日別_7月17日(金)震度0を含む地震 #shorts #2026 #毎日更新 #マグニチュード
7月17日は、有感地震は2回(前日比-1)ありました。
(速報値)
2026/07/17 06:49 大隅半島東方沖 M5.2 震度3
2026/07/17 01:10 茨城県南部 M3.0 震度1
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このチャンネルでは、震度0を含む地震データを可視化し、「日本のどこで、どのくらいの規模の地震が起きているのか」をわかりやすくお伝えしています。数値は、国土交通省気象庁の震源データを使用しています。
日本では、体に感じる「有感地震」が1日5回前後起きています。
一方で、体に感じない「震度0の地震(無感地震)」は、トラックが家の近くを通ったときの揺れや、家がミシっと鳴る程度のもので、普段はほとんどの人が気づきません。
地震速報には掲載されませんが、実はこうした震度0の地震は【1日平均700回くらい】(少ないときでも400〜500回、大地震の後は1000回以上)も起きています。
目に見えない毎日の地球の活動を冷静に捉え、大地震が来たときにも焦らずにいるための「心の防災」に役立てていただけますと幸いです。
※この動画は、気象庁 震源リストのデータを元に作成しています。
https://www.data.jma.go.jp/eqev/data/daily_map/index.html
https://www.data.jma.go.jp/eqev/data/bulletin/hypo.html
#地震 #有感地震 #無感地震 #防災教育 #防災意識 #心の防災 #気象庁 #データ可視化
4件のコメント
おつかれさまです!========================================
【地震情報まとめ】
📅 期間: 2026/07/17 ~ 2026/07/17
📊 累計回数: 899回
💥 最大規模: M5.2 (大隅半島東方沖)
🏆 震源地(地名)別 回数 TOP 10
🏅 1位: 大隅半島東方沖 (117回)
🏈 2位: 大分県中部 (95回)
🏉 3位: 三陸沖 (80回)
🔹 4位: 福島県沖 (66回)
🔹 5位: 岩手県沖 (59回)
🔹 6位: 宮城県沖 (21回)
🔹 7位: 山口県北部 (20回)
🔹 8位: 茨城県沖 (16回)
🔹 9位: 長野県北部 (16回)
🔹 10位: 関東東方沖 (15回)
💥 震源地別 総放出パワー(エネルギー量) TOP 10
👑 1位: 大隅半島東方沖 (64,284,903)
🔥 2位: 千島列島 (31,622,777)
💥 3位: 岩手県沖 (753,712)
🔸 4位: 奄美大島北東沖 (672,934)
🔸 5位: 関東東方沖 (517,491)
🔸 6位: 択捉島南東沖 (251,189)
🔸 7位: 八丈島東方沖 (213,432)
🔸 8位: 三陸沖 (157,046)
🔸 9位: 茨城県南部 (45,368)
🔸 10位: 奄美大島近海 (29,668)
⚡ マグニチュード(規模) TOP 10
📢 1位: M5.2 (大隅半島東方沖) – 07/17 06:49
📢 2位: M5.0 (千島列島) – 07/17 10:23
🔹 3位: M3.9 (岩手県沖) – 07/17 01:00
🔹 4位: M3.8 (関東東方沖) – 07/17 01:04
🔹 5位: M3.7 (奄美大島北東沖) – 07/17 15:18
🔹 6位: M3.6 (奄美大島北東沖) – 07/17 15:29
🔹 7位: M3.6 (大隅半島東方沖) – 07/17 10:02
🔹 8位: M3.6 (択捉島南東沖) – 07/17 02:41
🔹 9位: M3.5 (大隅半島東方沖) – 07/17 07:24
🔹 10位: M3.5 (大隅半島東方沖) – 07/17 06:52
7/17は、大隅半島東方沖で有感地震がありました。午前3時くらいから無感地震が頻発してきていて、早朝にM5.2の地震が起き、その後も無感地震が続いて回数の1位となっています。日付が変わるくらいまで地震は続いていました。
それと、謎なのが大分県中部です。先述の大隅半島東方沖とは九州という括りでは同じですが、範囲が接しておらず、だいぶ離れています。午前11時から午後2時くらいに集中していました。
毎日、おつかれちゃんw
そんなにあるの!?