2026年9月
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    【“株時計”で読み解く日本株相場】AI相場の焦点は?/「AI・データセンター関連」は好調継続か/防衛関連の三菱重工の今後/トヨタ自動車の株価動向/注目セクターは「ガラス」「DX」

    セクターごとの業績の現在地や、今後の展望を「昼」と「夜」に分けて示し、有望な投資テーマを占う「株時計」。最新の株時計を用いて、好調が続く「AI・データセンター関連」をはじめ、「航空・防衛」の今後や、朝を迎えた「ガラス」「DX」など、注目のセクターについて、山和証券調査部部長の志田憲太郎氏に聞いた。

    【タイムテーブル】
    00:00 本編スタート
    00:15 志田さん作る「株時計」の見方
    01:14 AI・データセンター相場どうなる?
    02:03 日経平均株価の調整局面とどう向き合う?
    03:39 大手IT企業の設備投資に注意
    05:52 AI投資がピークアウトするリスクは?
    07:39 データセンター関連の需要は循環する
    09:39 AI以外の注目セクター
    11:27 トヨタ自動車(7203)の株価展望
    12:37 「航空・防衛」三菱重工(7011)の今後
    16:20 「旅行関連」の夜明けは来る?
    17:56 高額消費が好調な「百貨店」
    19:25 「ガラス」はデータセンター関連でも期待
    22:02 AI代替論でも「DXに注目」の理由

    【出演者】
    志田 憲太郎(しだ・けんたろう)
    山和証券 調査部部長
    元トレーダーというアナリストとしては異色の経歴を持つ。財務諸表やバリュエーションだけではなく需給や株価動向も踏まえた分析と、相場全体を捉える幅広いセクターのカバー力が強み。
    ▼過去の「株時計」動画はこちら

    ▼会社四季報オンライン連載「『株時計』で読む業界動向」はこちら
    https://shikiho.toyokeizai.net/news/0/949429

    許斐 健太(このみ・けんた)
    『会社四季報オンライン』編集長

    ※本動画の内容は投資勧誘や投資アドバイスを目的としたものではありません。
     投資を行う際の最終的な意思決定は、ご自身の判断で行うようにお願いいたします。

    撮影:革新スタジオTOKYO(岡崎司)、田中険人
    編集:田中険人

    #日本株 #日経平均 #東洋経済 #株時計 #AI

    ※動画内のデータや肩書は収録時点(2026年7月3日)のものです。
    ※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。

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    9件のコメント

    1. 【タイムテーブル】
      00:00 本編スタート

      00:15 株時計の見方

      01:14 AI・データセンター相場どうなる?

      02:03 日経平均株価の調整局面とどう向き合う?

      03:39 大手IT企業の設備投資に注意

      05:52 AI投資がピークアウトするリスクは?

      07:39 データセンター関連の需要は循環する

      09:39 AI以外の注目セクター

      11:27 トヨタ自動車(7203)の株価展望

      12:37 「航空・防衛」三菱重工(7011)の今後

      16:20 「旅行関連」の夜明けは来る?

      17:56 高額消費が好調な「百貨店」

      19:25 「ガラス」はデータセンター関連でも期待

      22:02 AI代替論でも「DXに注目」の理由

    2. 貴重なお話ありがとうございました♪
      2ヶ月前、他のチャンネルでこの話聞きました笑😂

    3. 一攫千金を狙うような考えで、全資金をAI関連銘柄に集中投資するのは避けるべきです。

      株式市場のサイクルやセクターローテーションの考え方を活用し、現在注目されている成長分野と、まだ出遅れている有望セクターをバランスよく組み合わせることが大切です。

    4. 調整の値幅で脱落する初心者も多い。値ごろな値段に下がることを有難く思うが、個別株投資から入った人には気の毒です。あきらめずに損切で付いてきてもらいたい。日銀が金利をあげず、インフレ課税で庶民をイジメル政府には嫌悪感を持つ。官僚や政治家は人情を失い、権力を自身の保身に使う堕落ぶりです。AIに置き換えられる受験能力しかない学歴無能者と御用マスコミと学者には反吐が出る。もう収入の55%もお上が巻き上げる、江戸時代でも5公5民が限度でした。もう庶民一揆をおこす時ですね。民が国富のもと、政府が率先し投資なんて無駄です。小さな政府、今こそ構造改革です。小泉改革をデフレ時に行い、一層のデフレを招いたが、インフレ時こそ小泉構造改革の時です。構造改革、予算など無用、をおこなえば、株価が曝上がり、投資初心者の庶民も潤う。株時計が動くには、構造改革だと解説をお願いします。株屋さんはどうして経済のマクロ政策に疎いのか、gemiiに聞けば、構造改革しか日本の復興は無いと答えますよ。