2026年9月
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    282930  



    「普通の会社員でも億は目指せる?」NISA・積立・オルカンから始める資産形成の正解【くらま、篠田尚子、黒瀬浩一】The UPDATE

    番組のフル視聴(84分)はこちらから
    https://npx.me/s/xat5sSvy

    10日間無料トライアル実施中
    https://s.npx.me/ySXyEJt8
    _____

    2026年6月、日銀による31年ぶりの「政策金利1.0%への引き上げ」と
    「米国とイランの戦闘終結合意」という歴史的出来事が重なり、
    日経平均株価は史上初の7万円の大台を突破しました。

    しかし歓喜も束の間、相場は急転。
    歴史的円安の進行や「キオクシアショック」、AIバブル終了への懸念など、
    市場の不確実性は依然として高く、予測不能な乱高下を続けています。

    「結局、今どう動けば資産を守り、増やせるのか?」

    日経平均の行方や世界経済の潮流といったマクロな動向予測から、
    激動の相場環境において個人投資家が今すぐ取るべき
    「具体的な資産防衛術」までを徹底討論。

    予測不能な時代を生き抜くための「最適な投資戦略」を多角的に解き明かします。

    <ゲスト>
    くらま(YouTube「倹者の流儀」運営)
    篠田 尚子(ファンドアナリスト)
    黒瀬 浩一(りそなアセットマネジメント チーフ・エコノミスト / チーフ・ストラテジスト)

    #くらま #篠田尚子 #黒瀬浩一 #米国株 #日本株 #キオクシア #政策金利 #投資戦略 #NISA

    Share.

    16件のコメント

    1. キオクシアの2026年4〜6月期の営業利益は1.3兆円の見込みだが、サムスン、SKハイニックスはそれぞれ9兆円、6.8兆円で、AI関連投資が過去にない規模で行われ続けている事を示している。ちなみにトヨタの昨年度の1年間の営業利益は3.8兆円(前年比ー22%)で、トランプ関税の影響をまともに受け、さらにメキシコ工場を人件費の高いアメリカに移転するなど、今後さらに業績の不透明要因を抱えている。直近日経平均を引き上げているのはAI・半導体・防衛・ロボット・メガバンクである。

    2. 節約はすごいが、彼の場合は投資で成功したわけではなくユーチューブの利益が大きいと思う。

    3. もう少し経済の流れを深掘りしてほしいかな。。
      言葉が強い割には、中身があんまり・・・すいません💦