【放送事故】産経記者「通らない時だけ出すパフォーマンスですか?笑」⇒ 中道・小川代表がタジタジで自爆ww #shorts
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【中道会見・産経記者が鋭く直撃】「負けると分かってる時だけ出すパフォーマンスでは?」産経・深津氏が中道・小川淳也代表の“不信任案見送り”を鋭く追及!『腹を決めてる』と弁明した全貌!
2026年7月24日、会期末の怒涛の国会攻防が閉幕した直後に開かれた中道改革連合・小川淳也代表の定例記者会見。この会期末、野党側は高市早苗総理に対する内閣不信任決議案の提出をチラつかせて攻勢を強めようと画策していたものの、最終的に不信任案の提出を見送る結果となりました。
この決断に対し、会見場で産経新聞の深津響記者が切り込みました。深津記者は「仮に参院が平穏であっても、高市政権の姿勢を問うために提出する判断はあり得たはず。提出しない理由は何か」と直球の質問を投げかけました。
これに対し小川代表は、「単なる年中行事や恒例行事にはしたくない。乾坤一擲、ここぞという時の意思表示だ」「会期末に総理が予算委員会に出てきて討議に臨んでいただいた重みも考慮した」と、さも熟慮の末の戦略的判断であるかのように語りました。
しかし、深津記者はこの弁明の隙を見逃さず、野党の過去の行動パターンと矛盾を突く「鋭い追撃」を放ちました。
「中道改革連合に合流した立憲民主党は、昨年の少数与党下の国会では内閣不信任案の提出を1年間見送ってきました。少数野党となった今国会で提出するとなれば、『成立しないことが確実な情勢の時のみに提出する』、そういったパフォーマンスのようにも見えますが?」
つまり、「本気で政権を倒せる(可決できる)チャンスがあった時期には解散を恐れて不信任案を出さず、絶対に否決される少数野党の時だけアピール目的で出すのではないか」という、野党のポピュリズム体質を突いた冷徹な指摘でした。
この問答に対し小川代表は、「私に限って言えばそれ(パフォーマンス)はありません。常に腹を決め、腰を据えてやりたいと思っています。情勢下に左右されるものではありません」と感情を込めて反論。「腹を決めている」という精神論で押し切ろうとしましたが、具体的なロジックでの反論には至らず、苦しい対応を余儀なくされました。
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#小川淳也 #高市早苗 #記者会見
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【動画出典元】
5件のコメント
こういう質問してくれるなんて産経さすがですw
内閣不信任案を出せてるなら、すでに、出して、衆議院総辞職になって、国民の意思、意見に委ねる選挙に普通に望みますよねー不信任を出さないのは、単に選挙になったら、野党のほとんどの国会議員が、消えてしまうかもとの恐れが、1番なのでは?保身しか考えてないよ‼️
へー
支持されない原因が増えたな笑
案外「この国を守る責任がある!」っていいながら一派率いて賛成してくれるのもおるかもしらんで?
裏切るのを生きがいにしてるクズだし