAR」。 2011年、津波が松島基地を襲い、F-2戦闘機18機が水没。一機およそ120億円。世界中が全機廃棄を予想しました。 しかし13機が、再び空へ帰ってきたのです。 #CDDAR #F2戦闘機 #松島基地 #航空自衛隊 20260613_1857
@へのへのもへ字 on 2026.06.16 03:30 このF-2は、訓練・機種転換用の複座のF-2Bで、生産ラインは石破が終了させたので補修パーツが無く、他の基地の教育隊・浜松の飛行教育隊のF-2Bのパーツをもぎ取ったり、虎の子の予備パーツで蘇らせたため、複座によるの教育訓練が出来ず、米国の複座F-16B/Dで行っている状況!!
7件のコメント
F-2は機体構造上で吊り下げには特に気を使うでしょうね😮
鉄の塊じゃない。
いくらかかったのだろうか
炭素素材って吊り上げても大丈夫なのか?
このF-2は、訓練・機種転換用の複座のF-2Bで、生産ラインは石破が終了させたので補修パーツが無く、他の基地の教育隊・浜松の飛行教育隊のF-2Bのパーツをもぎ取ったり、虎の子の予備パーツで蘇らせたため、複座によるの教育訓練が出来ず、米国の複座F-16B/Dで行っている状況!!
鉄の塊は大袈裟過ぎるよ、
重量物なのは間違いないがね。
日本中の自衛隊航空機に掩体・格納庫が全く足りていないのが問題だ。