2026年7月
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    【年末7万5000円も?日経平均の今後】AI・半導体株”調整”の背景/グーグルが「好決算なのに売られた」理由/中国発の懸念材料/政府「戦略17分野」370兆円投資の影響度/大きな下落リスクはもうない?

    2026年前半に急上昇し、7万円の大台に乗せた日経平均株価。だが、6月下旬以降はその勢いが衰え、直近では6万円台半ばの推移が続いている。牽引役だったAI・半導体関連株の現在値や、それ以外で注目度の高まっているセクターについて、マネックス証券チーフ・ストラテジストの広木隆氏に聞いた。

    【タイムテーブル】
    00:00 本編開始
    00:16 本日のテーマ
    00:41 日本株が”変調”している背景
    01:58 AI巨額投資への懸念が”蒸し返されてきた”
    03:32 中国発のAI・半導体も懸念材料に
    05:57 グーグルが「好決算なのに売られた」理由
    10:33 三菱UFJが時価総額首位に立った背景
    12:01 政府「戦略17分野」370兆円投資の影響度
    13:05 政府のお金を”アテにできる・できない”分野
    16:45 お金を出すこと以上に重要な政府の役割
    18:36 年内の日本株相場の見通し
    20:16 「年末7万5000円」も十分期待できる
    20:47 年内さらに大きな下落リスクは?

    【出演者】
    広木隆(ひろき・たかし)
    マネックス証券 チーフ・ストラテジスト
    上智大学外国語学部卒。神戸大学大学院・経済学研究科博士後期課程修了。博士(経済学)。社会構想大学院大学・特任教授。国内銀行系投資顧問、外資系運用会社、ヘッジファンドなど様々な運用機関でファンドマネージャー等を歴任。2010年より現職。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)。

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    内田 まさみ(うちだ・まさみ)
    フリーアナウンサー

    撮影:革新スタジオTOKYO(岡崎司)、長谷川友美
    編集:秋葉俊祐
    サムネイル内写真:時事

    #日本株 #日経平均 #決算 #キオクシア #google #AI #半導体 #東洋経済オンライン

    ※動画内のデータは収録時点(2026年7月23日)のものです。
    ※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。

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      00:41 日本株が"変調”している背景

      01:58 AI巨額投資への懸念が"蒸し返されてきた”

      03:32 中国発のAI・半導体も懸念材料に

      05:57 グーグルが「好決算なのに売られた」理由

      10:33 三菱UFJが時価総額首位に立った背景

      12:01 政府「戦略17分野」370兆円投資の影響度

      13:05 政府のお金を"アテにできる・できない”分野

      16:45 お金を出すこと以上に重要な政府の役割

      18:36 年内の日本株相場の見通し

      20:16 「年末7万5000円」も十分期待できる

      20:47 年内さらに大きな下落リスクは?