【JX金属】好決算でも株価は下落。AI需要と需給から考える
JX金属を3,800円で200株、再び購入しました。
好決算だった一方で株価は下落。今回は、AIデータセンター関連の需要や直近の業績、信用需給などを確認しながら、なぜ今のタイミングで再購入したのかをお話しします。
株価が大きく調整したJX金属を、今後どう見ていくのかについても自分なりの考えをまとめました。
【タイムスタンプ】
00:00 JX金属を3,800円で200株再購入
01:03 第1章:5,800円から3,800円まで下落したJX金属
02:27 第2章:株価は下落も、業績自体は好調
03:47 第3章:AI・半導体向け需要の状況と今後の展望
05:41 第4章:懸念点となる信用需給
07:29 第5章:3,800円で200株を再購入した3つの理由
09:17 本日の資産報告
#JX金属 #日本株 #株式投資 #個別株 #AI関連株

8件のコメント
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JX金属はIPOからガチホしてます
JX金属に対して市場の期待半導体銘柄(半導体が上がるときに上がっている)
実体増益実体半導体関連の増益3分の1残りの増益は銅価格の上昇
市場の期待と実態に格差あるやん(笑)
で、来年の自分の予想も銅価格は上昇してると思います
銅の錬成単価が上がっていくので(正しくはさがりすぎたのが元に戻る)価格転嫁すすむと思いますから
つまり、市場は誤解しながら上昇する
まあ銅の上昇トレンドは超長期で続いていくので、短期目線で売る気はないけど
ワイは銅会社としてこいつを買ったんや、半導体はおまけ
あと経営陣の経営判断があかぬけている
jx金属上がると思います😅
サーバー内配線が「銅から光へ」とシフトするCPO時代において、核心素材のInP基板で世界首位を走るJX金属は、構造的成長を果たす本命銘柄と私は位置付けています。NVIDIAの動向を見る限り、CPOが本格普及するのはFeynman世代(2028年頃に市場投入)が一つの転機になるのではないでしょうか。そう考えると、株価が本格的に動き出すまでにはまだ時間的な猶予がありそうな感じです。
大衆がまだ注目していない今だからこそ、構造変化に先回りして投資する好機かもしれません。年末まで他の銘柄で資産を伸ばしながら、半年ほどかけてJX金属のファンダメンタルズを徹底的に分析し、年末から来年にかけての集中投資の機会をじっくり伺っている次第です。
225に採用されたらあがるかな?
アナリストが出したコンセンサスに届かなかったので売られげましたが第二四半期にはコンセンサスが下がりますので期待してます。
時間はかかるかも知れませんが共に頑張りましょう。
半年以上くらいガチホしています。長期的には上がると思います。