熊本県で最大震度7 今後の地震活動に注意 再び気象庁が会見(2026年7月28日)
映像提供:気象庁公式YouTube
28日午後4時27分ごろ、熊本県で最大震度7の地震を観測した。気象庁によると、震源は熊本県熊本地方で、震源の深さは約16km(暫定値)、地震の規模(マグニチュード)は7.1と推定されている。また、午後4時29分、有明海・八代海沿岸の福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県に津波注意報を発表(午後6時10分にすべて解除)した。
気象庁は、この地震を「令和8年熊本地震」と命名、28日午後8時30分から再び記者会見を開き、地震の概要や今後の見通し、防災上の留意点について説明する。
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1件のコメント
航空から見えない建物被害準半壊(ガス管破断や屋根裏での配線破断=変にブレーカーONで火災になるよ、中越地震の時でもガスは漏れていなかったが屋根裏で断裂電気配線がスパーク繰り返しての火災事案もあるよ。)+全壊+半壊500戸以上かもと。
安易にブレーカーを再度ONでの 漏電火災やガス火災にならないように