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    【スーパークリーク物語④完結】報われなかった名馬を、武豊だけが語り続けた。

    天皇賞を3度制した名馬・スーパークリーク。
    だが引退後、種牡馬としては活躍馬を出せず、シンジケートも崩壊。
    かつての王者は、他馬の”当て馬”として日々を過ごしていた。

    それでも武豊は、生涯この馬を語り続けた。
    「あの馬がいなかったら、僕はこんなにGIに乗れなかった。僕の原点」

    小川(クリーク)は、武豊という大河を生んだ。
    2010年、25年の生涯を閉じる——全4話、完結。

    ▶第1話から見る→https://youtube.com/shorts/hmtFIQJgawE

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    8件のコメント

    1. アーカイブでしかレースは、見たことありませんが、菊花賞です。豊さんとスーパークリークが出会ってくれて、本当に良かったと思います。最年少をプレゼントしてくれて、最年長でG1を勝ってるよって、話したいですね。オグリキャップ、イナリワンと忘れられない名馬です。

    2. はじめて🐎スーパークリークと言う競走馬がいた事を知りました。武豊さんにとっても忘れられない🐎お馬さんだったのですね。
      この内容を見ただけで、切なくて胸が痛みます。
      いつも思う事は、🐎お馬さん1頭1頭それぞれに、馬生を生き抜いた物語あるのですね。
      本当に生まれ来てくれてありがとう。そしてまた、生まれ変わって来てください🥺
      過去の動画を検索して見たいと思います。

    3. スーパークリーク貴方が居たから今の武豊さんが居るんだよ😢産駒が走らなかってもクリークは名馬です❤❤❤

    4. クリークはゴリゴリのステイヤー血統というのが嫌われたのかもしれないですね。
      クリークが引退したあたりぐらいから、日本もステイヤー血統よりスピードが求められるようになっていったのが悲劇の始まりだったなと…
      種牡馬としての居所も決していい場所ではなかったし… 日高なら地方競馬の馬主も買い付けに来るから、余計にスピード血統が重視されたのかなと…
      血統は繋がらなくても、その馬を見てきた人たちが語り継ぐことでその馬の記憶は繋がっていくと思います。
      クリークがいたから今のユタカさんがいるんだし、自分たちをユタカさんや競馬に繋げてくれた存在としてクリークを語っていきたいな。

    5. オグリキャップの邪魔をし続けた馬と言うのが、スーパークリークに対する率直な感想かな。
      スーパークリークは武豊さん鞍上だから勝てた。他の騎手だったら重賞未勝利で終わっていると思うよ。

    6. G1馬があて馬なんて・・ちょっと寂しいですね
      でも豊さんが 僕の原点 と言ってくれて そう思うお馬だから 活躍馬は生み出せなくても 素晴らしいお馬なんだと思います

    7. 産駒が活躍しなかった。
      でも武豊と言う天才を作り上げた。
      産駒が沢山活躍するのと同じか、それ以上の働きをしたクリークは語り継がれる名馬で間違いない。イナリワン、スーパークリーク、そしてオグリキャップは三強で間違いない。