日別_7月13日(月)震度0を含む地震 #shorts #2026 #毎日更新 #マグニチュード
7月13日は、有感地震は2回(前日比±0)ありました。
(速報値)
2026年7月13日 14時43分ごろ 石川県能登地方 M3.1 震度1
2026年7月13日 15時32分ごろ 千葉県北東部 M3.0 震度1
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このチャンネルでは、震度0を含む地震データを可視化し、「日本のどこで、どのくらいの規模の地震が起きているのか」をわかりやすくお伝えしています。数値は、国土交通省気象庁の震源データを使用しています。
日本では、体に感じる「有感地震」が1日5回前後起きています。
一方で、体に感じない「震度0の地震(無感地震)」は、トラックが家の近くを通ったときの揺れや、家がミシっと鳴る程度のもので、普段はほとんどの人が気づきません。
地震速報には掲載されませんが、実はこうした震度0の地震は【1日平均700回くらい】(少ないときでも400〜500回、大地震の後は1000回以上)も起きています。
目に見えない毎日の地球の活動を冷静に捉え、大地震が来たときにも焦らずにいるための「心の防災」に役立てていただけますと幸いです。
※この動画は、気象庁 震源リストのデータを元に作成しています。
https://www.data.jma.go.jp/eqev/data/daily_map/index.html
https://www.data.jma.go.jp/eqev/data/bulletin/hypo.html
#地震 #有感地震 #無感地震 #防災教育 #防災意識 #心の防災 #気象庁 #データ可視化
4件のコメント
おつかれさまです。
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【地震情報まとめ】
📅 期間: 2026/07/13 ~ 2026/07/13
📊 累計回数: 701回
💥 最大規模: M4.8 (択捉島南東沖)
🏆 震源地(地名)別 回数 TOP 10
🏅 1位: 三陸沖 (74回)
🏈 2位: 岩手県沖 (69回)
🏉 3位: 福島県沖 (55回)
🔹 4位: 宮城県沖 (33回)
🔹 5位: 十勝地方北部 (19回)
🔹 6位: 青森県東方沖 (16回)
🔹 7位: 紀伊水道 (16回)
🔹 8位: 和歌山県北部 (14回)
🔹 9位: 茨城県北部 (13回)
🔹 10位: 宮崎県北部平野部 (13回)
💥 震源地別 総放出パワー(エネルギー量) TOP 10
👑 1位: 択捉島南東沖 (19,830,004)
🔥 2位: 千島列島 (532,641)
💥 3位: 福島県沖 (311,020)
🔸 4位: 三陸沖 (190,989)
🔸 5位: 鳥島近海 (89,125)
🔸 6位: 宮古島北西沖 (63,096)
🔸 7位: 千葉県北東部 (44,808)
🔸 8位: 茨城県北部 (41,172)
🔸 9位: 八丈島東方沖 (28,881)
🔸 10位: 石川県能登地方 (22,449)
⚡ マグニチュード(規模) TOP 10
📢 1位: M4.8 (択捉島南東沖) – 07/13 12:26
📢 2位: M4.4 (択捉島南東沖) – 07/13 03:55
🔹 3位: M3.7 (千島列島) – 07/13 00:40
🔹 4位: M3.6 (福島県沖) – 07/13 06:19
🔹 5位: M3.5 (千島列島) – 07/13 01:33
🔹 6位: M3.3 (鳥島近海) – 07/13 22:52
🔹 7位: M3.3 (三陸沖) – 07/13 09:10
🔹 8位: M3.2 (宮古島北西沖) – 07/13 22:20
🔹 9位: M3.1 (千葉県北東部) – 07/13 15:31
🔹 10位: M3.1 (三陸沖) – 07/13 08:31
自然の営み
択捉島南東沖と千島列島の地震がマグニチュードでは目立っていますが、回数はそれぞれ2回だけ(ランク外の地震なし)となっています。
十勝地方北部は昨日の有感地震があとを引いているのか今日も回数は多めでした。
やっぱ宮城周辺多いな