日経平均 一時2100円超下落 中東情勢による金利上昇に警戒感(2026年8月19日)
日経平均株価は一時、2100円以上値下がりし、6万6000円を割り込みました。AI・半導体関連銘柄を中心に売られています。
19日の日経平均は値下がりして取引が始まり、下げ幅は一時、2100円を超えました。
中東情勢によって原油価格が高止まりし、インフレへの警戒感が強くなったことで世界的に金利の上昇が続いています。
前日のアメリカ市場では金利上昇の影響を受けやすいAI・半導体関連株を中心に売りが先行し、NYダウなど主要3指数が軒並み下落しました。
日本市場もその流れを受けています。
市場関係者は「企業決算は好調なものの、金利への警戒感が強く出ている」と話しています。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
9件のコメント
なんやて?売りや!
こんなもんに投資してるやついるのが情けないよ。
YouTubeでNISAでインデックス!円安!株高!投資しないと終了!
とか貧困層向けに宣伝してるインフルエンサーにまんまと乗せられて。
金使わないで孤独化して投資主義になって変なもん買わされて。
よし、とりあえず銀行株押し目買いしとこ。
もうダメだ…😢
日経平均3000円時代が、来年あたりに本当に来る…😢
高市内閣はどの程度の振り幅で安定させたいんだろな(´・ω・`)y-~~🎐
やっぱ日銀が刷った金で直接ドル買いしてんじゃないの
刷った金がどうなってるかなんて調べようがない
もう、株主資本主義は止めて、
実体経済型に戻さないと。
賃上げも出来んじゃん。
株価は、日経平均39000で
十分。
売る奴が増えたからだろ?
まだ下がりそうやなー
なんか買うか