【国会が遂に閉幕】※緊急速報※最後まで大揉めした原因となった議員について須田慎一郎さんが話してくれました【虎ノ門ニュース】
<出演>
須田慎一郎(経済ジャーナリスト)
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Posts by toranomon8
25件のコメント
そもそも特別市を言うならコンパクトシティに進めるとはっきり言ってほしい。特別市にしたら将来的にはどう考えても特別市以外が廃っていく。今度は大阪市以外廃止構想くらいに言われると思う。
リニア新幹線が 東京・名古屋・大阪を1時間程度で 繋ぎますから 大阪だけでなく 名古屋も副首都です。
対決より解決って、なんやったんや
まず、会期いらん
須田がサナ活おじさんの先導だったか。くだらねえ
TV朝日の解説にあきれる、中国が日本の領海を侵入しているのも、中国とフィリピンと海上でけんかしてるのも
過日、フィリピンのマルコス大統領の来日の際に、高市総理が大統領にお土産を渡したからだと解説。
アホすぎて話にならない。
足立議員は、衆議院の選挙区で落選したとき、比例復活はしないと宣言されたにも関わらず比例復活されました。そのときから、私は足立議員を信用しなくなりました。
大阪ありきの副首都法案に問題がある
南海トラフ地震を想定するなら大阪はあり得ない
皇室の緊急時の避難先についての内容が含まれていない
これだけでも副首都法案は穴だらけなのに、そこを認めようとしない与党支持者
高市さんが好きでも維新の会が嫌いな人たくさんいるでしょ?
副首都法案通して高市さん応援って意味不明です
足立康史ね〜笑
足立康史に理があるみたいに言わないで。声が大きいだけの人でしょ
おい須田よ。
こんな法案を擁護するとか愚か者やな。
また参政党は共産と行動共にしたのか。😢
外交音痴、国防音痴、国家国民の為に働かない政党のくせに自分たちの意見だけは一人前にゴリ押ししようとする。
は?週末は沖縄にバカンス?
小林政調会長を気持ちよくパプアニューギニアに送り出してほしかったな。
副首都機能の整備の推進に関する法律案の12条に外国人の受け入れの促進と書いてるぞ。これは実質的な移民政策だ!!治安悪化と莫大な費用の負担は国民がするんだぞ。維新の本拠地の大阪に外国人が集まる分にはいいけどw
話が長い。要点だけで良いと思います。
火曜のええなぁで青山が「まだ陳述書を出してない!」とか総理ディスってたわ。政治評論家って情報持たなくてもやれるんやなあ
薄い記事…
足立さんは来年の知事選挙に吉村知事の対抗馬として出馬し、特別自治市を訴えないと筋が通らない。
維新にいた時は「都構想は必要」と言っていたのに、維新から放り出された恨みつらみで、政治されてもね。
大阪都構想が大阪府民の民意で否決されたんだから、
大阪は副首都から外すべき😂
それが民主主義🎉
沖縄旅行面白い😊
12:42 ~
政策を直接問うイニシアティブと、人を選ぶ選挙との同日実施は「馴染まない」というのが、恐らく文脈上では国会内では、ということなのだろうが、これをして「定説」ってのは流石に無理筋というか盛り過ぎじゃないですかね? 地方自治におけるイニシアティブと統一地方選の同日実施というのは、初の試みと言っていいだろう。一方、国会は間接民主なので、単一の政策について民意を直接問うようなシステムは憲法改正を除けば基本的にはない。憲法改正というのは特に日本の場合は特殊極まるイベントなのでこの際除外して良いだろう。もっと軟性なものとして挙げるならば、筆頭に来るのはやはり、小泉内閣に於いて行われた衆院の「郵政解散」であろうな。 あれも、郵政民営化という単一政策の是非を国民に直接問う趣が極めて大きい、「人を選ぶ選挙」だったと言っていいだろう。そして、この郵政解散を振り返って、須田氏の言うところの「同日実施は馴染まないというのが定説」となっているというのは果たして本当なのか、という疑念がここに生まれる。確かに、郵政解散に否定的な意見はあった。造反議員もいた。 しかし、当時反対派に回った自民議員ですら、反対の理由は、「参院で否決されたからと即座に衆院を解散するのは早すぎる決断ではないか」というものであった。確かに、衆院に差し戻されると、当時の与党議席数は2/3に若干届かない程度のものであったから、多少の議論を進めて2/3を得るという方法も残されていなくはなかったのだろう。そういう意味では、当時造反に回った与党議員も含めた反対派の意見にも一考の余地はある。ただ、問題はそこじゃない。 須田氏の言うところの「ほぼ定説となっている」というのが、郵政解散時には定説ではなかったのが確実なので(もし定説ならやってないでしょう(笑))、郵政解散から今日にかけて、その定説とやらが「どのようにして組上がってきたのか」の説明が一切ないままに「ほぼ定説」との見解を仰っているのは、やや与党側(というか、この際維新に対してといって良かろうw)に強引な印象を持たせることが狙いの「印象操作」に見えなくもありません。 説明不足です。結論を仰るなら、まずはきちんとそうなるに至った背景を添えるのが言論人としての良識ってもんです。 既述の通り、郵政解散の先例がありますので、単一政策への信任を問う投票と、人の選任を問う選挙との同日実施自体が外形的に「ルール違反」と言うことにはなり得ません。もしそうなら、郵政解散自体がルール違反ということになります。この矛盾にどう整合性を見出されるのかはちょっと興味があります。期待してますよ、須田さん。
次。
上述のことを踏まえ、同日実施を避けるための根回しが長い事行われてきた、その主軸にあったのは中革連だとのこと。 13:56 あたりで明言されておられるご様子。
副首都法案の参院採決がぎりぎりまで遅れた要因は、個人(あだっちゃん)と政党(維新)間の軋轢による個人の問題が大きいと明言しながらも、その個人が所属する政党(国民民主)の責任は、中革連が長い事水面下で根回ししてきたことを背景に、その個人が所属する政党には根源的責任はなく、単に中革連(それもどういうわけか参院での審議にも関わらず公明党に限定的であることを臭わせて)の策謀に乗っかっちゃっただけで済ませるのは、これまたやや国民民主から責任追及の目を逸らすための詭弁である印象を拭えません。
あるいは、仮に国民民主に疑念が芽生えても、個人(あだっちゃん)に責任を集約させようというような魂胆があるのではないかという、須田氏の御言葉を借りれば「下衆の勘繰り」をせざるを得ません。
色々なところで、穴ぼこだらけの分析というのが、じっくり聞かせていただいた上での素朴な印象です。悪しからず。
自民党というのは、これからです。
維新さんが避けていた内閣法制局の審査。政府の基本方針策定の第一関門です。
松川るいは賛成したんやな
高橋洋一チャンネルの話とは少し違いますよ。附帯決議は衆議院で否決されてるらしいですよ
須田さんはかなり国民民主党に傾倒されていますね。
もはや国民民主党専属なのでしょうか。そうすることでなにか須田さんが有利になる事が発生しているのでしょうか。
たかじんさんのそこまで言って委員会が放送され始めた時は素晴らしいジャーナリストだと思っていましたが、フェアな視点がもはやなく、とても残念でなりません。