2026年9月
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    【JX金属 AIだけじゃない“好調”の実態】上場から1年あまりで株価5倍/JX金属に吹く「AIブーム」の追い風/業績拡大は「AI以外」の要因も/「3つの事業」で稼ぐ/相次ぐ設備投資/今後の見通しと課題

    キオクシアを筆頭にソフトバンクグループやフジクラ、村田製作所など、AIブームでさまざまな企業が株式市場で注目を集めている。そうした中の1つが、非鉄金属大手として知られるJX金属だ。実は半導体向けの先端材料を製造しており、AI向けの半導体やデータセンター需要の増加が追い風だが、好調の要因はそれだけではないという。株価は上場した2025年3月の初値から約5倍に上昇し、株式市場からは「AI銘柄」と見られているJX金属の儲けの仕組みを、東洋経済の劉彦甫記者が解説する。

    【タイムテーブル】
    00:00 本編開始
    00:43 JX金属とAIブームの関係
    01:57 「3つの事業」で稼ぐ
    03:38 AIブームの追い風が吹く事業は?
    08:32 株価が上昇した理由
    09:53 JX金属が上場した経緯
    11:23 利益が拡大している要因
    13:38 JX金属の「増益」で気になる点
    17:10 AIブームで設備投資は増やす?
    18:52 JX金属のライバルは?
    19:25 実は住友電工も存在感
    20:08 今後の注目ポイントと課題
    21:57 「フォーカス事業」の利益目標は?

    【出演者】
    劉 彦甫(リュウ・イェンフ)
    東洋経済 記者

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    ▼記者の最新記事はこちら
    https://toyokeizai.net/articles/-/945736

    井下 健悟(いのした・けんご)
    東洋経済オンライン動画編集長

    撮影:革新スタジオTOKYO、秋葉 俊祐
    編集:秋葉 俊祐
    サムネイル内写真:尾形 文繁

    #JX金属 #AI #株価 #半導体 #材料 #データセンター #キオクシア #フジクラ #村田製作所 #東洋経済 #東洋経済オンライン

    ※動画内のデータは収録時点(2026年6月29日)のものです。
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    7件のコメント

    1. 【タイムテーブル】
      00:00 本編開始

      00:43 JX金属とAIブームの関係

      01:56 3つの事業セグメントで稼ぐ

      03:38 AIブームの追い風が吹く事業は?

      08:32 株価が上昇した理由

      09:53 JX金属が上場した経緯

      11:23 利益が拡大している要因

      13:38 JX金属の「増益」で気になる点

      17:10 AIブームで設備投資は増やす?

      18:52 JX金属のライバルは?

      19:25 実は住友電工も存在感

      20:08 今後の注目ポイントと課題

      21:57 「フォーカス事業」の利益目標は?

    2. 株初心者。昨年春に1000円1000株購入。一時期600円代と下がりガッカリしたがいくらか持ち直し平均取得1214円で1500株持ち。之からの世の中半導体が増える事は有っても減ることは絶対に無い。半導体素材に強いJX金属は強かに伸びるでしょう。5年10年と配当金貰いながら育てて行こう❤

    3. いい会社とは思うけど、株価が下がっているから手放した‥
      株価が上がらない銘柄は無理