日経平均500円超下落で取引開始 日米協調介入で輸出産業に売り(2026年8月3日)
3日の日経平均株価は500円以上値下がりして取引が開始されました。日米協調介入による円高ドル安を背景に、輸出産業を中心に売りが広がっています。
先週末、2500円ほど値上がりして取引を終えた日経平均は、3日は一転して値下がりしています。
その後も下げ幅を広げると一時1200円以上値下がりし、6万4000円を割り込みました。
先週末に行われた日米による協調介入で円相場が急騰したため、AI・半導体関連や自動車などの輸出産業を中心に売られています。
市場関係者は、日本だけではなくアメリカと協調して介入に踏み切ったことで市場に与える影響は大きく、円を売りにくい環境ができているとしています。
一方で、日経平均を牽引(けんいん)しているAI・半導体関連株は、日本市場と関連性の高い韓国市場で値上がりすれば、その流れを受けて株価が持ちこたえる可能性があるとも話しています。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
6件のコメント
売り確定!円高になれば、こうなるよね!
悲報❗❗
スペインのセウタに「貧しく飢えた移民」として渡ったモロッコ人男性のInstagram投稿が拡散され、実際には裕福なインフルエンサーであった❗❗
「貧しく飢えた移民」として拡散された男性が、実際には高級車(メルセデス・ベンツ)を所有し、高級な休暇やジム通いを楽しむ裕福な生活を送っていたことが暴露されています
お盆らへんまでは荒れそうやな
協調介入は日本単独とは違いますね。容易に戻さないどころか日経直撃です。
今日は大人しくしておくべきですかね。
両建てが次々と解消😊
ぎゃーーっ!外国人が利確して逃げていく!