日経平均はそろそろリバウンド局面へ【読売333】
AI・半導体株の影響を強く受ける日経平均は乱高下が続いていますが、そろそろリバウンド局面に入るのではないか?
岩井コスモ証券のチーフストラテジスト嶋田和昭さんと読売新聞経済部の記者で、「読売333」など3つの株価指数を手がかりに、株式相場の見方と今後の見通しを分析します。7月24日夕方に収録しました。
【読売新聞】読売株価指数(読売333)は、新しい視点で日本の株式市場の値動きをとらえた株価指数です。日本を代表する333社で構成され、特定企業の値動きに左右されにくいのが特徴です。最新マーケット情報のほか、識者や記者による分析・解説記事をお届けします。