Twitter Facebook LinkedIn Pinterest Bluesky Reddit Threads 2着5着【CBC賞2026】予想 予言 #競馬 #CBC賞2026予想 #競馬予想 CBC賞2026 予言
@LapTimeLabo on 2026.08.08 21:15 CBC賞【過去10年の傾向】2020年から2022年を除く過去7回スローペース 1回ミドルペース 4回ハイペース 2回ただスローペースもハイペースも弱めでミドルペース寄り なので7回とも残りの800m時点での余力はない状態 また従来は開催2日目で施行されていたが2024年は4日目2025年は6日目での開催となっている。これにより逃げ馬は差し馬を警戒し、道中脚を溜めるスタイルとなっている。よって勝負は直線に入った残り400mからスパートが掛かり残りの200mまで坂がありながらもハイスピードが要求され、残りの200mは我慢比べとなる。 【予想アプローチ】逃げたいのはインビンシブルパパとコウセキだがテンのスピードと枠順からコウセキが逃げる可能性が高い。2番手にインビンシブルパパスタート次第で牽制し合いながら隊列は早々と決まりそう。今年も6日目開催なので残りの400mから一気に加速する瞬発力勝負となり、ラスト200mは我慢比べとなる。この展開で能力を発揮する競走馬を狙っていく。1200m戦だがスピードだけで押し切る様なレースではなく阪神マイルのミドルペースの様な中京競馬場ならではの独特なレース性質。 ベストポジションは中団 レースキャラクターはSSHS型 △クラスペディアラスト3ハロンでハイスピードが要求されるレースは得意新馬戦、小倉2歳S、クロッカスS、葵S昨年のCBC賞、オパールS、春雷Sと好走したレースはいずれもこれに該当する。逆を言えばハイペースは全くダメ。 △コウセキ逃げた時はどんな展開でも対応出来てしまう。ただ残り600mの勝負は経験した事はない。相手強化で未知な部分はあるが逃げればなくはない ▲サンアントワーヌ能力あり展開も問わないタイプ斤量もかなり魅力ただ距離はもっと長い方が良くスローペースで直線勝負ならマイル以上も対応出来そうただ能力が高いので抑えておきたい。 ◯ジェニファー今回のCBC賞は前走の北九州記念との関連性はないが、ハイペースの中先行しながらも脚が使えていたのでかなり優秀7走前の福島1勝クラスの展開は上位互換で対応出来ていたので抑えておきたい。斤量も◯ ◎レイピア能力はメンバー随一とにかく堅実で末脚確実今回の展開を経験しているのは中京競馬場で行われた小倉2歳Sのみ戸惑う可能性もあるがスローペースからハイペースまでこなす器用さがあるので抑えておきたい。 ※アブキールベイ能力あるが対応出来ない。中京競馬場で行われた小倉2歳Sがまさに同じ展開だった。ポジションが前すぎたが対応出来ていない。また3走前の愛知杯も不利はあったとはいえ似た様な展開で敗北している。 ※アンクルクロス展開問わないタイプで末脚は魅力2年半前のファルコンS以来の展開に戸惑う可能性あり。今回はそのファルコンSとの関連性あるが、当時はポジションが悪すぎで評価しづらい。また良いところも特に見当たらなかった。 ※イツモニコニコハイペースからのラスト600m我慢比べのレースが得意。前走の北九州記念、飯坂温泉特別、小倉1勝クラスがそれに該当。なのでハイペースにならないと厳しい。また阪神競馬場は無条件で得意なので、メンバー次第だが今回の結果に関わらずセントウルSに出走するなら面白い存在かも。 ※インビンシブルパパ絶対に逃げたいところだが…昨年よりパフォーマンスも落ちており斤量も1kg重いのは良くない。 ※タマモイカロス前走は化け物1200mはギリギリただスローペースにならないと厳しい。 ※ディアナザール距離が短い斤量も見込まれている ※フィオライアスローペースの方が良い距離も短い ※レッドエヴァンス謎人気このままだと危険馬前走はスローペースで展開に恵まれてる1200mだとハイペースでラストスピードが要求されないレースで好走しているので距離はマイルの方がいい。これはスピードよりスタミナがある証拠で先行馬がバテた恩恵を受けているという事。
5件のコメント
CBC賞
【過去10年の傾向】
2020年から2022年を除く過去7回
スローペース 1回
ミドルペース 4回
ハイペース 2回
ただスローペースもハイペースも弱めでミドルペース寄り
なので7回とも残りの800m時点での余力はない状態
また従来は開催2日目で施行されていたが
2024年は4日目
2025年は6日目での開催となっている。
これにより逃げ馬は差し馬を警戒し、道中脚を溜めるスタイルとなっている。
よって勝負は直線に入った残り400mからスパートが掛かり残りの200mまで坂がありながらもハイスピードが要求され、残りの200mは我慢比べとなる。
【予想アプローチ】
逃げたいのはインビンシブルパパとコウセキだがテンのスピードと枠順からコウセキが逃げる可能性が高い。
2番手にインビンシブルパパ
スタート次第で牽制し合いながら隊列は早々と決まりそう。
今年も6日目開催なので残りの400mから一気に加速する瞬発力勝負となり、ラスト200mは我慢比べとなる。
この展開で能力を発揮する競走馬を狙っていく。
1200m戦だがスピードだけで押し切る様なレースではなく阪神マイルのミドルペースの様な中京競馬場ならではの独特なレース性質。
ベストポジションは中団
レースキャラクターは
SSHS型
△クラスペディア
ラスト3ハロンでハイスピードが要求されるレースは得意
新馬戦、小倉2歳S、クロッカスS、葵S
昨年のCBC賞、オパールS、春雷S
と好走したレースはいずれもこれに該当する。
逆を言えばハイペースは全くダメ。
△コウセキ
逃げた時はどんな展開でも対応出来てしまう。
ただ残り600mの勝負は経験した事はない。
相手強化で未知な部分はあるが逃げればなくはない
▲サンアントワーヌ
能力あり展開も問わないタイプ
斤量もかなり魅力
ただ距離はもっと長い方が良く
スローペースで直線勝負ならマイル以上も対応出来そう
ただ能力が高いので抑えておきたい。
◯ジェニファー
今回のCBC賞は前走の北九州記念との関連性はないが、ハイペースの中先行しながらも脚が使えていたのでかなり優秀
7走前の福島1勝クラスの展開は上位互換で対応出来ていたので抑えておきたい。
斤量も◯
◎レイピア
能力はメンバー随一
とにかく堅実で末脚確実
今回の展開を経験しているのは中京競馬場で行われた小倉2歳Sのみ
戸惑う可能性もあるがスローペースからハイペースまでこなす器用さがあるので抑えておきたい。
※アブキールベイ
能力あるが対応出来ない。
中京競馬場で行われた小倉2歳Sがまさに同じ展開だった。
ポジションが前すぎたが対応出来ていない。
また3走前の愛知杯も不利はあったとはいえ似た様な展開で敗北している。
※アンクルクロス
展開問わないタイプで末脚は魅力
2年半前のファルコンS以来の展開に戸惑う可能性あり。
今回はそのファルコンSとの関連性あるが、当時はポジションが悪すぎで評価しづらい。
また良いところも特に見当たらなかった。
※イツモニコニコ
ハイペースからのラスト600m我慢比べのレースが得意。
前走の北九州記念、飯坂温泉特別、小倉1勝クラスがそれに該当。
なのでハイペースにならないと厳しい。
また阪神競馬場は無条件で得意なので、メンバー次第だが今回の結果に関わらずセントウルSに出走するなら面白い存在かも。
※インビンシブルパパ
絶対に逃げたいところだが…
昨年よりパフォーマンスも落ちており斤量も1kg重いのは良くない。
※タマモイカロス
前走は化け物
1200mはギリギリ
ただスローペースにならないと厳しい。
※ディアナザール
距離が短い
斤量も見込まれている
※フィオライア
スローペースの方が良い
距離も短い
※レッドエヴァンス
謎人気
このままだと危険馬
前走はスローペースで展開に恵まれてる
1200mだとハイペースでラストスピードが要求されないレースで好走しているので距離はマイルの方がいい。
これはスピードよりスタミナがある証拠で先行馬がバテた恩恵を受けているという事。
毎回動画楽しみにしています。
レイピアとクラスペディアは買う予定でした。その他も参考にさせていただきます。
行ってきます
サンアントは、、、
1200は短いと思うだが
同じ7枠でも?コウセキ&アンクル狙います😅
ハイペースになってしまいました😢
大変申し訳ございませんでした