【伊藤蘭】娘・趣里の結婚に添えた祝福から1年で娘婿へ漏らした本音
7月22日に文春オンラインが報じた三山凌輝のホテル密会報道。
その1週間後に動いたのは、沈黙を続けた父ではなく母の伊藤蘭でした。
昨年8月29日、趣里の結婚と妊娠が発表された日に、伊藤蘭はインスタグラムへ短い祝福の言葉を書いています。
それから1年も経たないうちに、娘と幼い孫は実家に身を寄せることになりました。
知人に漏らしていたという言葉の中身は、固定コメントで紹介しています。
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2件のコメント
最後まで見ていただきありがとうございます。動画で伏せた伊藤蘭さんの言葉をここで開示します。
まず前提から。2025年8月29日、趣里さんと三山凌輝さんが結婚と妊娠を発表しました。この日、伊藤蘭さんはインスタグラムにこう書いています。
「母はずっと見守っていました もちろんこれからもずっとね」
それから1年も経たない2026年7月22日、文春オンラインが三山さんとミュージカル「愛の不時着」で共演していた元宝塚花組の花乃まりあさんとのホテル密会を報じました。
そして7月29日、女性自身が《趣里と孫は実家に身を寄せ…》という見出しで、伊藤蘭さんが娘婿への不信感を知人に明かしていたと報じます。SmartFLASHによれば、出産発表後に義理の息子へ送っていた温かいメッセージも、結婚1年で消えてしまったといいます。
さらに7月30日には女性セブンプラスが、水谷豊さんと伊藤蘭さんの我慢が限界に近づいており「離婚するしかない」という思いが強まっていると報道。知人の「趣里さんもいよいよ覚悟を決めた…」という証言も出ています。
沈黙を続けた父より先に、母のほうが動いていた。「ずっと見守っていました」と書いた人が、1年後に同じ相手をどう見ていたのか。皆さんはこの母の変化を、どう受け止めましたか?コメントで教えてください!
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